2021年07月29日

サクパタフィスト Rank:20 完成

Kalunga の RP を使用して「サクパタフィスト」を Rank:20 まで強化しました。

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Rank:20 まで強化すると、D+ が +17 も上がります。
ジョブマスター モンクが装備したときの D/隔は、強化前の 0.667 から 0.713 に上昇。
通常打撃だけなら、「ウルスラグナ」(IL119モヤ D/隔 0.678)や「ゴッドハンド」(D/隔 0.679)を超えます。

攻+ は +35 も増加して、合計 +65 になります。
無条件で発動する攻+ では、「スファライ」の「攻+60」を超えて、現時点では格闘武器トップの値。

さらに、わずかながら命中も上がります。
武器スキル+ と DEX+ を反映した命中は +269.25 です。
当たりやすいかわりに火力が低い Oboro製ジョブ専用武器(+271)のほかは、「サクパタフィスト Rank:20」を超える格闘武器はジョブマスター武器(+276)と「カマッパンス+1 Rank:15」(+297)しかありません。

つまり、

強化前の「1撃のダメージはほどほどだけど隔+ が短くて命中が高い」から、
強化後は「RMEA に匹敵する火力とトップクラスの命中があるうえに手数が多い」

という、バランスがどうかしてる武器に変わりました。
しかも、「ストアTP+10」があるので、隔が短くて TP が溜まりにくいという問題もありません。
(もちろん、アフターマス中は RMEA の方が火力は上だと思います)

順序をつけるなら、格闘 RMEA やジョブマスター武器と同じか、やや下くらい。
Kalunga はアトーンメント3 の NM の中では比較的倒しやすいので、オデシー ジェールが活発なサーバーでは、手にいれやすい格闘武器だと思います。

なお、からくり士で使うのなら強化しないという選択もアリです。

強化すると、本体の火力が上がります。
一方で、オートマトンの性能は変わりません。
そのため、本体がオートマトンからタゲを取りやすくなってしまいます。
「オートマトン:ALLBP+20」でオートマトンの防御力が大きく上がるのに、オートマトンがタゲを取れなくなってはメリットが薄れます。
オートマトン盾を運用するには都合が悪いです。

射撃戦など高火力オートマトンを使ってタゲを取らせず、本体と一緒に攻撃してダメージを稼ぐという運用をするなら、強化してもいいと思います。
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2021年07月27日

ブンジロッド Rank:20 完成

Mboze の RP をつぎ込んで、「ブンジロッド」が Rank:20 になりました。

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もともと大きかった魔攻+ が、さらに +20 も増加。
合計すると、魔攻+55 です。
いま実装されている片手棍では、魔攻が最大のものになりました。

強化が完了したので、「サブダックション」のダメージがどれだけ増えたか確認してみました。
相手は、サルベージ-銀海IIのギアです。

▽マクセンチアス+ブンジロッド Rank:20
8138 ダメージ(+733
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▽ネイグリング+マクセンチアス
7405 ダメージ
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これまで使っていた「ネイグリング」+「マクセンチアス」の組合わせから、733 ダメージも増えました!
魔攻+ だけでなく魔法ダメージ+ も大きいので、ダメージの増加量も多いです。

一方で、ダメージが増えすぎて、ギアが沸く前に門(Archaic Rampart)を破壊してしまう問題も発生。
ギアを湧かせるために門にサブダクを撃ち込むときは、武器を変更しないといけなくなりました。


メイン武器を「ネイグリング」にすると、少しダメージが下がります。

▽ネイグリング+ブンジロッド Rank:20
7982 ダメージ
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メインが「マクセンチアス」と比べると、-156 ダメージ減少。
サルベージでは気にならない程度のダメージ差。
ナイズルだと「サブダックション」の回数が増えることがありそうです。

メイン武器を「ネイグリング」にすれば「マクセンチアス」を預り帳に片付けることができるのですが、ひとまずは魔法ダメージが大きな「マクセンチアス」+「ブンジロッド Rank:20」の組合わせで使おうと思います。
タグ:FF11
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2021年07月24日

ニャメフランチャ Type:B Rank:20 完成

RP が 16,000 ほど溜まったので、ニャメ装備の両脚を Rank:20 まで強化しました。

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ニャメ装備を購入したときは、Type:C で強化を考えていました。
敵に囲まれてエレメンタル青魔法を使うときやイオリアン狩りするときに便利そうだと思ったのが理由です。

しかし、敵に囲まれてエレメンタル青魔法を使ったのは、ウォンテッドの Vermillion Fishfly と戦闘したときくらいしかありません。
そして、「イオリアンエッジ」は Type:C と Type:B で大きな差にはならないらしいです。
魔攻装備はアマリク装備が汎用的に使えているので、他の強化を選ぶことにしました。

Type:A と Type:B はかなり迷いました。

Type:A は命中が高く、通常攻撃に向きます。
比較的、常用しやすい性能です。
また、魔命装備としても優れています。
問題は、マリグナス装備と性能がかぶること。

Type:B は火力が大きく上がります。
単発 WS はウェポンスキルのダメージ+ でダメージアップ。
多段 WS はダブルアタック+ でダメージが増えます。
どちらかというと、着替え用に向くと思います。
こちらは、命中に不安があることが問題です。

このままではいつまでも決まらない気がしたので、まずは 1ヶ所、火力アップになる Type:B で強化してみることにしました。

両脚装備を選んだのは、火力が上がる汎用的な装備を持っていなかったから。

頭胴手は、よく使っているジョブのモシ青で共通して使えるアデマ装備を持っています。
なので、ニャメ装備の強化方針は先送り。

両足は、Type:A と Type:B で決めかねています。
Type:A にすると「ヘルクリアブーツ」を 1つ片付けることができますが、火力が下がります。
Type:B だと火力が上がるかもしれませんが、命中が下がります。

いずれにしても、RP がまた 13,000 を超えるころには決めようと思います。
次は、すでに命中特化で All Jobs の「ブリスタサリット+1」がある頭装備を Type:B にするのが決めやすいかもしれません。

「ニャメフランチャ」を Type:B で Rank:20 まで強化した結果、当初の目的の 1つだった「イオリアンエッジ」は、強化前から 600ダメージ前後(TP 3000時)上がりました。
タグ:FF11
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2021年07月21日

白魔のリジェネ装備を変更 / 白魔 レリック119+3 胴 PIブリオー+3 作成

2021年7月のアンバス 1章サハギン戦を少しでも楽にするために、リジェネ装備をきっちりとそろえることにしました。

これまでは強化魔法の効果時間+ がある装備に変えるくらいで、特にリジェネ用の装備は用意していませんでした。
ケアル過剰にして「ハートオブソラス」のストンスキンを乗せるだけでも十分なことが多かったからです。

しかし、アンバス 1章サハギン戦はバイオスフィアのスリップダメージ(HP -75 / 3秒)が大きく、リジェネをかけた上でソラススキンを乗せる方が安全です。

▽PIブリオー+3(リジェネ回復量+52%)

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まずは、効果が一番大きな「PIブリオー+3」を作りました。
白魔のレリック IL119+3 の胴装備です。
「女神の祝福効果アップ」は、祝福時の敵対心 -50 の効果。

「クレリクブリオー」から一気に強化したので、わりと時間がかかりました。

▽インヤガティアラ+2(リジェネ回復量+14%)

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次に、預り帳にいれていた、アンバス防具の「インヤガティアラ+2」を取り出しました。

以前は、インヤガ装備は魔回避と被魔法ダメージ- が特徴の装備でしたが、より高性能なニャメ装備が実装されて使いどころが少なくなってしまいました。

▽ボレラブンガ(リジェネ回復量+14%)

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そして、倉庫キャラが持っていた「ボレラブンガ」を取ってきました。
ヨルシア森林のメナスボス、Wopket が落とす片手棍です。

メナスインスペクターにソロで入れないので、意外と取るのが難しい装備かもしれません。

▽EBミトン+1(リジェネ効果時間+20)

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白魔のエンピリアン防具  IL119+1 の両手装備。
今回追加したものではなく、女神の愛撫+ 用として普段から持ち歩いている装備です。

▽TEパンタロン+3(リジェネ効果時間+24)

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白魔の AF IL119+3 の両脚装備。
これも今回追加したものではなく、カーズナ装備として使っているものです。

▼リジェネ性能合計

リジェネ回復量+76%
リジェネ効果時間+44

リジェネの回復量には、さらにギフトの「リジェネ回復量アップ」(回復量+5)が加わります。

実際に「リジェネIV」を使ってみると、3秒あたり HP 58 の回復量でした。
効果時間は、アムラピシールド」と「TEダックビル+3」の「強化魔法の効果時間+」も加わって、124秒です。

トータルの回復量は HP 2378。
素の回復量(HP 600)のおよそ 4倍になりました。

学者が使う「リジェネV」と比べると半分以下の回復量ですが、ソラススキンと合わせればアンバス 1章サハギン戦もだいぶ楽になると思います。
タグ:FF11 白魔
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2021年07月19日

アンバスケード1章 サハギン 【2021年07月】 むず (PT)

2021年 7月のアンバス 1章は、攻略が最も難しいといわれるサハギン戦です。
野良で「とてもむずかしい」をクリアするのは困難。
「むずかしい」でも、攻略内容を把握していないとなかなか安定しません。

しかも、前回(2019年 7月)より難易度が上がっているようで、同じ攻略方法ではほとんどクリアできませんでした。
そのため、クリアできるようになるまで試行錯誤を繰り返すことになりました。

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▼敵の情報

ボスを倒せばクリア。
しかし、お供が残っている間はボスに直接ダメージを与えることができません。
そのかわり、お供を倒すとボスの HP が減っていきます。

▽Bozzetto Songstress(ボス,詩)

開始位置からあまり動かず、通常攻撃と呪歌のみ。
「ソウルボイス」を何度も使用します。

ほぼエリア全体に効果がある、広範囲のリジェネ&バイオスフィアを展開。
バイオのスリップダメージは、「むずかしい」では 3秒あたり HP-75 とかなり多いです。

弱体効果をいれると、弱体の数によって「ボスは歌いづらそうだ。」→「ボスはとても歌いづらそうだ。」→「ボスはとてもとても歌いづらそうだ。」とメッセージが変化していき、弱体 4つ以上で「ボスの歌いづらさは計り知れない。」のメッセージが表示。

「ボスの歌いづらさは計り知れない。」が出ると、「サイレス」(静寂)が効くようになります。

ボスを静寂にすると、リジェネ&バイオスフィアが消失。
45秒後に「バブルクレンズ」を使うと状態異常が全回復して、リジェネ&バイオスフィアが復活します。

お供が 1体でも残っていると、ボスに直接ダメージを与えることができません。
そのかわり、お供(小竜を除く)を倒すたびに、ボスの HP が減少します。
「むずかしい」では、お供を 6体ほど倒す必要がありました。

呪歌は、「ソウルボイス」発動後に マンボ → メヌエット → マーチ → カロル → フィナーレ → スレノディ → レクイエム の順で使用。
範囲内にいる敵にかかっている強化歌はスキップするようで、強化歌を消さずに放置しているとフィナーレの間隔が速くなって、次々に PC の強化が消されていきます。

▽お供共通

ボスから距離が離れると被ダメージカット。
ボスに近づくと被ダメージアップ。

撃破しても、およそ 90秒で復活します。
復活するときは、直前の強化やレベルアップも引き継ぐようです。

オートリゲインあり。
雷属性ダメージで TP 減少。
大ダメージ(1万以上?)を与えると反撃で特殊技を使います。

ボスが静寂中にお供が特殊技を使用するとレベルアップします。
上がったレベルは、ダメージを与えないまま放置していると下がるようです。

▽お供1:Bozzetto Wavefist(モ)× 2体

「百烈拳」を使用。

常時エンウォータがかかっています。

カウンターの発生率がかなり高め。
メヌエットがかかっているとカウンターで 300以上もダメージ受けることがあり、正面から殴るのはかなり危険です。

特殊技「サッカーパンチ」(単体物理ダメージ+ヘイトリセット)を使用します。

お供は Bozzetto Wavefist だけを倒すようにしました。

▽お供2:Bozzetto Flowspear(竜)  × 2体

「コールワイバーン」と「竜剣」を使用。

寝かせて放置です。

▽お供3:Bozzetto Hydrophile(白)

「女神の祝福」を使用。

寝かせて放置です。
ケアルの回復量が多いようで、起きたら最速で寝かせます。

▼編成

PT編成:剣戦赤詩風白
参加ジョブ:風/赤,白/学

▽盾(剣)

タゲ維持+火力。

戦闘開始時は、お供全体のタゲを取って開始位置付近まで誘導。
詩人がお供を寝かせたら、攻撃対象の Bozzetto Wavefist をボスの側に運んで攻撃開始。
攻撃中は、お供がボスに接近するように位置調整します。

位置調整後は、前衛と一緒にお供を攻撃して撃破ペースを上げます。
盾も一緒に殴るので、「サッカーパンチ」のヘイトリセットはあまり気にしなくても良さそうでした。

撃破したお供が湧き直すと、高い確率で後衛にすっ飛んでいくので、急いでタゲを取る必要があります。

攻撃対象は Bozzetto Wavefist のみ。
他のお供はタゲを集めるだけで放置。

ジョブは魔剣でもナイトでもいいようです。

魔剣は火力があるので、戦闘が早く終わると思います。
ルーンは「スルポール」を使用。

ナイトの場合は、範囲化ケアルで回復に余力ができると思います。

▽前衛(戦)

メイン火力。

火力があるジョブなら何でもいいと思います。

全力でお供を攻撃します。

ダメージを稼ぐために、盾と連携しやすいジョブ、武器が良さそうです。
今回は、魔剣の「レゾルーション」と戦士の「アップヒーバル」で光,極光連携を出していました。

▽赤

「デュエルトルク」(NQ以上)推奨。

ボスへの弱体管理とディスペル、支援。
余裕があれば削りにも参加。

サポジョブは学者。

盾と前衛に「ヘイストII」。
「女神降臨の章」を使用して、全体に「エンサンダー」。
余裕があれば、打撃に参加する赤詩にもヘイストがあるといいかもしれません。

戦闘中は、ボスへの弱体が 4つ以上かかっている状態を維持します。
「アドルII」を優先。
盾と前衛の WS と連携で削ることにしたので、ボスに「サイレス」は入れません。

そして、攻撃中のお供に「ディアIII」。
攻撃中のお供とボスの強化歌を「ディスペル」で消去。
お供とボスの強化は、なるべく全部消します。
「デイブレイクワンド」を装備して「ディスペガ」連打すると楽だと思います。

湧き直した敵が後衛を殴っているようなら、「ブレイク」で詩人の寝かせをサポート。
ララバイの寝かせ時間管理が複雑になるので、「スリプル」は使用しません。

攻撃に参加するときは、盾と前衛の連携に割り込まないように、通常打撃だけで削ります。

▽詩

お供の寝かせ管理とフィナーレ、支援。

全体に栄典(またはマーチ)。
前衛に、メヌエット×3曲。
後衛に、バラード×3曲。

開幕で盾が引っ張ってくるお供を開始位置付近で寝かせて、以降は寝かせ管理がメイン。

合間に、フィナーレでお供やボスの強化を消したり、ボスに弱体を追加したり。

攻撃に参加するときは、盾と前衛の連携に割り込まないように、通常打撃だけで削ります。

湧き直した的に殴られることが多かったので、ダメージカット装備もあると良いと思います。

▽風

「イドリス」推奨。

サポジョブは赤魔。

「インデフレイル」と「ジオウィルト」を使用。
ジオ系は「グローリーブレイズ」と、「デマテリアライズ」+「サークルエンリッチ」を併用。
前衛に、「エントラスト」+「インフューリー」。

「グローリーブレイズ」を使うのは、必ず詩人がお供を寝かせた後。
「ウォークライ」並みの敵対心があるので、「グローリーブレイズ」が早いとお供が風水士に向かってすっ飛んでいきます。

攻撃中のお供とボスの強化歌を「ディスペル」で消去。
お供とボスの強化は、なるべく全部消します。
いまの風水装備 (2021/06/01時点) の装備魔命 464 で、食事がなくても「ディスペル」はほぼレジなしでした。

羅盤の HP スリップは目に見えて増えた感じはしなかったので、ボスのバイオスフィアは羅盤に効果がないのかもしれません。

詩白に比べて敵対心が低いので、敵から直接殴られる事はなかったと思います。
そのため、特にダメージカット装備に着替えることはしませんでした。
「スピニングフィン」の範囲で即死しなければ十分です。

▽白

「クレリクトルク」(NQ以上)必須。
「ヤグルシュ」推奨。
リジェネ装備推奨。
ダメージカット装備推奨。

強化と回復。

サポジョブは学者。

強化は、「プロテアV」「シェルラV」「バサンダラ」「バパライラ」「アディスト」。
「バパライラ」はボスのフィナーレ対策のダミーです。
「エンサンダー」と共存できないので、「オースピス」は使用しません。

ボスがバイオスフィアを展開していて、PC は常時バイオを受けています。
スリップダメージは、3秒あたり HP-75 と大きめ。

そこで、「女神降臨の章」を使用して全体に「リジェネIV」をかけて、スリップダメージを減らします。

また、「イレース」の治療数が 1 だとバイオを消してしまって、なかなか異常回復が進みません。
「イレース+1」がつく「クレリクトルク」は必須です。

HP 回復は、単発ケアルを中心に使いました。
ソラススキンでバイオスフィアのスリップダメージを減らします。
HP 白文字でも「ケアルIV」「ケアルV」をかけて、かなり過剰気味にケアルしていました。
ケアルガはほとんど使っていません。

ほぼずっとケアルを連打していて敵対心が高いので、湧き直した敵や目を覚ました敵が白魔に飛んでいくことが多かったです。
そのため、被ダメージカットもある程度は積んでおいた方が良いと思います。

なお、死亡者がでると、まず「生存者全員の HP に余裕を持たせてレイズできる状況を作る」ところから必要なので、復旧にかなり時間がかかります。

▼戦闘の流れ

強化が終わったら、盾が突っ込んでタゲを集めて、お供を開始位置の角まで引っ張ります。(ボスは部屋の中央から動きません)

お供が部屋の角に集まったところで、詩人がまとめて寝かせます。

Bozzetto Wavefist のうち 1体に赤魔が「ディアIII」。
起きた Bozzetto Wavefist をボスの横まで運んで攻撃開始。
Bozzetto Wavefist はできる限りボスに近づけて、ダメージアップを狙います。

ボスの弱体は 4つ以上にして、「ボスの歌いづらさは計り知れない。」状態を維持。

Bozzetto Wavefist を撃破したら、寝ている Bozzetto Wavefist に「ディアIII」を入れてボスの横で攻撃。

寝ているお供が起きたり、Bozzetto Wavefist が湧き直したら詩人が寝かせて管理。

これを繰り返して、Bozzetto Wavefist を 6体ほど倒せばクリアです。

1回の戦闘は 9分前後。
前回は「むずかしい」ならわりとユルい編成でも、失敗はあまりなく 7分でクリアできていたようなので、今回はかなり難しくなっていると思います。
タグ:風水 FF11 白魔
posted by Madalto@芝鯖 at 21:42| Comment(0) | NM/BF