2019年01月14日

デュナミス-ザルカバード Arch Dynamis Lord シーフ ソロ / アルコンリング

「デュナミス輝く砂キャンペーン」が始まったので、「アルコンリング」を取りにデュナミスザルカの真闇王に再挑戦してきました。
今回もトレハン目的でシーフソロ。
前回の真闇王戦の記事で貰ったコメントをもとに、フェイスの編成と戦闘の仕方を変更しています。

ff11_20190114_adl001.png

ジョブ:シ/踊
フェイス:オーグスト,ザイドII,アシェラ,ArkTT,ユグナス

盾はデイブレイクで死ににくそうなオーグストを選択。
スタン役にザイドIIとArkTT。
強化支援にはヘイストIIが使えるアシェラ。
回復は状態異常耐性が高いユグナス。

最大の不安要素は、ユグナスです。
特殊技に範囲攻撃があるので、真闇王が分身した直後に使われると攻撃してない分身のタゲをとって、いきなり死んでしまう可能性があります。
しかし、状態異常に強くてケアルが潰れにくいのと、アシェラと同時に呼ぶとリフレシュスフィアを展開するメリットが大きいので、編入することにしました。

▼戦闘の流れ

安全を最大限に考慮して、おそらく真闇王が一番弱くなる光曜日に突入。
フィニシングムーブ5つとTP3000を溜めておいて、戦闘開始。
最初の分身まではTPを温存して、普通に殴って削りました。

残HP50%くらいになると、タゲが外れて2体に分身。
真闇王の推定HPは9万らしいので、この時点で残りおよそ45,000です。
だまし討ち(不意打ち)を乗せたTP3000ルドラストームで30,000ほど。
即撃ちルドラで約10,000。
少し削ってから、だまし討ちルドラ→ルドラを撃ち込んで、一気に削って撃破!

――できませんでした(´△`)

倒したのは分身の方でした……。

残った本体に戦闘開始して、R.フラリッシュでTPを回復。
TPを2000まで溜めたところで、不意打ちルドラストーム。
少し残ってしまいましたが、運良くザイドIIのスタンで動きが止まったので、残りを削りきって勝利しました!

沸かせてから撃破まで2分と少し。
だまし討ちの時などに、2回ほどテラスラッシュを食らっていて、即死しなかったのは運が良かったと思います。
分身を倒したあとの本体は、通常殴りでTPを溜めて、不意ルドラ→R.フラ→ルドラの方が確実だったところが反省点。

ドロップ品は「アルコンリング」と「アンブラルマロウ」。

ff11_20190114_adl002.png

デスのダメージは「アルコンリング」より「メフィタスリング+1」の方が上らしいですが、「メフィタスリング」(NQ)と比べてどちらがいいかはあらためて検討。
あまりダメージが変わらないなら、魔命が上がってHPが減らない「アルコンリング」に変えてもいいかもしれません。
「時々被魔法大ダメージ無効」はいろいろ遊べそうな性能です。
敵の微塵がくれは無属性魔法ダメージらしいけど、防げるのかな……?
posted by Madalto@芝鯖 at 19:15| Comment(4) | NM/BF