2022年07月19日

蝕世のエンブリオ「マート御乱心」クリア

エンブリオミッションを再開。
ひとまず、2022年 5月に追加された「マート御乱心」をクリアしました。

ミッションの詳しい内容は、用語辞典を参照。

シナリオの中で、Maat と戦うイベントがあります。
フェイスは使用可能ですが、エンブリオのこれまでの戦闘の中で、一番厳しい戦闘でした。

▼Maat 戦

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敵は Maat 1人。
制限時間は 15分。

味方に NPC の Mumor も参加します。
性能は、フェイスのミュモルII と同じ程度。
Mumor が戦闘不能になると失敗ですが、範囲攻撃以外でダメージを受けることはありません。

フェイスは Maat を沸かせる前に呼んでおく必要があります。

Maat のジョブはモンク。
命中がかなり低いようで、通常攻撃はほとんど被弾しません。
WS もミスが多いです。

Maat の攻撃はあまり痛くないですが、かわりにランダムなタイミングで基本 6 ジョブ(戦モ白黒赤シ)の SP アビリティを回数無制限で使います。
開幕時と、Maat の HP 残量 75%,50%,25%,10% くらいに SP アビリティ使用判定があるようですが、必ず使用するわけではないようです。
また、同じタイミングで 2つの SP アビリティを発動することもありました。

用語辞典には、使用する SP アビリティは「その戦闘ごとにある程度の範囲内から決まっているようで」とありますが、実際に戦ってみると、偏りはあるものの 6つすべての SP アビリティを使用しました。

使用したジョブは、モ/戦
武器は、「ゴッドハンド Rank:15」を使用。

フェイス編成は、ヴァレンラール,コーネリア,シルヴィ,モンブロー,ユグナス
ヴァレンラールは途中からタゲを取れなくなりましたが、「マジェスティ」ケアルで範囲回復できるのが便利です。

戦闘は、正面から殴り合いです。
Maat の攻撃をカウンターで撃ち返すことを期待しましたが、Maat の攻撃はミスばかりで、カウンターがあまり発動しませんでした。

Maat が使用した SPアビリティは次の通り。
  • 百烈拳(開幕時)
  • マイティストライク/女神の祝福(同時使用)
  • 女神の祝福
  • 連続魔
  • 女神の祝福
  • 女神の祝福
  • 魔力の泉
  • 女神の祝福

「女神の祝福」を 5回も使われました……。

残り時間 10分を切ったところで、残り数ミリから「女神の祝福」で全快されたときはさすがにキレてしまい、

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「百烈拳」を使って押し込むことにしました。

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6分半ほどかかって、なんとか勝利。
かなりイラッとする戦闘でした。
タグ:FF11 モンク
posted by Madalto@芝鯖 at 12:06| Comment(0) | FF11日記

2022年07月17日

アンバスケード1章 ゴブリン 【2022年07月】 とてむず (PT)

2022年 7月のアンバス1章は 1年半ぶりにゴブリン。
ここ最近は 1章 NM の「戦いやすく調整」といいつつ強化されるのが続いていましたが、今回も「遊びやすく調整をしてみました」といいつつガッツリ強化が入ってしまいました。

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7月のバージョンアップで、多数の変更がありました。
影響が大きなものは 4つです。

◇オーラ発生中に使用する「ゴブゴブ爆弾」の威力が 1500ダメージから 2000ダメージへ強化。(とてむずのみ)

この修正で、盾がお供 2体をキープすることが難しくなりました。
HP が 4000以上ある盾を用意するのはあまり現実的ではないので、お供 2体を離してキープする方法が必要です。

◇Bozzetto Don(ボス) と Bozzetto Incanter(黒) の SP アビ使用中、静寂の場合は特殊技を使用するように変更。

前回までは Bozzetto Don(ボス)を静寂にしていれば、「連続魔」効果中は魔法も特殊技も封印することができました。
今回は、静寂にせずに古代魔法を受けるか、静寂にして特殊技を受けるか選ぶ必要があります。

Bozzetto Incanter(黒)の精霊魔法はあまり強くないので、静寂にする必要はないと思います。

◇Bozzetto Don(ボス)の SP アビ「連続魔」使用中、魔法を使用するたびに魔法ダメージ倍率が 5% ずつ上昇。(ふつう以上)

Bozzetto Don(ボス)を静寂にしない場合、「連続魔」効果中の古代魔法ダメージが上がるようになりました。
1発で死亡するほどのダメージにはなりませんが、被弾が続くと事故が起きやすくなります。

◇Bozzetto Don(ボス)が召喚する Furious Bozzetto Bomber(ワルワル爆弾),Baby Bomber(バイバイ爆弾)が、Bozzetto Don の特殊技依存から、時間管理に変更。
また、出現条件を満たしている場合でも、バトル開始直後から15秒間は出現しないように変更。

前回までは、Bozzetto Don(ボス)に攻撃を始めてから Furious Bozzetto Bomber 出現判定が開始。
今回は、Bozzetto Don(ボス)に敵対心が発生してから判定が始まります。

1回目の Furious Bozzetto Bomber(ワルワル爆弾)出現が速くなったイメージです。

ここから下の変更は、攻略にあまり大きな影響はありませんでした。

◇Bozzetto Incanter(黒)の睡眠耐性を2段階引き下げ。
◇Bozzetto Don(ボス)の HP残量に応じて、確率で Bozzetto Incanter(黒)の状態異常が回復。

Bozzetto Incanter(黒) を寝かせやすくなりましたが、かわりに起きやすくなりました。
寝かせて放置ができません。

◇オーラをまとっている状態だと敵ゴブリンに 3秒あたり TP 100 のリゲインが発生。(とてむずのみ)

「ゴブゴブ爆弾」が出やすくなりました。

オーラ状態にさせない方が良いので、攻略にはほぼ影響ありません。

◇オーラをまとっていない状態の攻撃ダメージ倍率が半減。

盾以外のジョブでも敵のタゲを持ちやすくなりました。
唯一の緩和要素です。

◇「ワルワル爆弾」「バイバイ爆弾」の構えから発動までの時間が 4秒から 5秒に変更。

正直、あまり違いはわかりません。


開発の意図を推測すると……

Bozzetto Don(ボス)を無力化して速攻は認めない。
硬い盾で Bozzetto Don(ボス)をキープして、
その間に Bozzetto Ravager(戦)と Bozzetto Deathbringer(暗)を前衛で分担して倒せ。

ということだと思います。

ちなみに、バージョンアップ後の攻略情報をみると、開発に「こうしろ」といわれてその通りにする冒険者はあまりいない感じです。

なお、NM に発生するモヤエフェクトについて、公式に「オーラ」という呼び方になりました。

◆前回の攻略


▼敵の情報

▽共通

Bozzetto Incanter(黒)以外のゴブが近くにいると、オーラが発生。
魔法射程くらいに離すと、オーラ解除。

オーラ発生中は、強力なダメージカットとリゲインの効果。
さらに、「ゴブゴブ爆弾」(対象中心範囲,カット無効の 2000 固定ダメージ)を使うようになります。

「スモークスクリーン」(前方範囲の暗闇,命中 -200)は、被弾すると攻撃がほとんど当たらなくなります。
「パラライズシャワー」(前方範囲の麻痺)の効果深度も深めで、麻痺が多発します。

ボスとお供、すべて撃破すればクリア。

▽ボス:Bozzetto Don(赤)

「連続魔」を使用。
睡眠、石化耐性あり。

「連続魔」効果中に使う魔法は、古代魔法のみ。
魔法を使用するたびに、威力が 5% ずつ上昇。

「連続魔」効果中、魔法を使用可能なら特殊技は使いません。
静寂にすると、特殊技を使うようになります。

戦闘開始からしばらくたつと、20秒おきに Furious Bozzetto Bomber または Baby Bomber を召喚。

Furious Bozzetto Bomber は、「ワルワル爆弾」を使って消滅。
「ワルワル爆弾」は、対象中心範囲で 6000÷人数の頭割りダメージ。
敵対心に関係なく、ヒーラージョブが優先してターゲットにされます。

Baby Bomber は、「バイバイ爆弾」を使って消滅。
「バイバイ爆弾」は、対象中心範囲で 1500×人数のダメージ。
敵対心に関係なく、ヒーラージョブが優先してターゲットにされます。

爆弾ゴブは、Furious Bozzetto Bomber(ワルワル爆弾)→ Furious Bozzetto Bomber(ワルワル爆弾)→ Baby Bomber(バイバイ爆弾)の順で呼ぶようです。

アイススパイク は効果深度が深いようで、麻痺が頻発します。

ディアガIII も効果が高く、防御力が -25% も下がります。

▽お供1:Bozzetto Deathbringer(暗)

「ブラッドウェポン」を使用。
睡眠、石化耐性あり。

手数が多いかわりに、1撃ダメージは小さいです。

攻撃に TP吸収の追加効果がつくことがあります。

ドレッドスパイクを使いますが、吸収量はあまり多くないようです。

▽お供2:Bozzetto Ravager(戦/モ)

「マイティストライク」を使用。
睡眠、石化耐性あり。

「マイティストライク」中の「ゴブリンラッシュ」は、ダメージが跳ね上がることがあります。

カウンターがあるので、正面からの攻撃は注意。

▽お供3:Bozzetto Incanter(黒)

「魔力の泉」を使用。
睡眠は聞きますが、Bozzetto Don(ボス)の HP が減ると、すぐに起きるようになります。

通常攻撃の追加効果にスタンがついています。

特殊技「運命のダイス」を使います。

▼編成

PT編成:前前コ赤詩,風または学
参加ジョブ:モ/戦風/白学/赤

▽前衛 ×2

火力がある前衛なら何でも。
「バイバイ爆弾」が来るまでに削り切れるくらいの火力が必要です。

戦闘前に、Bozzetto Don(ボス)を抜く人を決めておきます。

赤魔が Bozzetto Deathbringer(暗)と Bozzetto Ravager(戦)にバインドを入れたら、Bozzetto Don(ボス)のタゲを取って開始位置の角まで移動。
全力で攻撃して、速攻で撃破。

一人が長時間タゲを持っていると、HP がへこんでいるところに「ワルワル爆弾」がきて死亡する事故が起きやすかったです。
近いくらいの火力である程度タゲ回しができると良さそうでした。

続いて、Bozzetto Incanter(黒)→ Bozzetto Ravager(戦)→ Bozzetto Deathbringer(暗)を撃破。
Bozzetto Ravager(戦)と Bozzetto Deathbringer(暗)の順番は、どちらが先でも問題ありません。

Bozzetto Don(ボス)の ディアガIII(防御力 -25%)がかかることが多いため、防御力が下がるアビリティは使わない方が良いです。

「スモークスクリーン」(命中 -200)は、すぐに薬で回復。

モンクの場合

モクシャ +75 推奨。

武器は「ゴッドハンド」を選択。
WS は TP を溜めて「空鳴拳」または「双竜脚」を使っていました。
「ビクトリースマイト」より大ダメージが出やすいです。

手数が多い敵なので、カウターを多めにするのも良いと思います。
ディアガIIIの防御力ダウンが大きいので、「かまえる」は厳禁。

▽コルセア

ロールは「カオスロール」と「サムライロール」。
赤魔がディアIII を入れたら「ライトショット」。

戦闘が始まったら、前衛と一緒に攻撃に参加。

▽赤魔道士

弱体と回復。

サポ白推奨。

全体に、プロテスV,シェルV。
前衛に、ファランクスII,ヘイストII。
後衛に、リフレシュIII。

今回のキージョブです。

開幕時に「サボトゥール」と「クイックマジック」を使って、Bozzetto Deathbringer(暗)と Bozzetto Ravager(戦)にバインド。
2体の距離が近づきすぎないように、ある程度離してバインドを入れます。
魔法射程ギリギリからなら、他の敵に感知されずにバインドを入れることができるようです。

前衛が攻撃している敵にディアIII。
他の弱体は余裕があれば。
敵の闇耐性が高いので、「ディスペル」はほとんど通りません。

戦闘中は主に回復を担当。

Bozzetto Don(ボス)にサイレスを入れるかは編成次第。

モクシャが多い編成の場合や、コルセアや吟遊詩人が「フラットブレード」で特殊技を止められるなら、サイレスを入れた方が楽なようです。

「パラライズシャワー」に巻き込まれないように、ゴブの正面に立たないようにします。

▽吟遊詩人

強化と攻撃、または回復支援。

前衛に、栄典(またはマーチ),メヌエット×3。
後衛に、バラード×2。
戦闘時間が短いので、後衛歌はなくても問題ありません。

戦闘が始まったら、Bozzetto Incanter(黒)にララバイ。
起きてもかけ直しは不要です。

Bozzetto Don(ボス)攻撃中は、フィナーレで強化を消去。

攻撃に参加するか、サポ白で回復補助するかは様子を見ながらで。

▽風水士

「イドリス」推奨。
サポ白推奨。

自分にインデフューリー。

前衛が Bozzetto Don(ボス)を開始位置の角に引っ張ったら、「グローリーブレイズ」「サークルエンリッチ」「デマテリアライズ」を併用してジオフレイル。

「エントラスト」はインデウィルト、またはインデフェンド。
Bozzetto Don(ボス)にサイレスを入れるならインデウィルト、入れないならインデフェンドを使用。

戦闘中はサポ白で回復補助。
「パラライズシャワー」に巻き込まれないように、ゴブの正面に立たないようにします。

風水をいれるメリットは、前衛火力が上がって Bozzetto Don(ボス)を倒す時間を短縮できること。
また、事故って前衛が 1人減っても、強引に押しきることができます。

デメリットは、学者に比べると回復性能が劣ること。
羅盤を維持する装備のまま、ケアル回復量と詠唱短縮を積むのが難しくて、回復の主力にはなりません。

▽学者

強化と回復。

突入前に、パーティ全体にバサンダ,バパライズ,リジェネV。
突入したら、パーティ全体にストンスキン,「陣頭指揮」つきの熱波の陣。
「光輪の帯」を持っているなら、自分に極光の陣。

プロテスV,シェルV,ファランクスは赤魔と相談して決めます。

戦闘時間が短いこともあって、突入後に使う強化は「令狸執鼠の章」は不要でした。

戦闘中は回復を担当。
「ワルワル爆弾」は 20秒おきにくるので、Bozzetto Don(ボス)を釣ったらすぐに「女神降臨の章」を使っておくのが良さそうです。

学者をいれるメリットは、リジェネと範囲回復があって、回復に余裕があること。
ボスを倒したあとは、ほぼリジェネと異常回復だけでも足ります。

デメリットは、物理火力を強化する要素があまりないこと。
熱波の陣の STR アップくらいしかありません。

ちなみに、いまの学者装備はケアル時に「アノインカラシリス」を常用しているので、前衛が事故ったときに自動でリレイズがかかるメリットもあります。

▼戦闘の流れ

赤魔が Bozzetto Deathbringer(暗)と Bozzetto Ravager(戦)にバインドを入れたら戦闘開始。
2体はオーラが発生しない程度に離してバインドを入れます。

バインドを確認したら、前衛は Bozzetto Don(ボス)のタゲを取って開始位置の角まで移動して、全力で攻撃。
詩人はフィナーレを連打して強化を消去。
「ワルワル爆弾」のダメージを分散するために、全員 Bozzetto Don(ボス)の周りに集まっておきます。

Bozzetto Deathbringer(暗)と Bozzetto Ravager(戦)にバインドが入る前に Bozzetto Don(ボス)を釣ると、敵が移動して距離が近くなって、Bozzetto Don(ボス)のオーラ消えずに敗退することが多かったです。

Bozzetto Don(ボス)を撃破したら、
Bozzetto Incanter(黒)
Bozzetto Ravager(戦)
Bozzetto Deathbringer(暗)
の順で撃破。
Bozzetto Ravager(戦)と Bozzetto Deathbringer(暗)は、どちらが先でも良いです。

敵の強化がいろいろありましたが、物理火力で速攻なのは変わりませんでした。
寝かせてもすぐに起きる Bozzetto Incanter(黒)を先に倒すようにしたくらいです。

1回の戦闘は 4分かからないくらい。
Bozzetto Don(ボス)を撃破できれば勝ち確定です。
風水を外して前前前コ赤詩でも攻略できましたが、前前コ赤詩風のほうが短い時間でクリアできていました。
posted by Madalto@芝鯖 at 21:19| Comment(2) | NM/BF

2022年07月13日

赤魔 ミシックWS ロズレーファタール を会得

詩人の「モーダントライム」を覚えた流れで、放置していた赤魔のミシック WS も使えるようにしてみました。

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NPC に預けていた「シャープソード」を引き取って、神器クエストを受領。
今回はケイザックのウラグナイトを選択。
アヤメの「九之太刀・花車」にあわせて「サベッジブレード」を撃って、光連携を出すようにしました。

WS ノックはだいたい 20分くらいで終了。

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赤いバラのエフェクトが特徴的な「ロズレーファタール」を使えるようになりました。
赤魔専用防具+レイピア系片手剣に良く似合います。

見た目は派手ですが、WS の性能はビミョウな気がします。
「TP:追加効果発動確率修正」なので、TP を溜めても威力が上がりません。
分解 / 湾曲の連携属性を持っていますが、分解なら「サベッジブレード」が強く、湾曲なら「シャンデュシニュ」が強いです。

「Lv75 時代に片手剣 WS で湾曲を撃つことができた」ということに意味があった WS なのかもしれません。
タグ:FF11 赤魔
posted by Madalto@芝鯖 at 15:03| Comment(0) | FF11日記

2022年07月12日

ニャメソルレット を Rank:25 に強化

Bumba の RP を使って、「ニャメソルレット Type:B」を Rank:25 に強化しました。

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Veng+20 の Bumba を撃破したのは 5月で RP も溜まっていましたが、どの部位から強化するか迷ったまま放置していました。
しかし、RP 上限が近づいてきたので、ひとまず 1部位を強化。
両足から強化したのは、一番効果的だと考えたからです。

ニャメ装備は 5ヶ所全部使うことはあまりなくて、それぞれの部位を次のジョブで使っています。(カット目的と、シーフの残魂集め目的を除く)
  • ニャメヘルム Type:A → 白赤風
  • ニャメメイル Type:A → 白赤風
  • ニャメガントレ Type:B → 竜青
  • ニャメフランチャ Type:B → 竜
  • ニャメソルレット Type:B → シ竜青

使用ジョブが少ない手と脚は、ひとまず後回し。
頭と胴は主に魔命目的に使っていて、Rank:20 でもひとまず困っていません。

「ニャメソルレット Type:B」は使っているジョブが多い上に、すべて物理用。
わかりやすく火力が上がると思います。
タグ:FF11
posted by Madalto@芝鯖 at 21:54| Comment(0) | 武器防具

2022年07月11日

詩人 ミシックWS モーダントライム を会得

「カルンウェナン」の WS ノックを始める前に「モーダントライム」を覚えておいた方が良さそうと思って、「ダンシングダガー」で神器クエストをやっておくことにしました。

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メインに「ダンシングダガー」を持って、ヤッセの海岸にいるウラグナイト相手に WS ノック。
フェイスにアヤメをいれて「九之太刀・花車」に合わせて「エクゼンテレター」を撃てば、光連携を出せます。
ウルミアとコーネリアを入れておくとマチマチ+ヘイストスフィアで魔法ヘイストが最大になるので、自分で歌をかける必要がありません。

なお、サブに「クレパスクラナイフ」を持っていたら、ウラグナイトが殻から出た瞬間にあっという間に削り切ってしまったので、メイン「ダンシングダガー」だけの一刀流でノックしていました。

30分かからないくらいの時間でノックが終了。

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ジュノに戻って、「モーダントライム」が使えるようになりました。

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いまどきの詩人は「ネイグリング」を持って「サベッジブレード」が主力なことが多いようですが、「モーダントライム」が WSノック以外で役に立つこともあるかもしれません。
タグ:FF11 詩人
posted by Madalto@芝鯖 at 11:40| Comment(0) | FF11日記