2018年09月25日

上位ミッションBF ★暁 むずかしい からくり ソロ

コスミックオーブBFNMの攻城剛力組ばかりやっていましたが、せっかくのキャンペーンだから上位BFの★暁にも突入。
以前から「ふつう」はソロクリアできていましたが、今回のキャンペーンでは「むずかしい」を選択しました。
狙いはギーヴダブレット。たぶん、風水の黒魔支援はこれが最強だと思う。

ff11_20180923_akatsuki001.png

ジョブ:か/踊
マトン:白兵戦
フェイス:アプルル,ユグナス,リリゼットII,イングリッドII,セルテウス

白魔フェイスの静寂を回復するために、サポ踊のヒーリングワルツは必須。
絆キャンペーンでフェイスの状態異常耐性が上がってるのに、元から耐性が高いユグナスでも「そらのおきて」で静寂になります。

フェイスは全て範囲回復持ちで揃えました。
範囲静寂と範囲アムネジアに耐えられるように、ケアルガと回復アビ両対応。
リリゼットIIのラウジングサンバは、連環六合圏、ビクトリースマイト、ストリングシュレッダーと相性が良く、ダメージの底上げに。
TPに関係なくアビで範囲回復できるイングリッドIIは、メテオ直後の回復に役立ちます。

マトンのアタッチメントは、男神プロマシア専用の構成にしました。

プロマシアは属性攻撃が多く、特にコメットはダメージが大きい。
リゲイン持ちで特殊技の間隔が短く、大ダメージを連発する。
そのかわり、通常攻撃はほぼ無視でいい。
という特徴に合わせて組込み。
  • ストロボII
  • T.スプリングIV
  • アチューナー
  • インヒビターII
  • アーマープレートIV
  • イコライザー
  • アナライザー
  • ターゲットマーカー
  • マナジャマーIV
  • スチームジャケット
  • A.リペアキットIV
  • A.リペアキットIII

使用するマニューバは、光光で回復重視。

アナライザーもスチームジャケットも、特殊技が多い男神プロマシアには効果が薄いアタッチメントですが、運よく当たれば大きな効果が期待できます。

イコライザーは大ダメージを出す敵と戦う時の定番。
マトンの最大HPが少ないほどカット率が上がるので、「あまのさかて」で呪いを受けたときには特に効果的。

A.リペアキットIV+O.ファイバーIIでは回復が追い付かなかったので、オートリペアキットは2つ搭載。

フラッシュバルブがなくてマトンのタゲ取り能力が下がるので、からくり本体の胴はヘヨカハーネスを装備して、WSを撃つ時だけPIトベ+3にしていました。

▼戦闘の流れ

開幕でマトンをぶつけたら、本体はそのまま走り抜けてプロマシアの後ろから攻撃。
後ろから殴るのは、前方範囲の「よもつへぐい」を回避するため。
白魔フェイスがプロマシアの正面に行ってしまっても、再配置しないでそのまま続行。再配置中に受けるダメージが大きすぎます。

WSはなるべくマトンにTPが溜まっているタイミングで撃ってマトンに連携させて、からくり本体がタゲを取らないようにします。
本体がタゲを取ってしまったら、腹話術でタゲ戻し。
プロマシアのタゲを本体が長時間もつと、「あまのさかて」を受けて事故ることがあります。

一方、マトンは「あまのさかて」を受けても、イコライザーの効果が上がるだけで特に危険はありません。
むしろ危険なのは呪いが回復した直後で、HPが減った状態でイコライザーの効果が下がって、一気にHPを削られます。
マトンのHPが4分の1を割るようなら、リペア―で回復。

プロマシア第2形態は、第1形態とほぼ同じ戦い方をしつつ、「あめのおきて」と「そらのおきて」対策が追加。

「あめのおきて」でアムネジアになってもいいように、マニューバの効果時間は1分以上残るように維持。
「そらのおきて」でフェイスが静寂になったら、ヒーリングワルツで回復。
あとは、アムネジア中に「そらのおきて」が来ないことを祈りつつ攻撃。

物理無効の「まぼろしのわ」が来る回数にもよりますが、だいたい1戦あたり12分前後。
ルブリカントの消費は多くて2本くらい。運がいいときは消費0でした。
ギーヴダブレットはまだ出ていません……。

▼敗退時の主な原因

今のところ、14戦して敗退は1回。

連環撃ったら本体がタゲを取ってしまい、直後に「あまのさかて」を被弾。
呪いでHPが減ったところに、コメットが来て死亡。

マトンと比べて柔らかくHPも少ない本体がタゲを取ると、簡単に負けます。
posted by Madalto@芝鯖 at 12:58| Comment(0) | NM/BF
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