2019年10月29日

ウォンテッド イフリートの釜 CL125 Coca 召喚 ソロ

引き続き、ウォンテッド。
今回は、イフ釜の「Coca」(コカ)です。

ff11_20191027_coca01.png

「Coca」は、ワーバーンNM「Vouivre」の上位NM。
CL125の中では強めの印象で、事故が起きる可能性もわりと高いと思います。

特に危険な攻撃は、範囲麻痺の「ドレッドシュリーク」と、前方範囲ブレスの「レイディアントブレス」の2つ。
「ドレッドシュリーク」を受けると、麻痺が連続してほとんど何もできなくなります。
「レイディアントブレス」は、盾フェイスでも2000近いダメージを受けることがありました。後衛が巻き込まれると即死だと思います。

▼編成

ジョブ:召/赤 (装備:召喚装備 (2019/06/02時点)
召喚獣:ラムウ
フェイス:ArkEV,ユグナス,アプルル,セルテウス,キング・オブ・ハーツ

「ドレッドシュリーク」の範囲外から攻撃できるように、召喚で行くことにしました。
召喚獣の相性は特に無いようだったので、ラムウを使っています。

同じく「ドレッドシュリーク」対策で、パラナ要員をユグナス,アプルル,キング・オブ・ハーツの3人にしました。
ユグナスは状態異常に強くて便利です。
なんとなくセルテウスを入れましたが、対象・自己中心範囲ダメージの攻撃はないので、別のフェイスにした方が良かったかもしれません。

▼戦闘の流れ

盾の後ろに後衛フェイスが立つと「レイディアントブレス」で蒸発することがあるので、盾フェイスとその他で「Ethereal Junction」を挟むようにして開始しました。

離れるタイプの白魔フェイスが盾の後ろに行ってしまったときは、運が悪かったと思ってあきらめます。
……上のスクリーンショットでは、ユグナスとアプルルの2人とも盾の後ろに行ってますし、しっかり「レイディアントブレス」に巻き込まれましたが。

ラムウは、リキャストのたびに「ボルトストライク」。
ダメージ次第では「アポジー」なしでもタゲを取りますが、その方が盾の回復に余裕ができて楽です。
ラムウがタゲを取った時に、自分が「Coca」の正面に入って「レイディアントブレス」に巻き込まれないように、位置を変えながら戦闘していました。

戦闘時間は2分半〜3分ほど。
ArkEVのHPがたびたび赤くなるので、けっこうヒヤヒヤする戦闘でした。
戦闘前に「大地の鎧」をかけていなかったのは、反省点。
タグ:FF11 召喚 ソロ
posted by Madalto@芝鯖 at 11:47| Comment(0) | NM/BF
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