2019年10月23日

ウォンテッド アットワ地溝 CL125 Muut 青魔 ソロ

引き続き、エミネンスの消化でアットワの「Muut」(ムート)と戦闘。

ff11_20191022_muut01.png

「Muut」は、コースNM「Xolotl」の上位NM。
CL125の割には強めの印象です。

「Douma Weapon」と同じようなNMで、残りHPに応じてお供の骨を複数召喚します。
一度に召喚する数は、たぶん最大で6体。

お供の骨を全滅させると、!!マークが出てしばらくの間硬直させることができます。
お供のHPは7000くらい?
お供が残っていると「ダンスマカブル」(単体魅了)を使ってくるので、召喚するたびにお供は掃除した方がいいと思います。

▼編成

ジョブ:青/赤 (装備:青魔装備 (2019/09/02時点) 魔法装備)
フェイス:ArkHM,アプルル,ユグナス,ザイドII,セルテウス

お供の骨を掃除するために、エレメンタル青魔法を積み込んで魔法装備の青魔で行きました。
Muut本体は魔法ダメージが通りにくくて(魔法ダメージ25%カット)、格打弱点,斬突耐性があるので、メインのダメージソースは「マクセンチアス」で撃つ「ブラックヘイロー」です。

盾フェイスは、「F.レトリビューション」を空蝉で回避できるArkHMにしました。
ザイドIIはスタナーとして。
範囲精霊と「F.レトリビューション」のダメージがわりと痛いので、範囲回復ができるアプルル,ユグナス,セルテウスを入れました。
アプルルとユグナスは、アイススパイクの麻痺回復も兼ねています。

▽青魔法セット
  • デルタスラスト (二刀流 4)
  • 偃月刀(二刀流 4)
  • アクリッドストリーム (ダブルアタック 4)
  • 重い一撃(ダブルアタック 4)
  • T.アッサルト(ダブルアタック 8)
  • エラチックフラッター (ファストキャスト 8)
  • オカルテーション (物理回避率アップ 4)
  • シアリングテンペスト (物理攻撃力アップ 8)
  • サブダックション (魔法攻撃力アップ 8)
  • スペクトラルフロー (魔法攻撃力アップ8)
  • スカウリングスペイト (魔法防御力アップ8)
  • アンビルライトニング (物理命中率アップ8)
  • テネブラルクラッシュ (魔法命中率アップ8)
  • 夢想花 (魔法攻撃力アップ4)
  • マジックハンマー (魔法攻撃力アップ4)

青魔法セット (2018/07/19時点) の固定セット+範囲魔法セットをもとに、「レテナグレア」と「マジックフルーツ」を外して「シアリングテンペスト」を入れています。

お供掃除には、火属性か光属性のエレメンタル青魔法が有効です。
光属性ダメージで魔法回避特性がつく「B.フルゴア」と悩みましたが、「ブラックヘイロー」のダメージアップを狙って「シアリングテンペスト」にしました。

コースも骨も闇属性カットがついているので、「テネブラルクラッシュ」はダメージソースとしては役に立ちません。
魔命アップのためだけの選択です。

どちらも氷耐性があるようですが、「スペクトラルフロー」のテラーは入りました。たぶん、テラー自体の属性は土だからだと思います。
お供が残った時の追撃に「スペクトラルフロー」を使うと、コースの魔法や特殊技が運よく止まるかもしれません。

▼戦闘の流れ

戦闘前の強化は「エラチックフラッター」と「オカルテーション」の2つ。
使うのを忘れましたが、「マイティガード」か「カルカリアンヴァーヴ」があると楽になると思います。

戦闘を始めたら、お供を呼ぶたびに「シアリングテンペスト」。
TPが溜まったら「ブラックヘイロー」。
基本的に、この繰り返し。

お供は召喚直後はダメージ判定がないようで、召喚エフェクトに合わせて先読みでエレメンタル青魔法を使ったら、Muut本体にしかダメージが当たらないことがありました。
沸いたのを確認してから詠唱開始した方が良さそうです。
コースのアイススパイクで麻痺して詠唱が中断しないように、お供召喚エフェクトが見えたら、なるべくMuut本体を殴らないようにしていました。

1回の戦闘は4分前後。
ついでに「メメントモーリ」のラーニングのできたら――と思いましたが、2戦やっても覚えませんでした……。
タグ:FF11 ソロ 青魔
posted by Madalto@芝鯖 at 11:46| Comment(0) | NM/BF
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