2018年09月28日

シェパードチェーン を手に入れた!

マトン盾のダメージカットが増える首装備、シェパードチェーンを取りに行ってきました。

落とすのはミザレオの大鳥NM、Okyupete。
ミザレオのHome Point #1のすぐ近くに沸きます。

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ドロップ率が低いらしく、トレハン8のシーフで行ってもなかなか出なくて、ドロップするまで6体。
メイジャン目的の人がいないときだけにした事もあって、思ったより時間がかかりました。

これで、マトンの被ダメージ-15。
アーマープレートIVを積んで土マニューバ1つ点けると、物理ダメージカットは合計で-61.5%になりました。
タグ:FF11 からくり
posted by Madalto@芝鯖 at 21:27| Comment(0) | 武器防具

羅王篠篭手改 を購入 / 羅王装備を考える

マトンの耐久度を上げるために、妬まれた篠篭手を競売で買って羅王篠篭手改を手に入れました。だいぶ安くなったとはいえ、大出費。
付けたオグメはType:Cです。

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[1]ペット:HP+125
[2]ペット:命中+20
[3]ペット:被ダメージ-4%

しかし、マトンの最大HPを基準値にして性能が変わるアタッチメント、オートリペアキットを積むと、実際の装備性能は違う値になります。

ペットHP+なし、オートリペアキットなしにしたとき、白兵マトンのHPは2904。
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羅王篠篭手改を装備すると、HPは3054。上昇量+150。
装備性能の125を超えて上昇しているのは、白兵戦フレームにHP+20%の補正があるから。
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そして、A.リペアキットIVを積むと、アタッチメントの効果でHPはさらに増えます。

A.リペアキットIVのみ:HP 3388 (A.リペアキットIVの上昇量+16.7%)
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A.リペアキットIV+羅王篠篭手改:HP 3563 (羅王篠篭手改の上昇量+175)
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さらに、オートリペアキットのリジェネ量も、マトンの最大HPを基準に決まります。
A.リペアキットIVを乗せて光マニューバ1つ点けた場合、アタッチメントの上昇分を除いたHPの3%がリジェネ量です。
羅王篠篭手改だけで上昇するHPは+150なので、発生するリジェネは3秒あたり4.5(端数切り捨て)。

白兵戦マトンでA.リペアキットIVを使わない事はほぼないはずなので、羅王装備のType:Cオグメは、実質的には次の内容になります。(NQは計算上の値)

【HQ:白兵戦マトン+A.リペアキットIV 光マニューバ1つ使用時】
[1]オートマトン:HP+175
[2]ペット:命中+20
[3]ペット:被ダメージ-4%
[4]オートマトン:リジェネ+4

【NQ:白兵戦マトン+A.リペアキットIV 光マニューバ1つ使用時】
[1]オートマトン:HP+140
[2]ペット:命中+15
[3]ペット:被ダメージ-3%
[4]オートマトン:リジェネ+3

隠れ性能がかなり大きい……!

しかし、羅王装備HQにはデメリットもあります。

羅王HQを複数装備すると「コンビネーション:マーシャルアーツ+」が発生。
マーシャルアーツが上限に達していると、攻撃間隔は短くならないのに取得TPだけが減ってしまいます。

乾坤圏 Lv99以上を装備していると、マーシャルアーツはほぼ確実に上限に届きます。
つまり、羅王HQを2つ以上装備すると、マーシャルアーツのオーバー分が増えるだけ。
効果がないどころか、マイナスにしかなりません。

乾坤圏を使うなら、羅王HQは1つだけにして他はNQにした方が良さそう。
(HQをいくつも買えるほどの余裕はありませんが……)
タグ:FF11 からくり
posted by Madalto@芝鯖 at 13:27| Comment(0) | 武器防具

2018年09月27日

ダイヤルキー#SP&オーラムコッファー (2018/09/17週分)

今回の#SPキーは、ユニティポイントで交換した16個。
使っていなかった#ANVキーも10個ほど使用。

装備品はわりとでたけど、微妙にアタリとも言いづらい結果。
出たもので一番の高級品はバスタブ。
ハメティックピアスは、バーカロルを使えないジョブには良いのかもしれない。

▼ダイヤルキー#SP
  • マークドゴルジェ
  • テュランドグローブ
  • ヘヴィクロスボウ
  • マーシナリリング
  • ライトフィラメント
  • レイズIIロッド
  • ヴェリオニスの骨
  • バスタブ
  • 雄羊の角
  • 契約書『風の精霊』
  • クリムゾンリング
  • オスミアムクウィス
  • バタリアキッシュ
  • 凝灰岩
  • ブラックサリット
  • オレンジジュース

▼ダイヤルキー#ANV
  • エーテルD
  • ポーション+3
  • 大召喚士のカード
  • ダイナモ
  • ウォータV
  • ローズウッド材
  • ホワイトポット
  • ハメティックピアス
  • ゾミト器官
  • 大型靴下

▼オーラムコッファー
  • プラチナグリップ
タグ: FF11
posted by Madalto@芝鯖 at 12:53| Comment(0) | FF11日記

2018年09月25日

上位ミッションBF ★暁 むずかしい からくり ソロ

コスミックオーブBFNMの攻城剛力組ばかりやっていましたが、せっかくのキャンペーンだから上位BFの★暁にも突入。
以前から「ふつう」はソロクリアできていましたが、今回のキャンペーンでは「むずかしい」を選択しました。
狙いはギーヴダブレット。たぶん、風水の黒魔支援はこれが最強だと思う。

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ジョブ:か/踊
マトン:白兵戦
フェイス:アプルル,ユグナス,リリゼットII,イングリッドII,セルテウス

白魔フェイスの静寂を回復するために、サポ踊のヒーリングワルツは必須。
絆キャンペーンでフェイスの状態異常耐性が上がってるのに、元から耐性が高いユグナスでも「そらのおきて」で静寂になります。

フェイスは全て範囲回復持ちで揃えました。
範囲静寂と範囲アムネジアに耐えられるように、ケアルガと回復アビ両対応。
リリゼットIIのラウジングサンバは、連環六合圏、ビクトリースマイト、ストリングシュレッダーと相性が良く、ダメージの底上げに。
TPに関係なくアビで範囲回復できるイングリッドIIは、メテオ直後の回復に役立ちます。

マトンのアタッチメントは、男神プロマシア専用の構成にしました。

プロマシアは属性攻撃が多く、特にコメットはダメージが大きい。
リゲイン持ちで特殊技の間隔が短く、大ダメージを連発する。
そのかわり、通常攻撃はほぼ無視でいい。
という特徴に合わせて組込み。
  • ストロボII
  • T.スプリングIV
  • アチューナー
  • インヒビターII
  • アーマープレートIV
  • イコライザー
  • アナライザー
  • ターゲットマーカー
  • マナジャマーIV
  • スチームジャケット
  • A.リペアキットIV
  • A.リペアキットIII

使用するマニューバは、光光で回復重視。

アナライザーもスチームジャケットも、特殊技が多い男神プロマシアには効果が薄いアタッチメントですが、運よく当たれば大きな効果が期待できます。

イコライザーは大ダメージを出す敵と戦う時の定番。
マトンの最大HPが少ないほどカット率が上がるので、「あまのさかて」で呪いを受けたときには特に効果的。

A.リペアキットIV+O.ファイバーIIでは回復が追い付かなかったので、オートリペアキットは2つ搭載。

フラッシュバルブがなくてマトンのタゲ取り能力が下がるので、からくり本体の胴はヘヨカハーネスを装備して、WSを撃つ時だけPIトベ+3にしていました。

▼戦闘の流れ

開幕でマトンをぶつけたら、本体はそのまま走り抜けてプロマシアの後ろから攻撃。
後ろから殴るのは、前方範囲の「よもつへぐい」を回避するため。
白魔フェイスがプロマシアの正面に行ってしまっても、再配置しないでそのまま続行。再配置中に受けるダメージが大きすぎます。

WSはなるべくマトンにTPが溜まっているタイミングで撃ってマトンに連携させて、からくり本体がタゲを取らないようにします。
本体がタゲを取ってしまったら、腹話術でタゲ戻し。
プロマシアのタゲを本体が長時間もつと、「あまのさかて」を受けて事故ることがあります。

一方、マトンは「あまのさかて」を受けても、イコライザーの効果が上がるだけで特に危険はありません。
むしろ危険なのは呪いが回復した直後で、HPが減った状態でイコライザーの効果が下がって、一気にHPを削られます。
マトンのHPが4分の1を割るようなら、リペア―で回復。

プロマシア第2形態は、第1形態とほぼ同じ戦い方をしつつ、「あめのおきて」と「そらのおきて」対策が追加。

「あめのおきて」でアムネジアになってもいいように、マニューバの効果時間は1分以上残るように維持。
「そらのおきて」でフェイスが静寂になったら、ヒーリングワルツで回復。
あとは、アムネジア中に「そらのおきて」が来ないことを祈りつつ攻撃。

物理無効の「まぼろしのわ」が来る回数にもよりますが、だいたい1戦あたり12分前後。
ルブリカントの消費は多くて2本くらい。運がいいときは消費0でした。
ギーヴダブレットはまだ出ていません……。

▼敗退時の主な原因

今のところ、14戦して敗退は1回。

連環撃ったら本体がタゲを取ってしまい、直後に「あまのさかて」を被弾。
呪いでHPが減ったところに、コメットが来て死亡。

マトンと比べて柔らかくHPも少ない本体がタゲを取ると、簡単に負けます。
posted by Madalto@芝鯖 at 12:58| Comment(0) | NM/BF

2018年09月24日

格闘エンピリアン ウルスラグナ - 7 / マンティス 第5,6段階

抽選なしで沸かせる事ができるのが、アビセアンNMのいいところ。
前回のShoggothは意外と時間がかかりましたが、その後はわりと短時間で達成できました。

マンティス第5段階は、トンボNMのFarruca Fly。
西サルタバルタ,西サルタバルタ〔S〕,メリファト山地,メリファト山地〔S〕に沸きます。
絶対回避を何度も使うので、シャントットII,アジドマルジド,ロベルアクベル,D.シャントットといった歩く災害のようなフェイス構成にしていました。
かかった時間は、リポップ待ちを含めて1時間半ほど。
6体倒すまでに引いたハズレは3で、まぁまぁ悪くなかったと思います。

第6段階は、クァールNMのChesma。
ラテーヌ高原,コンシュタット高地,タロンギ大峡谷に出現。
運良く当たりを引くことが多くて、3カ所回るのに15分。
リポップ待ちを含めて2時間半かからずに終了。
タロンギでは2回目のヒーリングでいきなり当てた事もありました。
ハズレは8体倒すまでに3。

これでマンティス最終段階まで完成。
ここまでは、以前にも作ったところ。
次は、かつて挫折したクロリスの双葉50個。

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ちなみに、第5,6段階の両方とも、ハズレ側のNMはノビリス(アルマス)のアタリNM。
つまり、アルマスと同時進行していたら効率よかった事になります……。
リポップ待ちの間に見ていたのは「アイアンマン3」。最強はペッパー。

▼沸かせた場所
▽Farruca Fly(第5段階)

西サルタバルタ:H-6,G-10
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西サルタバルタ〔S〕:H-7,G-11
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メリファト山地:I-10
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メリファト山地〔S〕:H-9
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▽Chesma(第6段階)

ラテーヌ高原:E-8,G-9,H-9
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コンシュタット高地:J-8,E-9,G-9
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タロンギ大峡谷:I-8,I-5
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タグ:FF11 RMEA
posted by Madalto@芝鯖 at 22:24| Comment(0) | 武器防具