2018年09月24日

格闘エンピリアン ウルスラグナ - 7 / マンティス 第5,6段階

抽選なしで沸かせる事ができるのが、アビセアンNMのいいところ。
前回のShoggothは意外と時間がかかりましたが、その後はわりと短時間で達成できました。

マンティス第5段階は、トンボNMのFarruca Fly。
西サルタバルタ,西サルタバルタ〔S〕,メリファト山地,メリファト山地〔S〕に沸きます。
絶対回避を何度も使うので、シャントットII,アジドマルジド,ロベルアクベル,D.シャントットといった歩く災害のようなフェイス構成にしていました。
かかった時間は、リポップ待ちを含めて1時間半ほど。
6体倒すまでに引いたハズレは3で、まぁまぁ悪くなかったと思います。

第6段階は、クァールNMのChesma。
ラテーヌ高原,コンシュタット高地,タロンギ大峡谷に出現。
運良く当たりを引くことが多くて、3カ所回るのに15分。
リポップ待ちを含めて2時間半かからずに終了。
タロンギでは2回目のヒーリングでいきなり当てた事もありました。
ハズレは8体倒すまでに3。

これでマンティス最終段階まで完成。
ここまでは、以前にも作ったところ。
次は、かつて挫折したクロリスの双葉50個。

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ちなみに、第5,6段階の両方とも、ハズレ側のNMはノビリス(アルマス)のアタリNM。
つまり、アルマスと同時進行していたら効率よかった事になります……。
リポップ待ちの間に見ていたのは「アイアンマン3」。最強はペッパー。

▼沸かせた場所
▽Farruca Fly(第5段階)

西サルタバルタ:H-6,G-10
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西サルタバルタ〔S〕:H-7,G-11
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メリファト山地:I-10
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メリファト山地〔S〕:H-9
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▽Chesma(第6段階)

ラテーヌ高原:E-8,G-9,H-9
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コンシュタット高地:J-8,E-9,G-9
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タロンギ大峡谷:I-8,I-5
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タグ:FF11 RMEA
posted by Madalto@芝鯖 at 22:24| Comment(0) | 武器防具

アンバスケード1章 メドゥーサ&ラミア 【2018年9月】 むず からくり(PT)

今月は3連休が2回あったのに、BFNM連戦したりMCUの映画見たりしてアンバスは入っていませんでしたが、野良シャウトに乗って、からくり士で参加してみました。

PT編成:剣コ狩白風か
ジョブ:か/戦
マトン:白兵戦(白兵戦ヘッド+白兵戦ボディ)

特にサポ指定がなかったから、サポ戦にしています。
挑発+腹話術の瞬間マトンタゲ取りが便利。

マトンでBozzetto Friggのタゲを固定するのが目的なので、それに合せた装備にしました。
胴と手はヘヨカにして、マトンの敵対心をアップ。
あとは、マトンにリジェネと被ダメージカットが付くものを中心に、ペット強化装備。
マニューバ回しに自信があるなら、今回のアンバスでは、乾坤圏よりミッドナイト Type:Dの方がマトンのダメージを減らせて便利だと思います。

部位装備コメント&重要ステータス
メイン乾坤圏オーバーロード回避。
ミッドナイト Type:Dも優秀。
遠隔P.ストリンガー+1オートマトン:Lv119 VIT+20
矢弾ルブリカント+3 
PIタージ+3オートマトン:リジェネ+5
クロタリウストルクからくり本体の敵対心-4
左耳ブラーナピアスオートマトン:リジェネ+2
右耳ライムアイスピアスペット:敵対心+5 被ダメージ-1%
ハンドラーピアスでダメージカットを増やすのもアリ。
ヘヨカハーネスペット:敵対心+10
両手ヘヨカミトンペット:敵対心+7
左指ヴァラールリング 
右指オーバーベアリングオートマトン:HP+45
ビスシアスマントペット: リジェネ+10 リジェネ+5
イーサベルトペット:リジェネ+1 被ダメージ-3%
両脚タリアサラウィル+2ペット:被ダメージ-5%
両足那伽脚絆 Type:Dオートマトン:スキル+10 ペット:HP+100


アタッチメントも、敵に合わせたものを選択。
敵対心を稼ぐために、ストロボとフラッシュバルブ。
あとは、物理ダメージカット、リジェネの構成。
念のためというか、なんとなくというか、レジスターIIを乗せてましたが、「むずかしい」までならアーマープレートやT.チャージャーIIでいいと思います。

  • ストロボ
  • ストロボII
  • T.スプリングIV
  • アチューナー
  • アーマープレートIV
  • イコライザー
  • バリアモジュールII
  • ターゲットマーカー
  • レジスターII
  • A.リペアキットIV
  • フラッシュバルブ
  • O.ファイバーII

使用するマニューバは、光光
火マニューバで、マトンがストロボ(挑発)を使用。
光マニューバで、フラッシュバルブ(フラッシュ)を使用&リジェネ。
リジェネの発動には光マニューバが必要なので、最低限、光マニューバは維持。
オーバーロードだけはしないようにします。

▼戦闘の流れ

からくりの役目は、範囲魅了があるBozzetto Friggをパーティメンバーから離す事。

パーティの強化が終わって盾役が突入したら、からくり本体は左側のBozzetto Friggに挑発→腹話術のマクロを実行。

(マクロ)
/ja 挑発 <t> <wait 1>
/ja 腹話術 <t>

ディプロイしてマトンが殴りorストロボを入れたあと、リトリーブして引っ張るのでもできますが、盾役が範囲でタゲを集めるタイミングが早いとFriggも持って行かれる事があります。
挑発→腹話術をすると、即座にマトンに挑発+腹話術のメリポ割り当て分のヘイトが発生。
マトンが行動するタイムラグなしで、Friggを運ぶ事ができます。

あとは、マトンを左側の角まで持って行って、ディプロイ。
すぐにマトンのストロボ(挑発)が入って、Friggのタゲを固定。
からくり本体は、ラクスバラディダンス(範囲魅了)が受けない位置まで下がって、ひたすらマニューバ。

上記の装備とアタッチメントの場合、実際の値は確認していませんが、計算上では光マニューバ2つで3秒当たり165のリジェネがマトンに発生するはずです。
実際の回復量を確認したところ、上記の装備とアタッチメントで光マニューバ2つにすると、3秒あたり178のリジェネがマトンに発生しました。

マトンが受けるダメージは、前半は1撃100前後。
ボスを倒してFriggが強化した状態だと、1撃140前後。
イーグルアイのダメージが700前後。

イーグルアイを被弾したときは多少HPが減りますが、通常攻撃はほぼ無力化できます。
戦闘中は、マトンのHPがちょこっと減ってはすぐに全快する状態。

「むず」だと通常攻撃に石化が付かないのでフラッシング(マトンの状態異常回復)も必要もなく、ルブリカントの消費は0でした。

ちなみに、Friggのタゲ維持のためにパーティから離れたところにいて、Friggの魅了範囲からも離れるようにするので、
からくり自身の戦闘画面は↓のような状態でしたw
ff11_20180924_ambus001.png
タグ:FF11 からくり
posted by Madalto@芝鯖 at 20:27| Comment(0) | NM/BF