2018年05月06日

花鳥風月 Pandemonium Warden からくり ソロ (リベンジ)

当面のところマルシバースコリアを使う予定はないですが、ソロで負けたままなのもいい気がしないので、パンデモニウムにソロで再戦。

前回のソロ戦は、からくりで行ってフロウ9連発にはなんとか耐えたものの、お供のLampが撃つ精霊ダメージが意外と大きくて敗退。

召喚で行ってラストのPandemonium Wardenにアポジーで履行を2連発いれた方が楽なのはわかっていますが、今回も、からくりで突撃。

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ジョブ:か/剣
マトン:魔法戦(赤)
フェイス:アムチュチュ、イングリッドII、セルテウス、ユグナス、アプルル

少しでも魔法防御をあげるためにサポ剣。
スリプガ対策に、ルーンはルックスを2つ。
マトンは、本体にストンスキンとファランクスをかける赤魔マトン。

フェイスは、魔法に強いアムチュチュ盾。
あとは、範囲回復フェイスで固めた編成。

▼9連発アストラルフロウ対策

前回のパンデモ戦はで、フロウはギリギリで耐えたものの追撃の精霊で敗退。
もう少しフロウ後のHPに余裕が欲しいところ。
で、考えた結果。

手持ちのダメージカット装備を集められるだけ集めました。

途中のNMは通常装備で倒して、ラストのパンデモニウム戦直前にカット装備に着替える作戦です。

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部位装備カット量
ヘルクリアヘルム被ダメージ-3% (オグメ)
ロリケートトルク+1被ダメージ-6%
オンカスーツ被ダメージ-10%
左指VCリング+1被ダメージ-8%
右指守りの指輪被ダメージ-10%
ソレムニティケープ被ダメージ-4%
月虹帯被ダメージ-5%
(カット合計-46%)

限界値までは届いてないものの、白兵戦マトンにも負けない硬さ。
オンカスーツは、とりあえず1着で一通りそろってるのが良い。メテオ撃てるし(撃たないけど)。
ヘルクリア装備にダメージカットオグメを付けた方が魔回避もカット合計も高くなりますが、そんなに石に余裕がないので……。

▼戦闘の流れ

???近くの邪魔なスライムを掃除するついでに、フェイスのプロシェル。

チャリオット4戦、獣人ボス3戦、ハイドラ、キマイラ、ケルベロスは苦戦する事なく殴るだけで撃破。
魅了があるLong-Armed Chariotだけ、WSで倒してます。
パンデモ直前のケルベロス戦でカット装備に変更。

ラストのPandemonium Warden戦。
ルックス2つあってもしっかりスリプガで寝ました……。HP減っていないマトンを起こすのにルブリカントはもったいないと思って、マトンは放置。
TP3000の連環六合圏で時々2-3回攻撃のアフターマスを付けて、ひたすら殴る。

そして、アストラルフロウ9連発。
アースフューリー → 98ダメージ。
ダイヤモンドダスト → 0ダメージ。
ルイナスオーメン → 633ダメージ。
シアリングライト → 92ダメージ。
インフェルノ → 98ダメージ。
エリアルブラスト → 88ダメージ。
ジャッジボルト → 0ダメージ。
タイダルウェイブ → 98ダメージ。
ハウリングムーン → 8ダメージ。

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割合ダメージのルイナスオーメンは、ややダメージ大きめ。
それ以外は大幅にダメージを減らせて、0ダメージになったものもあります。
直後にフェイスの範囲回復が入ってほぼ全快。

警戒していたLampの精霊ダメージも、400を超えていた前回からは大きく減りました。

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あとは、2回目のフロウがくる前に連環を撃って勝利。

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マルシバースコリアは1個。2個落としたところは見たことない……。
posted by Madalto@芝鯖 at 15:56| Comment(0) | NM/BF