2020年01月31日

フロプトヘルムの使いみち - ★修羅の道

「斬鉄剣」と「ゲリリング」「フレキリング」を狙って、上位オーディンの「★修羅の道」に通っていますが、目的のものは1つも出ません。
かわりに「フロプトヘルム」と「フロプトブレスト」が出ました。

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しかし、戦ナ暗はLv99になっていなくて、竜騎士は今のところ使っていません。
せっかく出た装備だけどアイテム欄が埋まるだけ……と思っていましたが、

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白いヘルムは「エブルベスト」と合うかもしれない?

ヘソ出し魔法使い風の /lockstyle は赤いのがあるので、白い方の頭はしばらく「フロプトヘルム」に変えることにしました。
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2020年01月30日

格闘ミシック グランツファウスト - 3 / 闇血のアンプル 10万完了

「バルラーンの眼帯」の交換に必要な「闇血のアンプル」10万が完了しました!

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10万アンプル溜まるのにかかった期間はほぼ1ヶ月。
上位オーディンウルマフールの方を積極的にやっていたこともあって、エインヘリヤル突入は1日2回を下回る、わりとのんびりペースでした。

これで、「任務、任務……また任務!」の進行状況は、次のようになりました。
  • 秘石収集 → アレキサンドライト あと22818こ
  • 写本探索 → トークン15万確保済
  • 聖遺物発見 → アンプル10万 今回完了
  • 作戦日誌 → イルルシ,ペリキア 完了

アサルトは3人で進めているので、だいぶ早く終わるハズ。

1月のアンバスケード分の「アレキサンドライト」は投入済。
残りを銀海IIで稼ぐとすると、およそ220回のサルベージ突入が必要です。
1日2回入るとするとおよそ110日……?
こういうのは計算しない方がいいのかもしれません……。

順調にいけば、5月のゴールデンウイークの頃には「グランツファウスト」の第1段階ができそうです。
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posted by Madalto@芝鯖 at 12:56| Comment(0) | 武器防具

2020年01月26日

格闘ミシック グランツファウスト - 2 / アサルト - イルルシ,ペリキア完了

「グランツファウスト」作成のために、アサルトを一気に進めました。
今回のアサルトは、ミシック作成目的で集まった3人で攻略しています。

▼イルルシ環礁

まずはイルルシ。
難しいのは「シーラット送迎作戦」「アプカル捕獲指令」と「指輪捜索指令」くらいで、ほかのはソロでも楽勝でクリアできるものばかりです。

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▽シーラット送迎作戦

キキルンをゴールまで誘導するアサルト。
1体でもキキルンをゴールに連れて行けば良いので、参加人数が増えればそれだけ楽になります。
コツは、オボロンが見えたら、海岸の出っ張りに張り付いてやり過ごすだけ。
船を通るときは、逃げ場がないので気を付けます。

▽アプカル捕獲指令

アプカルをゴールまで誘導するアサルト。
参加人数が増えてもあまり難易度が変わりません。
同時に複数の誘導をすると、先行する人が後続のアプカルの視界内に入って逃げられることがあるので、むしろ難易度が上がる気がします。

▽指輪捜索指令

見えない???を探すアサルト。
ソロだとかなり難しいアサルトですが、3人だと大幅に楽になります。
1つ目の手がかりを拾ったら、三角形になるように立ってNPCに話しかけます。
一番近いひとは動かず、だんだんと三角形の範囲を狭くしていけば、指輪はすぐに見つかります。

▼ペリキア

続いてペリキア。
最難関は「ペリキア架橋作戦」。
ほかのアサルトは、参加人数が増えれば楽になるものばかりです。

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▽ペリキア架橋作戦

ラミアに見つからないように、4ヶ所のランプを点灯させるアサルト。
参加人数が増えるとランプの点灯は楽になります。
でも、参加者全員がゴールにたどり着くのは難しくなります。

1回目は、一番遠い東のランプを点けるのに時間がかかって失敗。

先に他のペリキアアサルトを全て終わらせてから、2回目。
ランプ4ヶ所は残り時間10分くらいで終了。
しかし、ゴール部屋にいくまでに見つかりまくって、今回は全員クリアにはなりませんでした。残念。
タグ:FF11 モンク RMEA
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2020年01月22日

黒魔レリック装備の強化計画

(2019/01/23 変更:D.チケットで交換できるものを勘違いしていたので修正)

今年の目標に黒魔レリックの強化を入れたので、今の状況を確認してみました。

 
持っている装備IL119+1レリレリ+1レリ+1IL119+1
破片45412
闇具23113

IL119強化どころか、胴手脚はLv75時代のレリックのままIL装備にもしていませんでした……!
どんだけやる気がないのか……。

胴以外は素材が足りてないので、すべて競売で買った場合の金額を計算してみました。

頭:1,500,000 ギル
手:11,000,000 ギル
脚:34,000,000 ギル
足:7,500,000 ギル

うん、無理。

ひとまず、一番出費が大きくなりそうな脚は、430ディードで交換できる「D.チケット+2:脚」を使おうと思います。
順調にマンスリーを消化できていれば、来月には到達予定。
ひとまず、必要額が大きな脚はあと回し。

足は、闇具は揃っているので、なんとか破片を集めることにします。

黒魔装備のMB+の合計が間違っていることに気づいて(ブログは修正済)わりと急いで必要な手は、「D.チケット+2:手」で+2にして、余った破片を売ったギルで闇具を買うと良さそう。
黒魔装備のMB+の合計が間違っていることに気づいたので(ブログは修正済)、レリック手は早めに強化が必要。
でも、競売に在庫がない上に、1週間で100万ギル近くも値上がりしています。
アンバス1章の影響かも……。
アンバスのデスMBは今の装備でもカンストできていて問題ないので、手の強化は破片の価格が落ち着いてからにします。
タグ:FF11 黒魔
posted by Madalto@芝鯖 at 21:56| Comment(6) | 武器防具

2020年01月19日

ギアスフェット エスカ-ジ・タ CL135 Urmahlullu からくり ソロ / チャスタイザー

格闘これくしょんのために「Urmahlullu」(ウルマフール)を倒し続けて、ようやく「チャスタイザー」が手に入りました!

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「Urmahlullu」は、エスカ-ジ・タのスコーモスNM。
トリガーの交換で使うのは「深成岩」5個です。

危険な特殊技は、「ワイルドホーン」と「アムネジクブラスト」。

「ワイルドホーン」は前方範囲の物理大ダメージ。
盾ジョブ以外が受けると1撃死するほどの威力があります。

「アムネジクブラスト」は、前方範囲の魔法ダメージ。
ダメージが大きい上に、アムネジアとノックバックが付いています。

ベヒーモス族が共通して使う「サンダーボルト」は範囲が広く、武器を構えてフェイスを起動していられる距離では逃げられません。
スタンの効果時間が長く、10秒以上も動けなくなることがあります。

「雄叫び」でウォークライがかかっている間は、特殊技を複数回連続で使います。
即座に「ディスペル」でウォークライを解除しても、2回ほど特殊技を使用。
「ワイルドホーン」と「アムネジクブラスト」を連続で使われたり、「サンダーボルト」で動けない間に「アムネジクブラスト」で吹き飛ばされたりします。

長時間のスタント大ダメージ技を連発して、まともにやると事故率が高い相手です。
なので、まともにやらないことにしました。

▼編成

ジョブ:か/踊 (装備:からくり装備 (2020/01/01時点),オートマトン強化装備)
オートマトン:白兵戦ヘッド+射撃戦フレーム

フェイス:
ゲッショー(蝉盾)
アプルル(回復)
ユグナス (回復)
アシェラ(弱体,ディスペル)
コルモル (弱体,ディスペル)

からくり士のSPアビ「オーバードライヴ」で倒します。

「オーバードライヴ」中は、オートマトンに強力な異常耐性が付きます。
そのため、「サンダーボルト」のスタンや、「アムネジクブラスト」のアムネジアは、オートマトンには効果がありません。(本体には効く)

オーバーロード(過剰負荷でオートマトンの能力が低下した状態)も発生しないので、武器は火力重視の「シュコアトル Type:C」にしています。

他の装備は、ペットSTP重視にしました。

フェイスは、戦闘開始時に本体の位置を決めるまでの間だけ、タゲを取っていてもらえれば良いので、わりと何でもいいです。
「ディスペル」があると楽なくらい。
セルテウスは全ての特殊技が邪魔になるので、セルテウス以外がいいと思います。

▽アタッチメント
  • アチューナー
  • インヒビター
  • インヒビターII
  • マグニプラッグ
  • マグニプラッグII
  • フレイムホルダー
  • トゥルーサイツ
  • アーマープレートIV
  • ターゲットマーカー
  • A.リペアキットIV
  • O.ファイバー
  • O.ファイバーII

マニューバは、
かなり火力重視の構成です。
神符の効果も加わった命中は、近接 1469,遠隔 1474。

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HPは3051になります。

▼戦闘の流れ

「Urmahlullu」がどの向きに沸くかを覚えておいて、沸かせた直後に自分が正面にいないようにします。
沸かせた直後に正面にいると、いきなり「ワイルドホーン」が飛んできて即死することがあります。

沸かせてフェイスを起動したら、オートマトンをぶつけて「オーバードライヴ」。
あとは、離れた位置から見てるだけ。

「サンダーボルト」で長時間スタンすることを見越して、マニューバは早めに入れておくようにします。

マニューバは、「トゥルーサイツ」の効果を上げるためににしています。
この場合、オートマトンは「アーマーシャッタラー」→「アーマーピアッサー」(連携:重力)の2連携を出します。

一時的にマニューバをいれて1撃目のWSに「デイズ」を撃たせれば4連携するようになりますが、操作が複雑になるのでやっていません。

オートマトンの攻撃は、「アーマーシャッタラー」が33000ダメージくらい。
「アーマーピアッサー」が27000ダメージくらい。

装備とアタッチメントを攻撃重視にしているせいで、「ワイルドホーン」で1000近いダメージを受けることもありましたが、危ない感じはありませんでした。

戦闘時間は2分ほど。
よっぽどWSのミスが続かない限り、時間には余裕があると思います。

ちなみに、

フェイスにセルテウスを呼んだ場合は、「リジュヴァネーション」で本体にTPが溜まるとオートマトンがWSを撃たなくなってしまうので、時々武器変更してTPを抜く必要があります。

本体も一緒に殴る共闘でも「Urmahlullu」を倒すことはできますが、本体のTPがたまっている時に「サンダーボルト」でスタンすると、オートマトンが本体のWSを待ってしまって、かえって時間がかかるようでした。

▼チャスタイザー

毎日2〜3戦やってほぼ1ヶ月。
ようやく「チャスタイザー」が手に入りました!

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「パルスアームズの中では比較的ドロップしやすい」という話を聞いたような気がするんですが、それでも1ヶ月……。
ちなみに、集中的にウルマ戦やり出したのが12月半ばからというだけで、それ以前にも暇があれば倒しに行っていました。

武器としての性能は、「ウルスラグナ」と「スファライ」と「ゴッドハンド」の基本性能を足して3で割ったような感じ。
命中が上がらないのがツライところ。
コレクション用じゃなければ、「カランビット」にしてしまうのがいいと思います。

これで、格闘これくしょんの難関を1つクリアしました。
次の難関は「フレシュカーバー」です。
posted by Madalto@芝鯖 at 20:10| Comment(4) | NM/BF