2018年04月09日

アンバスケード1章 オーク【2018年4月】 とてやさ からくり ソロ - 2枚盾作戦

先週、アンバス1章をからくりソロでやった時に、「フェイス盾を入れた2枚盾の方が楽かも」と感じたので、今週分の焼印を取るついでに試してみました。

ff11_20180409_ambus001.png

ジョブ:か/踊
マトン:白兵戦(盾仕様)
フェイス:ArkEV、イロハII、セルテウス、アプルル、ユグナス
敵の編成は、Crusader(ボス)、Pugilist(モ)、Warlock(黒)。

開幕時の流れは前回とほぼ同じ。
まずは、Crusader(ボス)をターゲットにマトンをディプロイ。
自分とフェイスはWarlock(黒)に攻撃。
ボスにマトンの挑発が入ったら、Pugilist(モ)に対してディプロイしてマトンの攻撃対象を変更。
Pugilistに挑発が入った事を確認したら、Warlockにディプロイ。

前回はマトンがPugilistを殴った後すぐにWarlockに攻撃させていて、白魔フェイスにタゲを持って行かれる事がありました。
今回は、WarlockのタゲはArkEVが持っていて、Pugilistにマトンの挑発が入るのを待つ余裕ができたので、わりと安定していたと思います。

Warlockを倒した後は、自分とフェイスはPugilistに攻撃。
Pugilistを倒すまでの間、マトンがボスの相手。
マトンに魅了は効かないし、マニューバを切らさなければほとんどHP減らないので、放置していて問題なし。
ボスを引き離す事ができて、だいぶ楽でした。

Pugilistを撃破したらボスに集中。
マトンとArkEVを同じ位置におく事ができたら、ボスの向きが変わらなくて背後からWSを入れるのが楽。
マトンとArkEVがボスを挟んでしまったら、背後を取るようにがんばって移動。
ただ、挟む位置の場合は、マトンやフェイスのWSで光を消せるのは便利。
ヘイトリセットが来ても2枚盾のどっちかがすぐにタゲを取り直すので、ボスがふらつきにくくてグダグダ感がなくなりました。

ちなみに、とてやさならWarlock(黒)のデスは来ないだろうと思っていましたが、しっかり使ってきました。
マトンのバッシュで止まってましたけど。
posted by Madalto@芝鯖 at 22:42| Comment(0) | NM/BF

アンバスケード ジョブマント 強化 - 召喚 / 風水 / からくり

2018/04/04のバージョンアップで追加された「アブダルスの樹脂」をさっそく交換。
今月交換できる上限は15個で、ジョブマント3枚分。
まずは召喚、風水、からくりのジョブマントを強化しました。
ペットジョブばかりだなぁ……。

▼カンペストレケープ(召喚)

ff11_20180409_jm_smn001.png

今の召喚士は、履行で瞬間的に大ダメージを生産する短期決戦タイプのジョブ。
極端な話をすると、召喚獣は履行を使うその時だけいれば良いわけで、別に長持ちする必要はない。
――と考えて、本体が受けるリスクを減らすために「魔回避+」を選択しました。

ついでに、アブダルスエギーユで金粉の「命中+ 攻+」を「回避+ 魔回避+」に変更。
ニルヴァーナの100ノックメイジャンのために「命中+」をつけたまま、すっかり忘れて放置していました。
メイジャンはもう終わっているので「命中+」は不要。「魔回避+」にして本体生存率アップです。

▼ナントセルタケープ(風水)

ff11_20180409_jm_geo001.png

風水士は羅盤をどれだけ長持ちさせるかが重要。
強化の選択はシンプルに「ペット:被ダメージ-」
羅盤はHP回復手段が少ないので、何よりもまず受けるダメージを減らす事にしました。

「魔回避+」や「被ダメージ-」を付けることも考えましたが、最近は風水士が前衛の横に立つことも少なくなったので、本体強化はいらないかな、と。

▼ビスシアスマント(からくり:マトン盾用)

ff11_20180409_jm_pup001.png

風水士と同じように、からくり士もマトンの長持ちが重要。
マトンがいなければ劣化モンク。柔軟で独特な戦闘も、マトンがいてこその話。

風水士と違うのは、マトンはアタッチメント次第で能力を変更できること。
受けるダメージがマトンのリジェネ能力を超えるなら、「ペット:被ダメージ-」の方がいい。
アタッチメントでダメージを大きくカットできるなら、「ペット:リジェネ+」の方がいい。

今月のアンバス1章(とてやさ)のログを見ると、マトン盾のダメージはArkEVの半分程度で、「ペット:被ダメージ-」を生かしにくい印象です。
だいぶ悩みましたが、ひとまず「ペット:リジェネ+」を選択しました。
あとでエギーユで変更するかもしれない。
posted by Madalto@芝鯖 at 20:43| Comment(0) | 武器防具

花鳥風月 Pandemonium Warden 4戦

乾坤圏の記事と順番が逆になりましたが、花鳥風月 Pandemonium Warden 戦の話。
からくりソロで行って負けてきたので、LSメンバーに手伝ってもらいました。
スクリーンショットは取り忘れ。

編成:剣シ学召+フェイス(呼出したフェイス覚えてない……)
自キャラ:召/赤

万魔殿の鍵4つ投入。危ない戦闘もあったけど、なんとか4戦全勝。

▼戦闘の流れ
  1. 戦車×4 →  履行で殴る。
  2. 獣人ボス×3 → 履行で殴る。
  3. ケルベロス、ハイドラ、キマイラ → 履行で殴る。
  4. ドゥエルグ(ボス) → 魔剣がワンフォアオールして履行で殴る。
各段階のボスクラスはHPが10,000〜18,000。
十分にダメージが出る履行なら20,000ほどいくので、ほぼ1撃。
合い間の無敵ドゥエルグ中に履行のリキャスト回復して、各段階のNMに切り替わったら即履行。
この繰返しでサクサク撃破。
MPが足りなくなったら、無敵ドゥエルグ中にエレメントサイフォン。
ラストのドゥエルグは、シがトレハン乗せたら履行。ラストはHP40,000なので履行は2発必要。

▼1戦目

召喚獣:ラムウ
途中段階のNMはボルトストライクで撃破。
ボスドゥエルグでは開始直後にスリプガでラムウが寝たけど、アストラルフロウのダメージで起きたところで履行2発。
ボスのフロウ9発で受けたダメージはHP半分くらいでした。

▼2戦目

召喚獣:ガルーダ
MP節約のためにガルーダのプレデタークローに変更。敵に与えるダメージはボルトストライクとあまり変わらない。
流れは1戦目と同じ。
ボスドゥエルグ戦は、PCはスリプガで寝てもケアルガで起きるのに、召喚獣は寝っぱなしなのがツライ。

▼3戦目

召喚獣:ガルーダ
途中の流れは変わらず。
ボスドゥエルグ戦で、またしてもスリプガでガルーダが寝る。
アストラルフロウ受けて起きたところでアポジー→プレデタークローしようとしたら、ヘルスナップでスタンしてしまって2発目の履行が潰される……!
スタンが切れたタイミングでスリプガが来て、またガルーダが寝る……!!
履行を撃てずにいるうちに2発目のフロウが来て死にました……。
中の人が上手い。
生き残った魔剣が削りきってなんとかクリア。かなり危なかったです。

▼4戦目

召喚獣:ガルーダ
途中の流れは同じ。
ボスドゥエルグ戦では運よくガルーダがお供のタゲを取って、スリプガで寝た直後に回復。
アポジー→プレデタークロー×2で、アストラルフロウを食らう前に撃破。

トレハンの効果で装備品や素材は大量に出ましたが、マルシバースコリアは4戦で4個でした。
タグ:FF11 召喚
posted by Madalto@芝鯖 at 12:32| Comment(0) | NM/BF

からくりミシック 乾坤圏 - 3 : IL119

LSメンバーにパンデモニウムを手伝ってもらって、マルシバースコリアを3個ゲット。
貯めていた餅鉄を使って、乾坤圏がようやくIL119になりました('▽')

ff11_20180409_knkn001s.png

次は餅鉄10000個。
手持ちじゃ足りないから、またけっこうかかりそう。
乾坤圏はステータスアップのパラメーターがないから、連環以外のWSはカマッパンスやデナウメントの方が強いような気もする。
posted by Madalto@芝鯖 at 00:10| Comment(0) | 武器防具