2018年04月14日

上位召喚獣BF ★水の試練 リヴァイアサン むずかしい 召喚ソロ

上位BFキャンペーンが始まりました。
乾坤圏の強化に必要な餅鉄10000個のために、召喚獣BFに突入。
少しでも多くの餅鉄がでるように、「むずかしい」を選択。
目的は乾坤圏の強化ですが、からくりだと火力が足りなくて時間切れになるので、突入ジョブは召喚士です。

▼正攻法じゃない方法

実のところ、召喚士は履行ダメ+を揃えてアスフロパッセで殴れば「むずかしい」までは楽に勝てます。
事故もほぼ無く、1回の戦闘は2分ほど。フェイスはパッセ発動まで耐えられる盾がいればあとは何でもOK。
難点は、1時間に1回しかできないこと。

▼正攻法

アスフロパッセは回転率が悪い。
というわけで、正攻法です。

ff11_20180413_levia001.png

ジョブ:召/赤
フェイス:アムチュチュ、イングリッドII、セルテウス、アプルル、ユグナス
盾は魔法に強いアムチュチュ。
あとは、範囲回復を重視した編成。

使用する召喚獣はラムウ
召喚獣戦でぶつける召喚獣を長く持たせるために、相手の強属性か同属性にするのは鉄則。
今回は、リヴァイアサンよりダメージ能力が高いラムウを選択しました。

▼準備

フェイスがそろったら、まずは準備。
タイタンを喚んで、大地の守り、大地の鎧。
リヴァイアサンはあまり痛い攻撃はありませんが、フェイスの強化が整う前の保険をかけておきます。

▼戦闘の流れ

リヴァイアサンを殴って戦闘開始。
フェイスが起動した後は殴らない程度に離れますが、アムチュチュの強化範囲を出ないように気をつけます。
上位召喚獣戦では後衛が大きく離れるメリットは特にありません。
スクリーンショットではわりと離れた位置にいますが、ここまで離れる必要はないと思います。

開戦直後はフェイスの行動で弱点の「!!」がよくでるので、この間に履行で「!!」を重ねるのはもったいない。
ボルトストライクはすこし遅らせて、範囲攻撃に合せて撃ちます。
その後も、なるべく弱点を突くタイミングでボルトストライク。
かといって、戦闘が長引いて被ダメージが増えるのは本末転倒。狙うのはほどほどに。
履行のリキャスト待ち中は、サポ赤のディアでも「!!」を狙っていきます。

湧水はなるべく止めたいところですが、弱点を突いて「!!」を出しても回復自体は止まらない事が多い印象でした。
よほど連打されない限りは、無理に止めなくてもいいかもしれません。
どうせ、ボルトストライク1発で吹き飛ばせるくらいの回復量です。

ボルトストライクを数発撃つとラムウがタゲを取るようになります。
ウォタジャやグランドフォールではたいしたダメージを受けませんが、スピニングダイブはけっこう痛い。
適度なタイミングで喚び直し。
その合間にエレメントサイフォンを挟んでMP回復。

1回の戦闘は10分ほど。
湧水の回数によっては長引くかも。

▼敗退時の主な原因

リヴァイアサン(むず)は今のところ全勝で負けなし。
キャンペーン中は激混みするだけあって、わりと楽に勝てる相手だと思います。
タグ:FF11 召喚 ソロ
posted by Madalto@芝鯖 at 23:08| Comment(0) | NM/BF