2018年04月12日

ピンクサブリガ ファッションチェック

「えいっ!プリる! スクリーンショットキャンペーン」プレゼントのピンクサブリガが到着。
さっそく着けてみたものの、ピンクのインパクトが強くて、他の装備と合せるのがなかなか難しい。
なんでも似合うタルタルや、なんでもエロくなるミスラや、なんでもネタになるガルカとエル♂はいいなぁ(偏見)……などと思いながらコーディネートした結果がこちら。

ff11_20180411_pink001.png

パンツタイプのサブリガは、冒険者の筋肉質な脚が太く見えてしまいます。
そこで、パレオ状の腰布が付いたアデマジャケットで腰回りのボリュームを出してバランスを調整。
腰布でピンクサブリガが隠れてしまいますが、抑えめのブルーとの対比でピンクを強調するようにしました。
両足装備はサバントローファー。黒のハイブーツは脚を細く見せるとともに、フトモモとその上のピンクサブリガに視線を集めることに役立っています。
ここまで決めたところで、「ベスト・オブ・サブリスト」の称号を頂いている僕はこう考えました。
「サブリガ強調はベターだがベストではない。バランスを取ってこそベストといえる」
――と。
そこで選んだのがオネイロスヘッド。ちょっと気になる頭装備で上半身にも視線を誘導する仕掛けです。

なお、野良アンバス突入前で、
「えw、風さんイドリス持ってないんスか?wwww」
とか思われたくなかったので、武器の見た目はイドリスのままw
posted by Madalto@芝鯖 at 11:01| Comment(0) | 武器防具

2018年04月11日

片手剣エンピリアン アルマス / ノビリス メイジャン (アビセアンNM)

なんとなく気分転換に始めたアルマス作成。
通常NMの課題は1週間ほどで終了して、アビセアンNM討伐に突入。
ひとまず、サソリと魚が完了。

アビセアンNMは、広いエリアのどこかにいる見えない1体を引き当てないといけなくて、沸かせるのがわりとメンドウ。
しかも、討伐対象の第2段階アビセアンNMは1エリアに2種類いて、片方はハズレ。
そして、変色ジェイドが着色してしまったらジュノに戻って無色からやり直し。(すでに着色したジェイドを持っていたら色はつかない)
抽選待ちがないところは楽だと思います。

▼Jyeshtha
西サルタ、西サルタ(S)、メリファト、メリファト(S)に湧くサソリ。ハズレはトンボ。

すでに茶色のジェイドを持ってて、着色の心配なしに撃破。
メリファトは段差が多くて移動が大変。
西サルタ、メリファトの現在過去4体倒した後は、西サルタの再ポップ(1時間)を待ってクリア。
サソリ6体倒すまでにトンボは2で、まずまずの引きでした。
サソリを湧かせた場所は下のマップの通り。

西サルタバルタ
ff11_20180408_nbls01001.png

ff11_20180408_nbls01005.png

西サルタバルタ(S)
ff11_20180408_nbls01002.png

ff11_20180408_nbls01006.png

メリファト山地
ff11_20180408_nbls01003.png

メリファト山地(S)
ff11_20180408_nbls01004.png

▼Capricornus
東ロンフォ、東ロンフォ(S)、ジャグナー、ジャグナー(S)の魚。ハズレはタコ。

水色のジェイドは持っていなくて、4体倒したところで着色。ジャグナーで無色からやり直し。
ジャグナー(S)はLv99でも絡まれるので、寝落ちすると死にます。死にました。
一方通行で移動を制限されるのもメンドウ。
魚6体倒すまでに湧いたタコは4。ほぼ毎回タコが湧きました……。
魚を湧かせた場所は下のマップの通り。

東ロンフォール
ff11_20180408_nbls02001.png

ff11_20180408_nbls02005.png

東ロンフォール(S)
ff11_20180408_nbls02002.png

ff11_20180408_nbls02006.png

ジャグナー森林
ff11_20180408_nbls02003.png

ジャグナー森林(S)
ff11_20180408_nbls02004.png

タグ:FF11 RMEA
posted by Madalto@芝鯖 at 12:33| Comment(0) | 武器防具

2018年04月10日

オートマトンのアタッチメント構成


今のアタッチメント構成メモ。
ジョブポ1200以上で、オートマトンの属性値+4の状態。
マトンは良く使っている順。

▼白兵戦(盾:ホワイトキャンサー)
  • いつも着けているもの
    • ストロボII
    • T.スプリングIV
    • インヒビターII
    • アーマープレートIV
    • イコライザー
    • バリアモジュールII
    • スタビライザーIV
    • マナジャマーIV
    • A.リペアキットIV
    • フラッシュバルブ
    • O.ファイバーII
  • 敵によって変更
    • フレイムホルダー (WSダメージアップ)
    • アクセラレーターIV (つよとて連戦など)
    • ガルバナイザー (つよとて連戦など)
    • アチューナー (NM戦、攻撃力アップ)
    • ターゲットマーカー (NM戦、当たらないとき)
    • アナライザー (NM戦、特殊攻撃対策)
    • スチームジャケット (NM戦、特殊攻撃対策)
    • シュルツン (大ダメージ対策)

NM戦で大活躍の盾マトン。
主に使うマニューバは、火、土、光。

白兵マトンは、四神円舞 → ボーンクラッシャーで光、連環六合圏 → ストリングシュレッダーで闇と、どちらも対応できるのが便利。
ボーンクラッシャーもストリングシュレッダーもVIT補正で、盾マトンと相性もいい。

物理ダメージカットを重視して、タゲ取りアタッチメントを追加した構成。
イコライザーはロマン。
NMの攻撃内容によっては、マナジャマーやオートリペアキットを増やす事もあります。
大ダメージを出せるけどオーバーロードしやすいフレイムホルダーは、乾坤圏を作ってから使いやすくなりました。
シュルツンは針万本にも耐える対サボテンダー最終装備です。

▼白兵戦(アタッカー:ホワイトキャンサー)
  • いつも着けているもの
    • フレイムホルダー
    • T.スプリングIV
    • インヒビターII
    • アーマープレートIV
    • イコライザー
    • バリアモジュールII
    • スタビライザーIV
    • マナジャマーIV
    • A.リペアキットIV
    • O.ファイバー
    • O.ファイバーII
  • 敵によって変更
    • T.スプリングII (つよとて連戦など)
    • T.チャージャーII (つよとて連戦など)
    • コイラーU (つよとて連戦など)
    • アチューナー (NM戦、攻撃力アップ)
    • ターゲットマーカー (NM戦、当たらないとき)

フェイスに盾を任せて、攻撃力を高くした白兵マトン。
主に使うマニューバは、火、雷、光。

何度か調整が入って、白兵マトンはダメージ力が増えてアタッカーもできるようになりました。
タゲ取り用のアタッチメントを外して、攻撃力を増やした構成。

▼魔法戦(赤魔:カーマインスコーピオー)
  • いつも着けているもの
    • マナブースター
    • スキャナー
    • ラウドスピーカーIV
    • ラウドスピーカーII
    • アーマープレートIV
    • マナジャマーIV
    • レジスターII
    • ダメージゲージII
    • V.チューブII
    • O.ファイバーII
    • マナタンクIV
    • マナタンクIII

出番が減ってきている赤魔マトン。
主に使うマニューバは、氷、光、闇。

ケアルも精霊も本体強化もできる万能型。
本体にヘイストII、ストンスキン、ファランクスがかかるのは便利です。
格闘が苦手とするスライムやゴーストを相手にするときは、マトンの精霊が活躍。
アタッチメントは、ケアルと精霊の両方をバランスよく強化した構成。

マトンの属性値が増えるとマナタンクを2つ積めるようになるので、エコノマイザーやマナコンバーターは使わなくなりました。

▼魔法戦(白魔:パールアリエス)
  • いつも着けているもの
    • マナブースター
    • スキャナー
    • パワークーラー
    • アーマープレートIV
    • マナジャマーIV
    • レジスターII
    • ダメージゲージII
    • V.チューブ
    • V.チューブII
    • O.ファイバーII
    • マナタンクIV
    • マナタンクII

回復が足りないNM戦などで使う白魔マトン。
主に使うマニューバは、氷、光、闇。
白魔フェイスが優秀で、出番はあまりありません。

闇属性値が減ってマナタンクIV+IIIが積めなくなった分は、余裕のある氷属性のパワークーラーでカバー。
アタッチメント枠に余裕があるので、V.チューブを2つ乗せています。

▼射撃戦(ヘーゼルサジタリウス)
  • いつも着けているもの
    • T.スプリングIV
    • インヒビターII
    • アーマープレートIV
    • スコープIII
    • スコープII
    • ドラムマガジン
    • リピーター
    • スタビライザーIV
    • マナジャマーIV
    • A.リペアキットIV
    • O.ファイバーII
  • 敵によって変更
    • フレイムホルダー (WSダメージアップ)
    • H.キャパシターII (WS発動回数アップ)
    • アチューナー (NM戦、攻撃力アップ)
    • ターゲットマーカー (NM戦、当たらないとき)
    • ヒートシンク (風、火マニューバ連打するとき)

白兵マトンが強くなって、すっかり出番がなくなった射撃マトン。
主に使うマニューバは、火、風、雷、光。

使いたいWSに合わせてマニューバを変更。
格上にはアーマーシャッタラー(風)が強く、格下にはアルクバリスタ(火)が大ダメージを出せます。
火力は大きいものの、タゲを取ると脆いのが難点。

WSで大ダメージを出すために、命中と火力を重視した構成。
射撃マトンは風と火マニューバを多く使って、乾坤圏があってもオーバーロードする危険があるので、対策にヒートシンクを付けることもあります。
以前はステルススクリーンも使ってましたが、その枠も命中と火力に回すようにしました。

▼魔法戦(黒魔:フリントカプリコン)

使うことがほとんどないので省略(´△`)
タグ:FF11 からくり
posted by Madalto@芝鯖 at 14:19| Comment(0) | ジョブ装備

ダイヤルキー#ANV (2018/04/02週分)

先週集めたダイヤルキー#ANVの結果。
投入したのは35個。

妙にNMトリガーが多い。いまさらガリスントリガーとか。
アタリは「月明の珊瑚」と「ヤラックトルク」。
でも、Ouドロップ品が出るなら装備品の方がよかったなぁ。
家具の中ではわりと人気がある「シャワースタンド」はアタリかも。でも「バスタブ」は持ってない。

  • オルデール銅貨
  • アルザビコーヒー+1
  • 雄羊革の密書
  • 月明の珊瑚
  • 水泡眼
  • 金鉱
  • 太白の免罪符:頭
  • 雄羊革の密書
  • 楽しき記憶の残夢
  • サンストーン
  • タルタル屏風G
  • フリギアインゴット
  • セルビナバター
  • 胴具の破片:踊
  • ミスラ牙入り麻袋
  • 手具の破片:剣
  • ふさふさの上髭
  • ビネガーパイ
  • 憎悪の榴弾
  • ザルツブレーツェル
  • ウィンドランプ
  • 骨細工キット95
  • シャワースタンド
  • ダルメルパイ
  • H.パーティション
  • シナモン
  • アテニエンヌ
  • ヤラックトルク
  • 風の矢尻
  • 宿木
  • ダークナゲット
  • チェリーマフィン+1
  • トーテムポール
  • サーセネット織物
タグ: FF11
posted by Madalto@芝鯖 at 11:08| Comment(0) | FF11日記

2018年04月09日

アンバスケード1章 オーク【2018年4月】 とてやさ からくり ソロ - 2枚盾作戦

先週、アンバス1章をからくりソロでやった時に、「フェイス盾を入れた2枚盾の方が楽かも」と感じたので、今週分の焼印を取るついでに試してみました。

ff11_20180409_ambus001.png

ジョブ:か/踊
マトン:白兵戦(盾仕様)
フェイス:ArkEV、イロハII、セルテウス、アプルル、ユグナス
敵の編成は、Crusader(ボス)、Pugilist(モ)、Warlock(黒)。

開幕時の流れは前回とほぼ同じ。
まずは、Crusader(ボス)をターゲットにマトンをディプロイ。
自分とフェイスはWarlock(黒)に攻撃。
ボスにマトンの挑発が入ったら、Pugilist(モ)に対してディプロイしてマトンの攻撃対象を変更。
Pugilistに挑発が入った事を確認したら、Warlockにディプロイ。

前回はマトンがPugilistを殴った後すぐにWarlockに攻撃させていて、白魔フェイスにタゲを持って行かれる事がありました。
今回は、WarlockのタゲはArkEVが持っていて、Pugilistにマトンの挑発が入るのを待つ余裕ができたので、わりと安定していたと思います。

Warlockを倒した後は、自分とフェイスはPugilistに攻撃。
Pugilistを倒すまでの間、マトンがボスの相手。
マトンに魅了は効かないし、マニューバを切らさなければほとんどHP減らないので、放置していて問題なし。
ボスを引き離す事ができて、だいぶ楽でした。

Pugilistを撃破したらボスに集中。
マトンとArkEVを同じ位置におく事ができたら、ボスの向きが変わらなくて背後からWSを入れるのが楽。
マトンとArkEVがボスを挟んでしまったら、背後を取るようにがんばって移動。
ただ、挟む位置の場合は、マトンやフェイスのWSで光を消せるのは便利。
ヘイトリセットが来ても2枚盾のどっちかがすぐにタゲを取り直すので、ボスがふらつきにくくてグダグダ感がなくなりました。

ちなみに、とてやさならWarlock(黒)のデスは来ないだろうと思っていましたが、しっかり使ってきました。
マトンのバッシュで止まってましたけど。
posted by Madalto@芝鯖 at 22:42| Comment(0) | NM/BF