2022年05月31日

学者 ギフト 1200達成

「キャパシティポイントステップアップキャンペーン-HQ」のおかげで、あっという間にギフト 1200 を超えました。

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やはり、オデシー C に安定して参加できるジョブは、ジョブポ稼ぎが早いです。
学者をやることを決めてから、およそ 1週間で 1200 まで上がりました。

装備もマクロもない状態で始めたので、学者で初めてオデシー C に入った時は仮の装備でした。
白魔からケアル装備とリジェネ装備を流用。
強化装備はひとまずスキル 500 にしただけ。
特に重要そうだった「ABブレーサー+1」は、セドナを倒して急いで作成。
――という、けっこう雑な状態でした。
おまけに、戦闘中にマクロの修正をしたりしていました。
学者の装備がある程度まとまったのは、オデシーに数回入ってからです。

ギフト 1200 になって、計略II が解放。
学者の重要なダメージソースになる魔法です。
MB 装備はまだ用意していないですが、フェイスの連携に MB してみると、なんとか 7000ダメージくらいは出るようでした。

キャンペーンはひとまず終わりますが、このままジョブマスターを目指します。
すでに「ムサ」も落札しして準備万端。

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学者をコンテンツに出せるようになれば、白魔と学者を切り替えて使って、エクゼンプラーポイントがあふれるのを防ぐことができそうです。
タグ:FF11 学者
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2022年05月30日

A.M.A.N. トローブ ビーナスオーブで王将の篭手

「ビーナスオーブ」で 3度目の虹箱。
「とてとて」の箱から「王将の篭手」が出てきました!

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……が、ナイトも魔剣もまったくやっていません。
せっかくですが、この篭手は倉庫送りです。

できれば、袖飾りの方が欲しかった。
タグ: FF11
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2022年05月28日

フォフェンド+1 Rank:15 完成

「トルバの箱」から出てくる盾の「フォフェンド」を強化して、Rank:15 にしました。

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Rank:15 にすると「強化魔法スキル+10」がつきます。
強化魔法スキルの上昇量は、NQ の「プクラトムージュ」と同じ。
サブに「プクラトムージュ」を持たなくても赤魔の強化魔法スキルを上げることができるので、サポ忍以外のときに便利そうです。

なお、「オビエキュイラス」と「マリソン」はわりと早く出ましたが、「フォフェンド」はなかなか出ませんでした。
そして、「トルバの甲羅」が 50個集まった直後に、HQ の「フォフェンド+1」がドロップ……

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まぁ、そんな気はしていました。
タグ:FF11 赤魔
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2022年05月27日

学者はじめました

急に学者のジョブポを上げることにことにしました。
せっかく「キャパシティポイントステップアップキャンペーン-HQ」なので、有効活用です。

学者はほとんどやっていなくて、装備もマクロもまったくなかったので、まずはジョブポ稼ぎができる程度に構成を作りました。
ひとまず、オデシー C のセグメント稼ぎやデュナミス〜ダイバージェンスは、これでなんとかなっています。

▼装備

学者の装備はエンピリアン防具のサバント装備で止まっていたので、手持ちの IL119 装備をかき集めて、とりあえずジョブポ稼ぎができる程度のものを揃えてみました。

▽通常・精霊装備
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  • ブンジロッド Rank:25
  • アムラピシールド
  • ガストリタスラム+1 Rank:15
  • ジャリコロナル+2
  • サンクトネックレス
  • 王将の耳飾り
  • マリグナスピアス
  • アグゥローブ Rank:25
  • アグゥゲージ Rank:25
  • スティキニリング+1
  • メタモルリング+1 Rank:15
  • オリストケープ+1 Rank:15
  • アキュイテベルト+1 Rank:15
  • ジャリスロップス+2
  • AMネール+1 Type:D

黒魔青魔からかき集めて、汎用的に使える学者装備を組みました。
新規に追加した装備品は無しです。

ソロでジョブポを稼ぐときに、フェイスと連携して精霊 MB するのが主な用途。
盾フェイスにヴァレンラールを使うことが多くて、「ウリエルブレード」(光/分解)と連携するために、「レルムレイザー」(核熱/衝撃)を撃てる片手棍を使っています。(学者で使える両手棍 WS には光,核熱がない)

背装備は「オリストケープ+1 Rank:15」を使うことにしました。
アンバスマントの方が強いと思いますが、あまり物を増やしたくなかったからです。

MP が不足して「ミルキル」を使いたいときは、「マランスタッフ+1 Rank:15」や「カトヴァンガ」を持つこともあります。

MB 装備はまだ作っていないので、計略 MB のダメージはあまり大きくありません。

▽FC装備
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  • マーリンフード(CHR+2 魔命+3 魔攻+4 ファストキャスト+7)
  • マリグナスピアス
  • アグゥローブ Rank:25
  • アグゥゲージ Rank:25
  • フィフォレケープ+1 Rank:15
  • AMネール+1 Type:D

黒魔の装備から流用した、FC 装備です。

頭耳背足は黒魔のものと同じ。
FC が不足するので、胴と手にアグゥ装備を使うことにしました。
一度に変更するのが 4ヶ所を超えるので、装備セットで変更しています。

▽強化装備
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  • ガーダ(VIT+1 強化魔法効果時間+5%)
  • アムラピシールド
  • ビファウルクラウン
  • インカンタートルク
  • ミミルピアス
  • アンドアーピアス
  • ABブレーサー+1
  • スティキニリング+1
  • スティキニリング
  • フィフォレケープ+1 Rank:15
  • エンブラサッシュ
  • テルキネブラコーニ(強化魔法効果時間+10)
  • テルキネピガッシュ(強化魔法効果時間+10)

強化装備は、新規に追加した装備品が多くなりました。
青太字のものが新しく追加した装備です。

元にしたのは赤魔の強化装備。
ギフトなしでも強化魔法スキル 500 を達成するために、DP で交換した「ガーダ」を追加しています。
ダークマターではロクなオグメが付かなかったので、強化魔法効果時間+ は「緑魂石」でつけました。

学者で強化魔法を使うときは、「令狸執鼠の章」の効果が上がる「ABブレーサー+1」がほぼ必須のようなので、セドナを倒して強化しました。

テルキネ装備の脚足も新規で追加。
白魔と赤魔では、より高性能なジョブ専用装備を使っています。
学者専用装備の脚や足にはあまり強化魔法に向いた性能がついていないようなので、テルキネ装備で効果時間を延ばすようにしました。

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「連環計」を使うときは、脚装備を「ペダゴギパンツ」に変更。
「連環計効果アップ」で、「連環計」の効果時間が 30秒増えます。
強化しても「連環計効果アップ」の効果は変化しないので、IL109 のままで使っています。

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陣をかけるときは、「陣頭指揮」の効果が上がる「ペダゴギローファー」を使用。
これも IL109 のままです。

▽リジェネ装備
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  • ボレラブンガ
  • アムラピシールド
  • ABボネット+1
  • インカンタートルク
  • ミミルピアス
  • アンドアーピアス
  • ABブレーサー+1
  • ルッフケープ
  • エンブラサッシュ
  • テルキネブラコーニ(強化魔法効果時間+10)
  • テルキネピガッシュ(強化魔法効果時間+10)

白魔のリジェネ装備をもとに、効果時間を延ばすようにしました。
青太字のものは新しく追加した装備です。

「ABボネット+1」は、リジェネの回復量を増やすために追加。
「ABブレーサー+1」と「ルッフケープ」、テルキネ脚足は、強化魔法と同じようにリジェネの効果時間を延ばすために追加です。

▽ケアル装備
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  • デイブレイクワンド
  • アムラピシールド
  • ケカスミトラ+1 Type:B
  • サンクトネックレス
  • 胡蝶のイヤリング 魔命+4 クイックマジック+3%
  • マリグナスピアス
  • アグゥローブ Rank:25
  • ケカスカフス+1 Type:B
  • レベッチェリング
  • ナジの包帯
  • ウィトフルベルト
  • ニャメフランチャ Rank:20 Type:B
  • ケカスブーツ+1 Type:D

白魔の通常装備(ケアル装備)をもとに、流用できない主武器,首,胴,脚を手持ちのもので代用しました。

背装備は「フィフォレケープ+1 Rank:15」か、ケアル回復量+ をつけた「ルッフケープ」がいいと思いますが、まだ決めていません。

▼マクロ

学者はグリモアによって動きが変わるので、白グリ用と黒グリ用の 2ブックを用意しました。

▽白のグリモア メイン
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ほぼ、白魔用のマクロを流用。
セット1 を中心に、下は属性バ系、上は陣の構成にしています。

たまに大ケアルをかけようとして、鼓舞激励の策(セット1 Ctrl+5,白魔ではケアルV)や悪事千里の策(セット1 Ctrl+6,白魔ではケアルVI)を使ってしまうことがあります。

▽黒のグリモア メイン
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黒魔の精霊マクロを流用して、震天連携などを組み込んでいます。

セット1 の Ctrl+3 〜 Ctrl+0 はマクロセット切り替えマクロ。
セット2〜セット9 は、それぞれ火氷風土雷水光闇に対応した震天連携と計略,精霊,陣です。
セット10 には白グリ用のセット1 を縮小したものを入れて、緊急回復用にしています。

黒魔の精霊マクロとの違いは、精霊魔法が左から強→弱になっていること。
黒魔のマクロでは弱→強,ジャ,ガ,古代II の順にしています。
また、黒魔のマクロは精霊を 1発撃つごとにセット1 に戻るようにしています。
学者は震天マクロを使うために、セットを移動したら移動しっぱなしにしました。
タグ:FF11 学者
posted by Madalto@芝鯖 at 15:29| Comment(0) | 武器防具

2022年05月26日

ウォンテッド CL135 慟哭の谷 Tolba 赤魔 MLv.7 ソロ

ウォンテッドキャンペーン中なので、慟哭の谷のアダマンタス NM、Tolba(トルバ)を倒してきました。
赤魔用の強化魔法装備に使える盾の「フォフェンド」を手に入れるのが目的です。

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▼敵の情報

慟哭の谷でトリガー POP させることができる Adamantoise,Aspidochelone の上位 NM です。

下位 NM と同様に、物理防御の硬さが特徴。

残り HP が 75%,50%,25%,10%,5% のとき、首を引っ込めて甲羅の中にこもります。
甲羅にこもっている間は強力なリジェネが発生。
加えて、ただでさえ硬い防御力がさらに上がります。
片手剣の与ダメージが 1桁を連発していました。

甲羅から出てくると同時に、引き寄せ&ブレスを実行。
引き寄せを受けた PC は、固定の位置(Tolba 初期方向正面)に強制的に移動させられます。
そのまま Tolba の正面でブレスを被弾すると大ダメージを受けるので、すぐに横に避ける必要があります。

通常攻撃、魔法使用の間は、タゲに関係なく Tolba の向きは変わりません。
横や後ろからでも攻撃できます。
しかし、攻撃系特殊技の構えのタイミングで、タゲを持っている人の方に振り向きます。

魔法ダメージは有効で、氷属性が弱点。
土属性と水属性には強い耐性あり。
土水雷系の弱体と、スリプルには完全耐性があるようです。

魔法はストーンVI,ストンガV,ウォータVI,ウォタガV を使用。
「ためる」を使うと魔攻も上がるようです。
サイレスは通りにくいですが、フラズルIII を入れた後かレジストハック 1回くらいで通ります。

タゲを持っているひとが遠くに離れると、引き寄せを使用。

特殊技にあわせて WS を撃ち込むと、まれに白色の !! が出ることがあります。
ダメージカット(または防御力や魔防?)が下がるようで、エン系のダメージも増えます。

残り HP が 25% 以下(甲羅こもってから出てきた後)になると、特殊技を連発するようになります。

使用する特殊技は、アダマンタスが使うものと同じ。
専用技は無いですが、いくつかの特殊技は独自の性能になっています。

アクアブレス

前方範囲の水属性ブレスダメージ。
空蝉を貫通。
Tolba の正面で被弾すると大ダメージ。
構えの間に素早く横に避けて射線から外れると、ダメージ大幅に減ります。

構えの時間が短く、正面から逃げる余裕があまりありません。
正面で被弾したときのダメージは 1000〜2000 くらいで、「アースブレス」より少なめ。

アースブレス

前方範囲の土属性ブレスダメージ。
空蝉を貫通。
Tolba の正面で被弾すると大ダメージ。
構えの間に素早く横に避けて射線から外れると、ダメージ大幅に減ります。

「アクアブレス」より構え時間が長く、避けるのに多少の余裕があります。
正面で被弾した時のダメージが即死級。
5000以上のダメージが出て 1発で蒸発することがあるくらいです。

トータスソング

敵自身中心範囲のディスペガ。
食事効果も含めて、最大 3つの強化を消されます。

エンブリザドやストライII が消えると戦闘時間が長引くので、消えたときは優先的にかけなおします。

ヘッドバット

単体対象の物理ダメージ+命中率ダウン+長距離ノックバック。
空蝉で回避可能(1枚)。

ものすごく遠くまで吹っ飛ばされます。
そして、直後に引き寄せが発動。

「ヘッドバット」自体のダメージも大きく、特殊技連発モード中に「ヘッドバット」→ 引き寄せ → ブレスのコンボを受けると、何もできないまま瞬殺されることがあります。

空蝉で回避するとノックバックは発生しません。

トータスストンプ

前方範囲の物理ダメージ+防御力ダウン。
空蝉で回避可能(複数)。

ダメージはそこそこ大きいですが、ブレスと比べるとまだ安心できます。
空蝉を複数消されるのがメンドウ。

甲羅強化

Tolba 自身の防御力アップ。
ディスペルで消去可能。

与える物理ダメージがほぼ半減します。

エンブリザドで削るなら影響は少ないので、ディスペルはフェイスに任せて、その間エン削りを続けるのでいいと思います。

ためる

Tolba が次に使用する特殊技と魔法の威力アップ(?)。
甲羅にこもっている間に使用。

ディスペルを使えるフェイスに消してもらっていました。

▼編成

ジョブ:赤/忍(MLv.7,赤魔装備 (2022/05/01時点)

ブレスを避けながらエンブリザドで削る作戦。

攻撃時はエン系装備を使用。
武器はエン系ダメージが上がる「クロセアモース Type:C Rank:25」+「プクラトムージュ+1 Rank:15」の組み合わせにしました。

強化魔法は、エンブリザド,ストライII,ヘイストII,ファランクスII,ゲインデック,リフレシュIII,アクアベール,ストンスキン,アイススパイク,バストン。
最低限必要なのはエンブリザド,ストライII,ヘイストII の 3つで、消されたときは優先してかけなおしていました。
なお、ヘイストII とファランクスII は戦闘開始前にかけるだけで、戦闘中はフェイス任せです。

「ヘッドバット」でノックバックを受けないように、サポ忍の空蝉はなるべく維持。

弱体魔法は、サイレス,フラズルIII,パライズII,ディストラIII を使用。
重要度が低いアドルとディアIII はフェイス任せ。

強化と弱体をかけるときは、それぞれ強化装備、弱体装備に変更していました。
武器を変えるので TP が消えますが、削りの主力はエンブリザドで、WS はあまり撃たなかったので問題ありません。

▽フェイス

コーネリア(支援)
アシェラ(支援,弱体,範囲回復,ヘイストII,パライズII,アドル,ディスペル)
モンブロー(回復)
ヨアヒム(支援,回復)
キング・オブ・ハーツ(支援,弱体,回復,ファランクスII,ディアIII,シャッフル(ディスペル技))

PC がタゲを取るので、盾フェイスなしです。
支援と回復ができるフェイスで構成しました。

敵から離れる白魔フェイスは使いません。
うろつきまわってブレスの餌食になりやすく、無駄にケアルを消費します。

ヘイストII とファランクスII を消された時のかけなおしは、アシェラとキング・オブ・ハーツに任せました。
アドル、ディアIII と、2回目以降のパライズII もフェイス任せです。

アシェラとキング・オブ・ハーツは「甲羅強化」と「ためる」の消去もできて、かなり活躍します。

モンブローの「調合:サムソンパワー」は「トータスソング」で消されるダミーとしても便利です。

▼戦闘の流れ

沸かせる前の準備から。

まずは、フェイスの位置を調整。

Tolba が湧いた時点の初期方向を基準に、Tolba 正面を避けるようにすべてのフェイスを配置します。
正面を避けていれば、甲羅から出てきた直後の引き寄せ→ブレスのときに被弾範囲から外れやすくて、フェイスはほとんどダメージを受けません。

そして、強化魔法を一通り。

「コンポージャー」を使って強化装備に変更。
強化魔法をかけられるだけかけました。
必須なのは、エンブリザド,ストライII,ヘイストII の 3つ。
プロテスとシェルはフェイス任せ。
他の強化は「トータスソング」のダミーとしても使います。

「空蝉の術:壱」を使ったら、Tolba を沸かせて戦闘開始。

「サボトゥール」を使って弱体装備に変更。
フラズルIII,パライズII,ディストラIII,サイレスを使用。
ディアIII とアドルはフェイス任せ。
サイレスはレジられることも多いですが、フラズルIII を入れた後かレジストハックが 1回ほど出ると通るようでした。

エン系装備に変更して、エンブリザドでの削りを開始。
Tolba に密着して攻撃します。
密着していると、ブレスを避けるときに横移動する距離が短くて楽です。
「オルペウスサッシュ」を有効活用できるメリットもあります。

Tolba が PC の方を向いたら、最優先で左右に移動。
ブレスで大ダメージを受ける正面には立たないようにします。
攻撃系特殊技の構えのタイミングで PC の方を向くので、特殊技を連発する終盤はほぼずっと移動している感じでした。

「甲羅強化」と「ためる」の消去は、フェイスに任せていて十分間に合っていました。
アシェラのディスペル反応がかなり速いです。

WS はあまり使いませんでした。
理由は、WS のモーションと硬直で動けない間に Tolba のブレスで大ダメージを受ける危険が高いからです。
というか、攻略が安定するまでの敗因はほとんどが WS 硬直中のブレスでした。
TP はあふれますが、ブレス 1発で即死もありえるので、安全を優先。
同じ理由で、MB もしていません。

1回の戦闘時間は 9分くらい。
早いときは 5分くらいで倒せることもあります。
エンブリザドやストライII など、重要な強化を消されるかどうかで、戦闘時間が大きく変わる感じでした。

「フェイスの絆キャンペーン-HQ」の期間中に加えて、期間限定フェイスのコーネリアもいて、かなり有利な条件で撃破。
しかし、戦闘中にフェイスがダメージを受けることはほとんどないので、命中と魔命が足りるなら、キャンペーンがなくても同じ感じで倒せそうです。

なお、目的の「フォフェンド」はまだ出ていません。
タグ:FF11 ソロ 赤魔
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