2018年09月30日

ウォンテッド ザルカバード CL125 Beist シーフ ソロ

Biastの上位ドラゴンNM。
魔法は使わないものの、特殊技の威力がかなり上がっていて、CL125のウォンテッドNMの中でも強敵の部類。

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ジョブ:シ/戦
フェイス:オーグスト,アプルル,ユグナス,アシェラ,セルテウス

オーグスト盾+回復多めの編成。
棘の歌対策に、ディスペル要員でアシェラを入れています。

▼戦闘の流れ

オーグストにTP3000のだまし討ちルドラを入れて殴るだけですが……

ヘビーストンプのダメージがかなり大きいです。
防御が薄いフェイスが受けると2000ダメージを超えます。
フェイスの絆キャンペーンでHPが増えているのに、セルテウスが1撃で蒸発してしまいました。

棘の歌もかなり痛くて、気づかずに殴ったときにトリプルアタックが乗ると、あっという間にHP半減。

ヒューマンキラーで不意打ち、だまし討ちが失敗する事もあって、以外と苦戦。

オーグストが最後まで耐えきったのと、シーフの回避力で運良くヘビーストンプをすべて避けることができた事で、なんとか撃破。
同じCL125なのに、強さに差がありすぎだと思います……。

ドロップしたのは、比売胴丸とバイストの血。
posted by Madalto@芝鯖 at 21:57| Comment(0) | NM/BF

ウォンテッド ボスディン氷河 CL125 Largantua シーフ ソロ

LargantuaはGargantuaの上位NMで、強くなっただけのゴーレム。
魔法を使わず、特殊技も通常ゴーレムと同じですが、思った以上に威力が上がっていました。

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ジョブ:シ/戦
フェイス:オーグスト,アプルル,ユグナス,ウルミア,コルモル

蝉盾で重い一撃を無力化することも考えましたが、回復厚めにしてオーグストで耐えるようにしました。

▼戦闘の流れ

痛いのは、重い一撃だけだと思っていました……。

他の攻撃もダメージが大きく、クリスタルウェポンは1000ダメージを超える事もあります。
クリスタルレインも500ダメージを超える事があって、ケアル連打になってしまいました。

そして、1回目は不意打ちルドラ→ルドラでタゲをとってしまい、直後の重い一撃で即死……。
Strixと同じCLだから、楽に倒せるものだと思って慢心した結果の敗退。

2回目は不意打ちは使わず、だまし討ちだけにして撃破成功。

特殊技を使ってからしばらくは与えるダメージが跳ね上がるらしく、タイミングを合わせると、装備がそろっていなくても3万オーバーのダメージが出せるのは楽しい。

ドロップしたのは、ラガンチュアの破片だけ。
posted by Madalto@芝鯖 at 21:54| Comment(0) | NM/BF

ウォンテッド メリファト山地 CL122 Warblade Beak シーフ ソロ

Waraxe Beakの上位コカトリスNMで、ストーン系精霊と、ディスペガ、グラビガ、ブレクガを使ってきます。
CL122であまり強くないですが、ブレクガとサウンドバキューム対策はあった方がいいと思います。

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ジョブ:シ/戦
フェイス:アムチュチュ,アプルル,ユグナス,セルテウス,ウルミア

範囲精霊対策で、盾はアムチュチュ。
ユグナスは異常耐性が高くて、ブレクガもレジってくれます。
ストンジャを警戒してセルテウスを入れました。

▼戦闘の流れ

白魔フェイスがサウンドバキュームに巻き込まれないように、配置に気を付けて戦闘開始。
開始後に移動してアムチュチュの後ろに行ってしまったときは、あきらめます。ユグナスならたぶん静寂にならないハズ。

あとは、TP3000のだまし討ちルドラを入れて、ひたすら殴るだけ。

不意打ちルドラ→ルドラで闇連携したらタゲをとってしまい、直後にブレクガ。
アプルルまで石化してしまい、ユグナスがいなければ危ないところでした。

ドロップしたのは、時雨手甲とハンドラーピアス。
ハンドラーピアスは+1をすでに持っていて、これで2つめ。
物理大ダメージがある敵は、マトン盾でハンドラーピアスを2つ着けるのもアリかも。
posted by Madalto@芝鯖 at 21:49| Comment(0) | NM/BF

ウォンテッド ロランベリー耕地 CL125 Strix シーフ ソロ

2018年9月のキャンペーンはいろいろと盛りだくさんで、ウォンテッドまで手が回っていませんでしたが、未クリアのウォンテッドを少し。
シーフで行ったのは、ジョブポを稼いでいるのが丁度いまシーフだから。

Simurghの上位NMで、Simurghと同じように歌とマイティストライクを使用。
特に痛い攻撃はなくて、CL125のなかでは楽に倒せる相手だと思います。

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ジョブ:シ/戦
フェイス:オーグスト,アプルル,ユグナス,アシェラ,ウルミア

オーグストを盾に、回復中心の編成。
一人連携しやすいようにウルミアを入れました。

▼戦闘の流れ

はじめにTP3000溜めて、オーグストの後ろからだまし討ちルドラストーム。
あとは殴るだけ。

不意打ちルドラのあとに2発目のルドラ撃って闇連携したらタゲを取ってしまいましたが、そのまま押し切ってしまいました。

ドロップしたのは、幻光結晶とストリクスの尾羽根。

▼Simurgh

ウォンテッドワープで飛んだら、すぐ近くにSimurghがいたから倒してみると、トロッターブーツをドロップしました。
シーフも狩人もAF109足に移動速度アップが付いていて、今となっては使う事のない装備ですが、かつては取り合いまであった装備で、懐かしい感じがします。

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posted by Madalto@芝鯖 at 21:47| Comment(0) | NM/BF

2018年09月29日

からくり レリック119+3 両手 PIダスタナ+3 を作ってみた

からくり用の両手は羅王篠篭手改を買ったばかりですが、レリックIL119+3のPIダスタナ+3も作ってみました。

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破片と闇具は、人気ジョブの人気部位と比べると30〜50分の1程度と格安。
しかし、そもそもレリック両手はIL109にすらしていなくて、IL119にするのに思わぬ出費になってしまいました。

実のところ、からくりのレリック両手は、別になくてもいい部位だと思います。

マトンの強化はヘイストとモクシャだけで、頭や胴に比べるとかなり見劣りします。
「微調整効果アップ」のオグメは、「微調整」のメリポ割り当て1に対して、クリティカル+1%、魔法クリティカル+1%が加わるというビミョーな感じのもの。
マトンのヘイスト目的なら、AF119+3の方がまだ使えます。

しかし、本体のWS用としては、たぶん最高峰。
格闘WSのステータス補正に多いSTRとVITは、からくりが使える両手装備の中では高い部類。
命中+38は高くはないものの、低い値ではありません。
そして、攻+63は両手ではおそらく現状では最高値。
さらに、ウェポンスキルのダメージ+10%が付きます。

あつかいが難しいのは、WSマクロに組み込みづらいところ。

マトン盾で戦うときは、戦闘の状況に合わせてけっこう頻繁に装備を変えています。
マトンの攻撃が当たらないならタリア。
マトンの被ダメが大きいなら羅王。
本体がタゲを取るならヘヨカ。
WSを撃つ直前にPI両手+3に変えるのはマクロでできますが、装備戻しは状況に合わせて手作業になってしまいます。
マトン盾のダメージが大きいときは、WSを撃つときも羅王から変えたくない事もあります。

というわけで、作ったものの、今のところは羅王両手を外してもマトンのHPが減らない場合にだけ、手作業でPI両手+3を使うようにしています。

防御、回避、魔回避あたりも高いレベルでまとまっているので、赤魔、白魔マトンに支援をさせて本体が殴るスタイルでは、たぶん一番の両手装備。


手持ちの本体用ヘルクリアと比べると、命中が少し下がるものの、攻撃、回避、防御がすべて上回るようになりました。

↓PIダスタナ+3
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↓ヘルクリアグローブ(STR+2 命中+35 攻+26 ウェポンスキルのダメージ+3%)
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タグ:FF11 からくり
posted by Madalto@芝鯖 at 18:28| Comment(0) | 武器防具