2019年10月30日

ウォンテッド ボヤーダ樹 CL125 Ayapec 黒魔 ソロ

「Ayapec」はだいぶ前に「Nosoi」のトリガーを取るために倒していて、エミネンスのクリア数は増えませんが、改めて倒してきました。

ff11_20191027_ayapec01.png

「Ayapec」(アヤペク)は、「Aquarius」の上位のカニNM。
たまに事故もありますが、CL125の中では楽な方だと思います。

「シザーガード」と「メタルボディ」をセットで使い、両方の強化が消えると「バブルシャワー」を連発してきます。
後半になると、「バブルカーテン」と「シザーガード」をセットで使用。

危険なのは「ビッグシザー」で、たまに1撃でフェイス盾が蒸発することがあります。

雷属性のダメージを与えると「!!」がでて硬直するようですが、あまり見た記憶がありません。

▼編成

ジョブ:黒/赤 (装備:黒魔装備 (2019/10/01時点)
フェイス:アムチュチュ,イロハII,セルテウス,アプルル,ユグナス

硬くて物理が通りにくい相手には、黒魔でMBが楽です。

盾フェイスは、属性ダメージに強いアプルルにしました。
イロハIIは、分解・光連携要員。
残りの3人は回復役です。
「バブルシャワー」連発を避けるために、ディスペル要員は入れないようにしました。

▼戦闘の流れ

開始直後の事故を避けるために、近くの雑魚を殴ってプロシェルをかけてから沸かせるようにしました。
他の強化は、「ストンスキン」と「アクアベール」。

「メタルボディ」のストンスキンは、「サンダー」で剥がします。
ストンスキンが残っていると、フェイスの攻撃が0ダメ連続になって連携がなかなか始まりません。
戦闘が長引くと、事故のリスクが上がります。
でも、あんまり「サンダー」を連発するとタゲを取ってしまって、それはそれで事故る原因になるので、ぽちぽち撃つ感じにしました。

イロハが連携を始めたら、サンダーMBを連発。
連携1セットでは倒しきれない感じですが、残りはそのままサンダー系で削り切ってしまいました。

アムチュチュが落ちない限りは、まず負けないと思います。
「ビッグシザー」で運悪くアムチュチュが蒸発してしまっても、「アクアベール」が残っているうちにサンダー系を連打すれば、強引に削り切れることもあります。

戦闘時間は2分半ほど。
連携待ちになるので、やや長めの戦闘時間になりました。

箱からは「アヤペクの甲殻」がたくさん。あとは「幻光結晶」。
必要な時はなかなか出なくて、使わないときはたくさん出る甲殻でした。
タグ:FF11 ソロ 黒魔
posted by Madalto@芝鯖 at 12:14| Comment(0) | NM/BF