2021年11月18日

猫石と猫ハンマーを手に入れた

上位ケット・シー BF「★暁よりの使者、再び」のソロ攻略を進めています。

使用ジョブはモンク。
ひとまず、「ふつう」まではだいぶ安定してクリアできるようになりましたが、まだ装備とフェイスを調整中。
まとまったら、攻略記事を作成予定です。

そして、いろいろ試しているうちに、難易度「やさしい」で「パルーグストーン」がドロップ。
「ふつう」で「パルーグハンマー」がドロップしました。

▼パルーグストーン
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DEX,AGI,命中が大幅に増える投てきアクセサリ。
装備ジョブが同じ「ヤメラング」とどちらを使うか悩むところですが、シーフの「不意打ち」「だまし討ち」には「パルーグストーン」が良さそうです。

▼パルーグハンマー
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肉球がついたニャーニャー鳴くトンカチです。
命中,魔命,魔攻は「マクセンチアス」よりやや低いかわりに、ステータスはかなり高め。
ダブルアタックもついていて、物理打撃も高性能です。
装備ジョブが少なくて、白も風も性能を活かしづらいのが残念。


一番欲しい召喚用装備が出ないのは、いつもの物欲センサーです。
タグ:FF11
posted by Madalto@芝鯖 at 12:42| Comment(0) | 武器防具

2021年11月16日

ジニアオーブ BF「別れた友への想い」 モンク ソロ / ジョルトカウンタ NQ で攻略

ジニアオーブ BF「別れた友への想い」を、モンク ソロで攻略してきました!

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「別れた友への想い」は、すでに去年のキャンペーン中にモンク ソロでクリア済み。
この時、「かまえる」とカウンターが大活躍しました。
カウンターを主力に戦うと、被ダメージは少ない上に、複数の敵を同時に削ることができます。

前回の攻略では、カウンターの代名詞ともいえるレリックウェポンの「スファライ Rank:15」を使用。
さらに、「ウルスラグナ Rank:15」も使いました。

◆前回の攻略

そして、カウンター特化の格闘武器には、もう一つ「ジョルトカウンタ」があります。

今回はその性能を確かめてみようと、「ジョルトカウンタ」で「別れた友への想い」に行ってみることにしました。
HQ は競売の出品がほとんどなくて手に入れにくいので、もっと楽に手に入れることができる NQ を使った攻略です。

▼敵の情報

▽共通

BF に入ると、便乗組の Zeid,Aldo,Lion が登場します。
3人とも睡眠が有効。
1人倒すごとに、残った敵が強くなるようです。

3人すべて倒せばクリア。

▽Zeid(暗)

「ブラッドウェポン」や「ソールエンスレーヴ」を何度も使用。

「スリプガ」「ショックウェーブ」の範囲睡眠と、専用技「アビッサルストライク」の追加効果スタンで、行動を止められることが多いです。

「暗黒」を使われると、通常攻撃のダメージが数千〜数万に跳ね上がります。
被弾すれば即死は確実。
「暗黒」は何度も使うようですが、1度も使わないこともありました。
「暗黒」の効果は、ディスペルで消去可能。

3人の中では攻撃力が高く、「ジョルトカウンタ」の「カウンター:対象の攻撃力に比例した攻撃力修正」が特に効果的でした。

▽Aldo(シ/忍)

「絶対回避」と「身影」を何度も使用。
弱体系忍術や「空蝉の術:参」を使います。

とても手数が多い相手です。
そのかわり、1撃のダメージは低く、せいぜい 2桁しか受けません。

「空蝉の術:参」を頻繁に使いますが、幻影はカウンターで勝手にはがれていきます。
「空蝉の術:参」を使った直後に、「幻影が消えた」ログが大量に並んで全部消えるくらいです。
こちらの WS とたまたまタイミングが合わない限り、「空蝉の術:参」は無視できます。

連携を狙っているわけではないようですが、Lion の特殊技に合わせて特殊技を使うことが多いです。

Lion の専用技「パウダーケッグ」で防御力ダウン,魔法防御力ダウンを受けているときや、同じく Lion の専用技「ウォークザープランク」でプロシェルが消えているときに、続けて Aldo の特殊技を受けると、ダメージが跳ね上がって一気に HP 赤文字まで押し込まれることがありました。

▽Lion(シ)

「絶対回避」を何度も使用。

Aldo と同じように、手数が多くて 1撃ダメージは低いタイプです。
カウンターを持っていますが、ダメージは低め。
特殊技を 2回連続で使ってきます。

めんどうな特殊技が多いです。

「グレープショット」は、前方範囲のダメージ+スタン。
スタン中はカウンターが発生しなくなって、敵の攻撃をまともに被弾するようになります。

「パウダーケッグ」は、前方範囲のダメージ+ノックバック+防御力ダウン+魔法防御力ダウン。
単体ではたいして強くはない特殊技です。
しかし、フェイスが巻き込まれて防御力ダウン+魔法防御力ダウンが残っていると、Aldo の「ショックストームエッジ」や Lion の「ウォークザープランク」で、数体まとめて蒸発することがあります。
フェイスが Lion の前に立たないように、戦闘位置には気を付ける必要があります。

「ウォークザープランク」は、自身中心範囲のダメージ+強化全消し+バインド+ノックバック。
光の剣を振り回す、かなり派手な大技です。
強化全消しが厄介で、プロテス,シェルが消えるだけでなく、「かまえる」も消えてしまいます。
カウンターが減ってこちらの火力が大幅に下がってしまい、戦闘時間が長引いてしまいます。

▼編成

▽ジョブ

ジョブ:モ/侍(M.Lv 0,モンク装備 (2021/11/01時点)

メリットポイントは、「練気」と「発剄」に 5振り。

サポ侍にしたのは「心眼」が目的です。
Zeid の「暗黒」をフェイスが消すまでのあいだ、「心眼」と「絶対カウンター」で時間稼ぎをするようにしました。

使用したカウンター装備は次の通り。

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  • ジョルトカウンタ
    カウンター+15 カウンター:対象の攻撃力に比例した攻撃力修正
  • HEシクラス+3
    カウンター+5 カウンタークリティカルヒット+30%
  • HEゲートル+3
    カウンター攻撃力+24 カウンタークリティカルヒット+15% かまえる+21

素のカウンター発動率は、47% です。
「かまえる」中なら、上限の 80% に届きます。

素のカウンターを増やすために「アマークラスター」を使うつもりでいましたが、忘れていました……。

前回は、Zeid の「暗黒」対策に「アルコンケープ」を用意しましたが、今回は使いませんでした。

▽フェイス

アプルル(回復)
セルテウス(回復)
アヴゼン(ディスペル)
コルモル(ディスペル,回復)
モンブロー(回復,課金済み,エリクサーなし)

PC がタゲを取るので、盾フェイスなしです。

Zeid の「暗黒」を消すために、ディスペル要員を 2体いれました。

あとはすべて回復要員です。

▼戦闘の流れ

Zeid を攻撃して戦闘開始。
攻撃する順は、Zeid → Aldo → Lion です。

「かまえる」を発動したら、3人全員が PC の前に来るように位置を調整。
「かまえる」「インピタス」「気孔弾」は、再使用可能になるたびに使用。

フェイスの回復が遅れるようなら「チャクラ」で耐えます。

▽Zeid

Zeid の攻撃力はかなり高いようで、「ジョルトカウンタ」でカウンターを入れると 1300 〜 2000 くらいのダメージが出ます。
おそらく、1300 〜 1500ダメージが通常のカウンター。
1800 〜 2000ダメージがカウンタークリティカル。
「スファライ Rank:15」のカウンターを大きく上回るダメージです。
Zeid は両手剣装備で攻撃間隔が長くてカウンターの回数は少ないですが、十分なダメージソースになっていました。

Zeid が「暗黒」を使ったら、「心眼」を使用。
続けて「絶対カウンター」。
順番はどちらが先でもいいと思います。
今回は、フェイスのディスペルが早くて「心眼」だけで間に合いました。

▽Aldo

「かまえる」を発動中なら、もの凄い勢いでカウンターログが流れます。
PC の通常攻撃の間に、Aldo と Lion あわせて 6 〜 8回ものカウンターが並ぶことがあるくらいです。

カウンターのダメージは 500 〜 800 くらいで、「スファライ Rank:15」より 2 〜 3割ほど低め。
まれにカウンターで 1000ダメージほど出ることがありましたが、回数はかなり少ないです。
Aldo と Lion は攻撃力が低くて、「カウンター:対象の攻撃力に比例した攻撃力修正」があまり機能してないのだと思います。

それでも、通常攻撃のダメージと比べると 3 〜 5倍撃に匹敵します。
百烈拳なみのペースで倍撃を撃ち込みつつ、合間に通常攻撃が入るような状態でした。

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そして、今回も Aldo の HP を残して攻撃対象を変更。

「スファライ Rank:15」を使った前回は、Aldo の HP を 3分の1 ほど残して攻撃を Lion に変更しましたが、カウンターの削りが早くて手加減が必要でした。

今回は、カウンターのダメージが「スファライ Rank:15」より低かったので、残り 3分の1 で大丈夫だろうと思いましたが……
やっぱり足りませんでした。
けっきょく、今回も途中で Aldo に背を向けて、残 HP を調整することになってしまいました。

▽Lion

攻撃対象を Lion に変更したら、Lion と Aldo の両方を PC の正面にとらえて、両方とも同時にカウンターで削ります。

「ウォークザープランク」の強化消しで「かまえる」を消されると、リキャスト待ちの間は素のカウンターでしのぐことになります。
しかし、素の状態でもカウンター発動率は 47% あるので、まだ通常攻撃よりカウンターの方が多いです。

誤算だったのは、Aldo の HP の減りの早さです。
あまりに早く HP が減るので、サブターゲットで何度も残 HP を確認しながら、Aldo にカウンターが当たらないように位置調整を繰り返していました。

あとは WS を撃ち込みつつ、カウンターで削りきって勝利。
今回も、ほぼ同時に Aldo と Lion を撃破できました。

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クリアタイムは 20分 12秒。
「スファライ Rank:15」よりは時間がかかりましたが、「ウルスラグナ Rank:15」よりは短い時間でクリアです。

ちなみに、「獅子吼の石」がドロップしていないのは、去年取ったものが鞄に残っていたからです。

▼ジョルトカウンタの評価

カウンターが有利な戦闘なら、NQ でも格闘 RMEA に匹敵。
条件次第では、上回ることも可能。

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攻撃力が高い Zeid が相手のときは、「カウンター:対象の攻撃力に比例した攻撃力修正」が本領発揮。
カウンターで 4桁ダメージは当たり前。
2000を超えるカウンターダメージもわりと出ます。
「スファライ Rank:15」の 2倍近い威力です。

さすがに、通常打撃と WS ダメージは「スファライ Rank:15」に負けますが、それを補うくらいの火力だと思います。

攻撃力が低い Aldo と Lion が相手のときは、性能を十分に発揮できず、カウンターダメージもあまり伸びませんでした。
それでも、1回のカウンターで「ウルスラグナ Rank:15」の 3倍撃に近いダメージが出ます。
それを、百烈拳なみのペースで連発。

つまり、カウンターを主力にするなら「ジョルトカウンタ」は「ウルスラグナ Rank:15」を超えます。
さらに、カウンターの土俵でも、敵の攻撃力が高いなら「スファライ Rank:15」を超える勢いです。

これほど高性能なのに、合成 NQ 品。
条件が限られるとはいえ、RMEA に引けを取らない性能で、コストパフォーマンスがもの凄く良い格闘武器です。
posted by Madalto@芝鯖 at 22:48| Comment(0) | NM/BF

2021年11月15日

鉄巨人の両手剣ゴージエンを交換

2021年 11月のアンバス 1章の鉄巨人は前回から強化されていて、まだ安定して攻略できていません。
しかし、新しく追加されたおしゃれ装備の両手剣「ゴージエン」は交換することができました。

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「ゴージエン」は剣タイプの鉄巨人が持っている武器です。
鉄巨人は片手で振り回しますが、巨大なためか PC 用は両手剣になったようです。

Lv1 から装備できる All Jobs の両手剣はいつでも取れるものがなく、マスタートライアル報酬の「イレデアンブレード」か期間限定品しかありません。
アビセア NM 相手に赤弱点をつくときに便利なので、1つは持っておいた方が良いと思います。

ちなみに、ハンマータイプの鉄巨人が持っている「ヘルゴランド」は、前回のアンバス1章 鉄巨人(2021年 2月)の報酬でした。

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鉄巨人が持っているときはどう見ても片手棍で、PC 用は両手棍に見えますが、分類はなぜか両手斧。
それぞれの WS エフェクトを比べてみれば、確かに両手棍 WS より両手斧 WS の方が似合いそうな見た目ではあります。
タグ:FF11
posted by Madalto@芝鯖 at 11:59| Comment(0) | 武器防具

2021年11月14日

両手槍レリック グングニル - 3 / グングニル 第7〜11段階 IL119+ & Rank:15

時間がかかる WS ノックが終わったので、「グングニル」を一気に強化。
IL119 モヤつきにして、さらに Rank:15まで完成させました!

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「レリックランス」を取りに行ってから「グングニル IL119 Rank:15」が完成するまで、かかった期間は 12日。
2週間もかかっていなくて、過去最短で Rank:15 が完成しました。

「リミララ縞貝貨」ができてから作り始めたので、時間がかかる旧貨幣集めがすでに終わっていたというのが大きいです。
納品系のアイテムも手持ちにあったので、出費も「アラクネ糸」「ランスウッド材」「飛竜の槍」の競売落札にかかった分だけ。
かなりお得に作ることができました。

専用 WS の「ゲイルスコグル」は、Lv99 の強化でダメージが +40% 増加。
Rank:15 にすると、さらに +20% 増えます。
ダメージは「カムラン」と同等以上。
TP3000 のときは「スターダイバー」の方がダメージが大きくなりますが、TP 1000 即撃ちでは「ゲイルスコグル」が一番ダメージが出る印象です。
主力として使うのに十分な威力があります。

光/湾曲属性をもつので、「ゲイルスコグル」 → 「ゲイルスコグル」または「カムラン」で光連携。
「ゲイルスコグル」 → 「スターダイバー」で闇連携。
威力のある WS で光闇連携をどちらも出せるのも便利です。
(モンクをやっていると、なおさらそう感じます)

そして、アフターマス中は「攻+5% ダブルアタック+5%」が発生。
実際に使ってみると攻+60 くらい増えるようで、かなりの火力アップになります。

さらに、命中は両手槍のなかでトップの性能。
火力も命中も高くて、使いやすい両手槍だと思います。

ちなみに、アフターマス中に発生するショックスパイクは、格上相手だとほとんどスタンは発生しませんでした。
10月のアンバス 1章で出てきた Gungnir のショックスパイクはかなり厄介だったのに……。


IL119 の両手槍は、他に「シャイニングワン」も持っています。
/checkparam で比べてみると、命中は「グングニル」が大きく上回ります。
攻は素の状態なら「シャイニングワン」の方が上ですが、アフターマスがついた「グングニル」は大幅に高い値になりました。

▽グングニル Rank:15
命中:1270 / 攻:1604
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▽グングニル Rank:15 アフターマス
命中:1270 / 攻:1669
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▽シャイニングワン
命中:1248 / 攻:1617
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WS の威力で見ると、「シャイニングワン」で撃つ「インパルスドライヴ」は、やはりダメージが大きいです。
「インパルスドライヴ」にマルチアタックとクリティカルが乗ると、「グングニル Rank:15」で撃つ「ゲイルスコグル」より 2倍以上ものダメージが出ます。
しかし、「インパルスドライヴ」はダメージのばらつきが大きく、クリティカルが乗らないとあまりダメージが伸びません。
それに比べて、3倍撃固定の「ゲイルスコグル」は安定して高ダメージがでる印象でした。
特に TP1000 で即撃ちするときは、「ゲイルスコグル」の方がダメージが大きなことが多かったです。

大ダメージを期待するなら「シャイニングワン」で、安定した強さなら「グングニル」という印象です。

以下、Rank:15 までの強化の流れ。

▼No.2678:グングニルを装備して Dagourmarche ×5体討伐

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Dagourmarche のトリガー「陰謀詭計の札」は、ハイドラ戦隊の竜騎士,獣使い,召喚士がドロップ。
イオニックウェポンを作るときに札がなかなか出なかった記憶があるので、先にシーフで 5枚取ってポストに溜めおくことにしました。

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そのため、札集めや戦闘時間よりも、移動時間の方がかかったと思います。

ちなみに、Dagourmarche の「あやつる」で魅了されると、魅了が解けた瞬間に Dagourmarche が消えて「陰謀詭計の札」が無駄になります。
盾フェイスからタゲを取らないように、「ハイジャンプ」や「スーパージャンプ」を入れつつ通常攻撃だけで倒すようにしました。

▼No.3111:グングニルを装備して Animated Spear ×10体討伐

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トリガーの「神槍の刻印」は、Animated Spear を湧かせる ??? のすぐ近くにいる Satellite Spears からのドロップ。
竜騎士が装備できるトレハン装備は「チャークベルト」しか持っていませんでしたが、60分ギリギリで 10体倒すことができました。
(「完璧な幸運の卵」は預り帳から出すのを忘れた)

▼No.3574:アンブラルマロウ ×5個納品

ホールマークで交換した「アンブラルマロウ 」を納品して終了。

▼Oboro:深成岩 ×300個納品,深成岩 ×10000個納品

これまで上位召喚 BF で集めた小箱と大箱が役に立ちました。
99×4セットあった小箱は残らず開封。
大箱もほとんど使用。
足りない可能性も考えながら開封しましたが、ぎりぎりで10300個に届きました。

▼Oboro:オーグメント Rank:15(黒の残魂 ×596個)

「イドリス」を強化してからおよそ1ヶ月。
ほぼ毎日オーメンに通い続けて、今日の残魂 10個で 598個。
「グングニル」がモヤつき IL119 になったその日に必要数が集まって、その勢いのまま Rank:15 まで強化しました。

▽「グングニル」記事一覧

タグ:FF11 竜騎士 RMEA
posted by Madalto@芝鯖 at 21:52| Comment(0) | 武器防具

2021年11月13日

両手槍レリック グングニル - 2 / グングニル 第2〜6段階 WSノック完了(Lv85)

「グングニル」の WS ノックが完了!
装備 Lv が 85 になりました。

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今回も、WS ノックは湧きペースが早いアビセアで進めました。
意外と扱いに困ったのが小竜で、呼び出していると小竜が敵を倒してしまうことがあり、呼ばないと敵の HP がわずかに残ることがあるという状態。

初めのうちは小竜なしで進めていましたが、途中からは「スピリットリンク」で TP を受け取れるのが便利で小竜を出して進めるようにしていました。

ノックの進行ペースは、30分で 70 〜 80 くらいと、火力前衛ジョブとしてはやや少なめ。
小竜にとどめを取られたり、単発 WS でミスがわりあったりしたのが、ペースが上がらなかった原因だと思います。

▼No.1039:アモルフ類にゲイルスコグル 200回
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アビセア-コンシュタットのリーチを選択。
最寄り幽門石は #06。

高低差がある地形であまり戦いやすい場所ではないですが、移動が楽で時間 POP の NM がいないのがメリット。
近くにはプリンとスラッグもいて、枯れたときも湧き待ちになることがありません。

「フィスチュルの体液」を集める人と競合する可能性があります。

▼No.1040:リザード類にゲイルスコグル 200回とどめ
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アビセア-ミザレオのブガードを選択。
最寄り幽門石は #08。

平地に密集していて戦いやすい相手です。
近くには、トカゲとペイストもいます。

「ソベクの皮」を集める人と競合する可能性があります。

▼No.1850:アルカナ類ゲイルスコグル 300回とどめ
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アビセア-ウルガランのアクロリスでクリア。
最寄りの幽門石は #07。

いつもならスフィアロイドで進めるところですが、今回は先客がいたのでアクロリスに変更しました。
聴覚感知で、集める手間はスフィアロイドとあまり変わりません。

「鋼鉄の鎧板」を集める人と競合する可能性があります。

▼No.1851:ヴァーミン類にゲイルスコグル 300回とどめ
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アビセア-ミザレオのトンボを選択。
最寄り幽門石は #05。

時間 POP の NM、Flame Skimmer がいますが、密集していて集めやすい相手です。
Flame Skimmer はエンピリアンウェポンにまったく関わらない NM なので、他の人が来ることはまずないと思います。

▼No.2267:アクアン類にゲイルスコグル 400回とどめ
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アビセア-ブンカールのタコを選択。
最寄り幽門石は #03。

ここのタコも平地に密集していて集めやすい相手です。
近くにプギルもいます。

「セドナの大牙」を集める人と競合する可能性はありますが、「フヴェルゲルミル」でしか使わないのでほぼ人が来ることはないです。
タグ:FF11 竜騎士 RMEA
posted by Madalto@芝鯖 at 21:13| Comment(0) | 武器防具