2020年09月22日

短剣ミシック ヴァジュラ - 7 / ヴァジュラ 第8〜10段階 (IL119)

WS ノック終了から少し時間がかかってしまいましたが、「ヴァジュラ」が IL119 になりました!

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Lv85 以降の隠し効果で「マンダリクスタッブ」のダメージが +30% になっています。
「不意打ち&だまし討ち性能アップV」と合せると、かなりの大ダメージが出せるようです。
まだ使っていないので、わからないですが。
少し使ってみたところ、モヤなし IL119 の時点でも「エーネアス」より強いです。

モヤらせるための「餅鉄」10,000個は、手持ちをすべて納品したら、残り 1878個になりました。

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このくらいなら買ってもいいかと思いましたが、誰かが全部買っていったらしくバザーから「餅鉄」が消えていました。
しばらくウナギ漁で集めることになりそうです。

▼No.3094:ヴァジュラを装備して Armored Chariot ×3体討伐
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時間がかかった一番の原因です。

サルベージは、アラパゴ遺構だけ、新旧共通で地球時間 1日 1回の入室制限があります。
だいじなもの「謎の証文」を持っていても、はじかれてしまいます。
おまけに、ついクセでアラパゴII に入ってしまい、貴重な 1回を消費してしまいました。

討伐対象の Armored Chariot 自体は、強い攻撃はなく、IL119 ならまず負けない程度の相手です。

▼No.3557:マルシバースコリア ×3個納品

倉庫にため込んでいたものを納品して、即完了です。

▼Oboro:餅鉄 ×300個納品

これも、倉庫に溜めていたものを交換して完了しました。
タグ:FF11 シーフ RMEA
posted by Madalto@芝鯖 at 17:49| Comment(0) | 武器防具

2020年09月21日

ウォンテッド CL128 アルザダール海底遺跡群 Vidmapire モンク ソロ

「フィフォレケープ+1」を取るために、Vidmapire(ヴィドマピール)を倒しに行ってきました。

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Vidmapire は、以前に召喚ソロで倒しています。


召喚だと PC がタゲを取らないので、死の宣告や魅了を受けることがなくて安全です。
その代わり、1回の戦闘が 10分近くかかってしまいます。

「ヴィドマピールの爪」を集めるには戦闘時間は短い方がいいので、モンクで行くことにしました。

▼敵の情報

特殊技を使うタイミングで、光を除いた 7属性に対応したモードに切り替わります。
モードによって特殊技,追加攻撃,使用魔法,自己強化が変化。
特殊技の直前に Vidmapire に与えた属性攻撃と同じ属性に変わる傾向があります。(100% ではない)

7つのモードは次の通り。
対応が楽な順は、(楽)火 → 水 → 雷 → 土 → 風 →氷 → 闇(難) だと思います。
楽な順で上から並べました。

▽火属性
特殊技:ブラッドレイク(単体 多段物理ダメージ+ HP 吸収)
追加攻撃:悪疫
自己強化:ブレイズスパイク

特殊技のダメージは大きいですが、それだけです。
悪疫は白魔フェイスがいれば問題ありません。
「ブレイズスパイク」も無視できます。

モンクだとあまり関係ありませんが、「ブラッドレイク」は空蝉やブリンクで回避できます。

対応が一番楽なので、なるべく火属性モードになるようにします。

▽水属性
特殊技:ノスフェラトゥキス(自身中心範囲 物理ダメージ+ HP 吸収+ MP 吸収+ TP 吸収)
追加攻撃:
自己強化:アクアベール

追加攻撃の毒と、強化の「アクアベール」はほぼ無視できます。
「ノスフェラトゥキス」もあまり痛くないです。
その代わり、セルテウスがなかなか「リジュヴァネーション」を使いません。

TP を吸収してすぐに特殊技を使うので、固定しづらい属性です。

▽雷属性
特殊技:デコレーション(前方範囲 物理ダメージ)
追加攻撃:スタン
自己強化:ショックスパイク

フェイスの位置に気を付けて、「デコレーション」に巻き込まないようにしておきます。
追加効果と「ショックスパイク」のスタンは発動率が高め。

頻繁に行動を止められるのがうっとうしいですが、事故に繋がる要素は特にありません。

▽土属性
特殊技:ヒリオヴォイド(自身中心範囲 強化吸収)
追加攻撃:石化
自己強化:ストンスキン

追加効果の石化は、白魔フェイスがいれば問題ありません。
ストンスキンは、モンクならわりとすぐに割れます。

フェイスがかけた魔攻アップを「ヒリオヴォイド」で吸われると、ガ3 系でフェイスが蒸発することがあります。

▽風属性
特殊技:ウイング・オブ・ゲヘナ(自身中心範囲 魔法ダメージ+ノックバック+スタン)
追加攻撃:静寂
自己強化:ブリンク

「ウイング・オブ・ゲヘナ」のスタンは効果時間が 10秒もあり、その間に大回復を使ったフェイスにタゲが行くことがありました。
「ブリンク」の幻影枚数が多いので、早めにはがせるようにしておきます。

▽氷属性
特殊技:断罪の瞳(視線前方範囲 死の宣告)
追加攻撃:麻痺
自己強化:アイススパイク

「断罪の瞳」は、後ろを向けば無効にできます。
追加効果と「アイススパイク」の麻痺は発動率高め。
おまけに「パライガ」も使ってきます。

死の宣告を受けてしまった場合、フェイスは麻痺の回復を優先して「カーズナ」が遅れることがあります。
「聖水」は必須。

▽闇属性
特殊技:ノクトサービチュード(前方範囲 魅了)
追加攻撃:呪い(HP max 50%)
自己強化:ドレッドスパイク

魅了が来た時点で終了です。

▼編成

▽ジョブ

ジョブ:モ/赤 (装備:モンク装備 (2020/09/01時点)

カット装備などは使わずに、普段の装備のままで行きました。
「ブラッドレイク」のダメージは大きいですが、モンクの HP なら余裕で耐えられます。

モードを火属性に固定するために、サポジョブは赤魔にして「エンファイア」を使用。
さらに、反撃でも火属性ダメージを与えるように、「ブレイズスパイク」も使いました。

風属性モードの「ブリンク」を「ディアガ」で剥がせるのも便利です。

▽フェイス

アプルル(回復,カーズナ)
セルテウス(範囲回復,MP回復)
キング・オブ・ハーツ(支援,回復,カーズナ)
クルタダ(支援)
モンブロー(回復,聖水 / 他:イングリッドII,クピピ)

PC でタゲを取って、盾フェイスは使わない編成です。

死の宣告対策に、「カーズナ」が使えるフェイスを多めに入れました。
イングリッドII がいると確実だと思いますが、今回は支援を多めにしています。
モンブロー先生がいると、「サイレガ」や「パライガ」の回復が楽です。

ユグナスは、「フォトトロフラース」の「エンライト」で「エンファイア」を上書きされてしまうので、外すことにしました。

▼戦闘の流れ

「エンファイア」と「ブレイズスパイク」で強化。

前方範囲攻撃にフェイスを巻き込まないように、PC とフェイスで渦を挟む配置にして Vidmapire を湧かせます。

PC→ ←(フェイス)

湧かせたあとは、殴って WS を撃ち込むだけです。
モンクにできることなどあまりありません。

風属性モードの「ウイング・オブ・ゲヘナ」が来たら、「ディアガ」で「ブリンク」をはがします。
「発剄」を乗せた「気孔弾」は、リキャストが来ていたら使うようにしていました。

1回の戦闘時間は、1分半を切るくらい。
風属性モードの「ウイング・オブ・ゲヘナ」や、雷属性モードのスタンが来ると、少し時間がかかります。

いちおう、青魔でも同じ戦い方でやってみましたが、1戦 2分〜3分と、モンクよりやや時間がかかる感じでした。

▼フィフォレケープ+1
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「ヴィドマピールの爪」が 49個集まったところで、箱から直接「フィフォレケープ+1」が出ました。
なぜ、もっと早く出ないのか……。
posted by Madalto@芝鯖 at 09:22| Comment(0) | NM/BF

2020年09月18日

短剣ミシック ヴァジュラ - 6 / ヴァジュラ 第2〜7段階 WSノック,Tinnin 終了

合計 1400回の「マンダリクスタッブ」ノックが完了!
Tinnin 3体の討伐も終わって、「ヴァジュラ」が Lv90 になりました。

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WS ノックにかかったのは 4日。
かなり早く終わったと感じていた「グランツファウスト」は 10日でした。
「ヴァジュラ」はその半分以下。
超ハイペースで WS ノックが終わりました。

今回も、WS ノックの相手は、沸きペースが速いアビセアの敵です。

片手武器のメイジャンは、サブ武器に装備してもカウントが進みます。
そこで、メインに「ガンドリング」を持って、大量に敵を集めて急速に TP を稼ぐようにしました。
10匹以上集めると、WS を撃った硬直が解ける頃には TP1000 以上溜まっていて、脅威の 0 振りで「マンダリクスタッブ」を連打していました。

メインを IL 武器にすると、Lv75 〜 Lv80 の「ヴァジュラ」で WS を撃つより、倍くらいダメージが大きくなるのも楽です。

大量に集めやすいモンスターが楽なので、次の条件に当てはまるものを選んでいます。
  • アクティブ(聴覚感知だとなお良い)。
  • 数が多い。
  • 狭い範囲に沸く。

▼No.994:ヴァーミン類にマンダリクスタッブ 200回
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アビセア-アットワのチゴーを選択。
最寄り幽門石は #07。

集めやすい条件に当てはまるヴァーミンを探していて、「トゥワシュトラ」を作るときに倒しまくったチゴーがいることに気づきました。

チゴー NM の Tunga 狙いの人がいないのを確認して、チゴー地帯に突入。
大量に沸くので、「マンダリクスタッブ」200回が 1時間で終わりました。

沸き範囲が狭くて Tunga を回避するのは無理ですが、まとめて殲滅していました。

▼No.995:アンデッド類にマンダリクスタッブ 200回 とどめ
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アビセア-アットワの屍犬を選択。
最寄り幽門石は #06。

アビセア-アットワは沸き範囲が狭い敵が多くて楽です。

幽門石 #06 の近くには、ゴースト,ドゥーム,骨,屍犬とアンデッドが多く配置されています。
このうち、魔法を使うゴーストは集めにくいので却下。
骨は、突属性 -50% で短剣が不利なので回避。
ドゥームと屍犬のうち、近い方の屍犬に行くことにしました。

屍犬 NM の Gieremund が沸きますが、チゴー地帯ほど狭くはないので、絡まれは回避できます。

▼No.1820:アクアン類にマンダリクスタッブ 300回 とどめ
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アビセア-ブンカールのタコを選択。
最寄り幽門石は #03。

アビセア-グロウベルグのカニと悩みましたが、グロウベルグは高低差があって走りづらいのと、めんどうな Melo Melo が沸くのでやめました。

アビセア-ブンカールのタコ地帯は時間 POP NM がいないのが楽です。
魚地帯も近くにありますが、こちらは時間 POP NM の Hrosshvalur が沸きます。

▼No.1821:ドラゴン類にマンダリクスタッブ 300回 とどめ
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アビセア-アルテパのウィルムを選択。
最寄り幽門石は #04。

アビセア-アットワのドラゴンもやってみましたが、数が少なくてやめました。

アビセア-アルテパは沸き範囲が広いですが、高低差がないので集めるのは楽です。
時間 POP するダハク NM の Hazhdiha は、距離を取って回避。

▼No.2250:プラントイド類にマンダリクスタッブ 400回 とどめ
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アビセア-アルテパのマンドラ(コリガン)を選択。
最寄り幽門石は #06。

オアシス周辺の黒マンドラを殲滅。
大量に沸くので、およそ1時間当たり 250 と、今回最高のペースで消化できました。

同じエリアにサボテンダー NM の Cuijatender が時間 POP します。
「針?本」を使ってきて、油断して絡まれるとマリグナス装備で固めても死にます。

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▼No.2661:ヴァジュラを装備して Tinnin × 3体討伐
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「猿酒」は倉庫に 13個も貯まっているので、花鳥風月のトリガー集めは回避。

Tinnin は首が 3本そろうまで倒せなくて、1回の戦闘が 5分以上もかかります。
なので、沸かせて攻撃開始したあとは、放置して爪切りしていました。


次の課題は、ヴァジュラを装備して Armored Chariot を 3体討伐。
めんどくさいことに、リアル 1日 1回の突入制限があるアラパゴの戦車です。
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posted by Madalto@芝鯖 at 12:18| Comment(2) | 武器防具

2020年09月17日

オデシー シェオル C 突入!

バージョンアップから少し遅れて、オデシーに追加されたシェオル C に行ってきました。

C-1 〜 C-3 は、インスニを見破る敵も獣人もうまく回避できて順調に通過。

C-4 に入ると、敵がいないエリアに箱が2つ。
「ラッキー!」と思って開けに行ったら――

チゴーがいました。

おまけに、箱はミミックでした。

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ミミックの「デストラップ」でスタンしている間にチゴーに撲殺されて、初シェオル C は 10分で終了。
リレイズはかけていましたが、ミミックの真ん前で死んでしまって復活はできませんでした……。

その後、改めて突入して、シェオル C のゴールに到達。
報酬の「大箱【色褪せた羽】」は、「カマッパンス+1」に使いました。

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posted by Madalto@芝鯖 at 11:00| Comment(0) | FF11日記

2020年09月16日

コスミックオーブ ★攻城剛力組 とてもむずかしい シーフ ソロ

コスミックオーブキャンペーン中なので、「★攻城剛力組」にシーフ ソロで行ってみました。

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これまで「★攻城剛力組」の「とてむず」は、からくり士で行っていました。


からくり士での攻略時間は、だいたい 11分 〜 12分。
やや時間はかかりますが、盾マトンの被ダメージはリジェネでほぼ相殺してしまうので、マンガを読みながらでも楽にクリアできます。

しかし、せっかくならトレハンを乗せたいと思って、シーフで行くことにしました。
(ちなみに、からくり士でもトレハン付きの装備で、トレハン 4 までは乗せていました)

▼敵の情報

巨人族が 4体出現し、すべて倒すとクリアです。

▽ボス:Nephiyl Moatfiller(獣)

HP が減ると、SPアビ「あやつる」を使用。
PC が受けると魅了になります。
たいていは、わりと早い段階で「あやつる」を使ってきますが、たまに HP が半分を切るくらいまで使わないことがありました。
完全睡眠耐性を持っています。

▽お供1:Nephiyl Rampartbreacher(戦)

HP が半分くらいまで減ると、SPアビ「マイティストライク」を使用。
あまり強くないです。

▽お供2:Nephiyl Keepcollapser(モ)

HP が半分くらいまで減ると、SPアビ「百烈拳」を使用。
HP が多いです。

▽お供3:Nephiyl Pinnacletosser(狩)

HP が減ると、SPアビ「イーグルアイ」を使用。
早い段階で使ってくることが多いですが、残り HP が 3分の1 くらいになるまで使わないこともありました。
まともに食らうと、2000以上のダメージを受けたりします。

▼編成

▽ジョブ

シ/ナ (装備:シーフ装備 (2020/09/01時点),回避装備)

「ガンドリング」は防具。

回避過剰気味なので、腰装備は「セールフィベルト+1 Rank:15」に変えています。
また、運悪く「イーグルアイ」を被弾したときのために、首を「ロリケートトルク+1」にしました。

タゲ取り手段を増やす目的で、サポジョブはナイトを選択。

シーフは「だまし討ち」や「アカンプリス」「コラボレーター」でヘイトコントロールできますが、緊急タゲ取り性能は弱いです。
また、複数のタゲをまとめて取る手段がありません。

サポナにすると、「フラッシュ」で瞬間的にヘイトを稼ぐことができます。
そして、複数のタゲを集めることができる「センチネル」も使えるようになります。
さらに、「アカンプリス」「コラボレーター」のリキャストを「かばう」で補うこともできます。

火力はサポ戦より落ちますが、シーフで回避盾をするには強力なサポだと思います。

▽フェイス

オーグスト(盾)
クルタダ(支援)
セルテウス(範囲回復,MP回復)
アプルル(回復)
モンブロー(回復,MP回復 / 他:リリゼットII,ナシュメラII)

フェイスは「範囲攻撃をしないこと」を条件に選びました。

敵の「あやつる」と「イーグルアイ」を避けるために、盾フェイスは 1人必要です。

白魔フェイスは、ケアルガが使えるアプルルにしました。
敵から離れるアプルルは「かばう」を使いづらいので、離れないナシュメラII でもいいと思います。

状態異常が来ない BF ですが、「エーテルドライ」での MP 回復目的でモンブロー先生を入れています。
セルテウスの「リジュヴァネーション」だけでも足りるので、ほかの回復フェイスでもいいと思います。
範囲攻撃があるミリ・アリアポーやユグナスは避けた方がいいです。

▼戦闘の流れ

フェイスを呼んだら、Nephiyl Moatfiller(獣)に対して武器を構えて突入。
開幕で「センチネル」を使って、敵全体のタゲを集めます。(開幕センチとか、まるで盾ジョブみたいです……!)

トレハンレベルを上げるために、「フェイント」は積極的に使用。
なお、「フェイント」のメリポは 4振りにしています。

回復フェイスには時々「コラボレーター」をいれて、タゲがふらつかないようにしていました。
それでも、回復フェイスがタゲを取ってしまうなら、「フラッシュ」を入れたり、「かばう」でダメージを引き受けたりして対応。
「アカンプリス」より、リキャストが短い「コラボレーター」の方が使いやすかったです。

各敵の攻略順は 獣 → 戦 → モ → 狩 にしました。

▽Nephiyl Moatfiller(獣)

TP3000 まで溜めたら、「だまし討ち」+「ルドラストーム」をいれて盾フェイスにタゲを固定。
敵が「あやつる」を使うまではタゲを取らないように削ります。
PC が魅了されると終了するので、「だまし討ち」の位置取りには十分に気をつけます。

「あやつる」を使ったあとは、全力で攻撃。
タゲを取ってしまっても OK です。

▽Nephiyl Rampartbreacher(戦)

タゲは盾フェイスに任せても、自分が取っても良いと思います。
特に危険はないです。

▽Nephiyl Keepcollapser(モ)

「ガンドリング」があるならボーナスキャラです。
WS をガンガン打ち込んだり「フラッシュ」を入れたりして、積極的に PC でタゲを取りにいきます。

敵の「百裂拳」は、回避シーフなら大半を避けることができます。
おまけに、「ガンドリング」のおかげで高速に TP が溜まります。
HP は多いですが、WS を撃ち込みまくって撃破。

▽Nephiyl Pinnacletosser(狩)

倒し方は、Nephiyl Moatfiller(獣)とほぼ同じです。

盾フェイスに「だまし討ち」+「ルドラストーム」をいれてタゲ固定。
「イーグルアイ」が来るまではタゲを取らないようにします。

「イーグルアイ」を使ったあとは、HP が少し多いだけの巨人です。
盾フェイスは蒸発しているかもしれませんが、PC でタゲを取っても痛くありません。

「イーグルアイ」が来る前に盾フェイスが倒されているときは、カット装備と「センチネル」で耐えます。

1回の戦闘時間は、11分 〜 12分くらい。
からくり士と変わらないクリアタイムです。
火力が低いためか、攻略時間の短縮にはなりませんでした。

タゲがふらつくとグダグダになることもあって、攻略は、マンガを読みながらでも勝てる からくり士の方が楽だと思います。
しかし、シーフだと高レベルのトレハンを乗せることができるので、大当たりを狙うこともできるハズです。

ただ、今のところ当たりは「セフエジの爪」が 1つ出たくらいで、「メタルポーチ」も「亜麻の巾着」も出ていないのですが……。
「ヘヴィクラスター」とかいうアイテムは実装されていません。
posted by Madalto@芝鯖 at 11:34| Comment(4) | NM/BF