2018年12月17日

アンバスケード2章 鉄巨人 【2018年12月】 ふつう からくり士 ソロ

2018年12月のアンバス2章は、鉄巨人が1体だけ。
範囲でタゲを取る必要がないなら、マトン盾が活躍しやすい戦闘です。
アンバス用に調整されているらしく、あまり痛い攻撃もなさそうだったので、まずは「ふつう」からやってみました。

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ジョブ:か/戦
マトン:白兵戦 (盾仕様)
フェイス:イングリッドII,ナシュメラII,セルテウス,ユグナス,アプルル

攻撃役は、からくり本体とマトン。

フェイスはすべて範囲回復できるもので揃えました。
回復過剰な感じはしますが、ひとまず安全優先で。

マトンのアタッチメントは、NM戦でよく使っている構成です。特にヒネリはありません。
使用マニューバは、火土光。(太字のものがNM戦用)

  • ストロボII
  • T.スプリングIV
  • インヒビターII
  • アチューナー
  • アーマープレートIV
  • イコライザー
  • バリアモジュールII
  • ターゲットマーカー 
  • マナジャマーIV
  • A.リペアキットIV
  • フラッシュバルブ
  • O.ファイバーII

アンバスの鉄巨人は、モードによって1〜2つの特殊技を連発するので、「イコライザー」より「アナライザー」の方が効果的だったかもしれません。

▼戦闘の流れ

はじめにマトンを突っこませてタゲを取らせたあと、本体とフェイスは大きく回り込んで、鉄巨人の後ろから攻撃開始。
なるべくフェイスが前方範囲スタンや、前方範囲アムネジアを受けない配置になるようにしました。(白魔フェイスが勝手に巻き込まれるのは無視)

あとは、マニューバ入れながら殴るだけ。
難易度「ふつう」なら、マトンが受けるダメージよりリジェネ量の方が多くて、危ない状況になることもなく勝てました。
戦闘時間は9分ほど。
回復フェイスを減らして、ディスペルが使えるフェイスを入れたら、もう少し早くなるかもしれません。

以下、各モードの様子。

▽タービンハリケーン&バリスティクキックモード

鉄巨人に物理ダメージアップ、魔法ダメージカットが付くボーナスモード。
マトンのストリングシュレッダーで16000ダメージとか出て、すごい勢いで削れます。
バリスティクキックのヘイトリセットは、腹話術を使ったり、マトンのWSを誘発したりして対応しました。

▽サイズミクインパクトモード

テラーがうっとうしいものの、それだけです。

▽スカピュラビーム&エラディケイターモード

レーザー連発で画面が光りまくるモード。
エラディケイターで衰弱になるものの、これで死ぬことはないので、むしろセルテウスの範囲回復が連発してお得なモードと言えます。

▽アームキャノン&インシネレイターモード

アームキャノンの最大HP&MPダウンは、エラディケイターほどではないので大したことありません。
インシネレイターのバーンも、マトンが受けるだけなら無視できます。
posted by Madalto@芝鯖 at 15:49| Comment(0) | NM/BF