2018年04月29日

上位召喚獣BF ★氷の試練 シヴァ むずかしい 召喚ソロ

餅鉄はそろいましたが、せっかくなので6属性コンプしました。
自分が使うとたいしたことないのに、敵が使うとやたらと強いラッシュが勝敗のキモ。

ff11_20180429_shiva001.png

ジョブ:召/赤
フェイス:オーグスト、アムチュチュ、セルテウス、ユグナス、アプルル

アムチュチュがラッシュで受けるダメージは1900以上。2000を超える事もありました。イフリート戦のフレイムクラッシュより痛い……。
アムチュチュ一人で盾は無理。
ゲッショーは5回ヒットのラッシュと相性が悪い。
そこで、硬いナイト盾のオーグストを採用。
オーグストの方がタゲ取り能力が高くて、メイン盾オーグスト、サブ盾アムチュチュになります。
物理攻撃はオーグストが受けて、魔法攻撃はアムチュチュが減らす感じで、いいバランス。

選択した召喚獣は、氷に強いイフリート
基本的にフレイムクラッシュで殴るだけ。
紅蓮の咆哮は開始前の1回だけ使いました。

▼戦闘の流れ

戦闘前は、いちおう大地の守りと大地の鎧。あと、紅蓮の咆哮。
大地の鎧は切れないように張り直し。

オーグストは、たまにHP赤文字になることがありましたが、最後までおおむね安定。
ダイヤモンドダストのヘイトリセット後にアムチュチュがタゲを取ると、オーグストがタゲを取り戻すまではけっこう緊張します。

シヴァの攻撃で痛かったのは、ヘヴンリーストライクとブリザジャ。
わりと頻繁に使ってきて、すぐにHP黄色。
フェイスの範囲回復アビでは追いつかなくて、白魔フェイスはケアル&ケアルガ連打。
セルテウスのリジュヴァネーションがあってもMP枯渇……。

こんなこともあろうかと!
タイタン戦でMP不足になったことを教訓に、今回は昏睡薬を1D作っておいた!!
ネムリタケを1D集めるのは意外と時間がかかりました……。

中盤以降は白魔フェイス(主にケアルガを連発するアプルル)のMPが半分を切ったあたりで昏睡薬。リジュヴァネーションを誘発してMP回復。(たまに、ユグナスのフォトトロフブレッシングの方が速くて昏睡薬連打)
TPにも余裕ができて、パライガで麻痺してパラナが遅れてもミルキルで回復。
終盤で妙に短い間隔で範囲攻撃を連発された以外は、特に危ない感じもなくクリアしました。

戦闘時間は10分少し。
少し時間がかかり気味なのは、フレイムクラッシュでシヴァの履行潰しを狙っていたらです。

▼敗退時の主な原因

フェイス編成を固めてからの敗退は2回。

離れた位置でイフリートをよんだつもりが、シヴァの感知範囲に入っていて、戦闘を始める前にヘヴンリーストライクで即死したのが1回……。(マヌケすぎる……)

あとは、ダイヤモンドダスト後にアムチュチュがタゲを取ってしまって、ラッシュで即死してグダグダになったのが1回です。
タグ:FF11 召喚 ソロ
posted by Madalto@芝鯖 at 17:50| Comment(0) | NM/BF
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