2019年11月05日

ギアスフェット エスカ-ル・オン CL119 Peirithoos 青魔 ソロ / 土星の免罪符:両手

アデマ手HQが欲しいと思って、「土星の免罪符:両手」を取りに行ってきました。
(免罪符はすでに持ってるつもりだったけど、なかった……)

ff11_20191104_peirithoos01.png

「土星の免罪符:両手」を落とすのは、エスカ-ル・オンの馬「Peirithoos」(ペリトス)。
CLは低めの119ですが、メンドクサイ特性を持っています。

物理・火・土・風・氷・水・雷・光・闇のいずれかのダメージを吸収。
吸収する属性は時間経過で変化。
「Peirithoos」が使用した魔法の属性を吸収するらしいです。(「メテオ」を使ったときは物理吸収)

「グレース・オブ・ヘラ」で回復した状態異常の数に応じて、「シンチラントランス」の威力アップ。

弱体を入れないようにして、吸収に気を付けながら倒す感じになりますが……
実際には、いつものように力押しでした。

▼編成

ジョブ:青/戦 (装備:青魔装備 (2019/09/02時点) 物理装備)
フェイス:ArkEV,ユグナス,アプルル,クルタダ,ウルミア

速攻を目指して火力重視にしました。
物理ダメージが通るときに、吸収属性が変わらないうちに倒してしまう作戦です。

前方範囲の「シンチラントランス」に巻き込まれるフェイスを減らすために、盾フェイスの後に距離をとる白魔フェイスを入れています。

この編成なら、弱体は「フラッシュ」くらい。
「シンチラントランス」の威力も抑えられるハズ。
……と思っていました。

▽青魔法セット
  • デルタスラスト (二刀流 4)
  • 偃月刀(二刀流 4)
  • アクリッドストリーム (ダブルアタック 4)
  • 重い一撃(ダブルアタック 4)
  • T.アッサルト(ダブルアタック 8)
  • エラチックフラッター (ファストキャスト 8)
  • オカルテーション (物理回避率アップ 4)
  • ファンタッド (ストアTP 4)
  • サドンランジ (ストアTP 4)
  • ディフュージョンレイ (ストアTP 8)
  • シンカードリル (C.インクリース 8)
  • パラライズトライアド (連携ボーナス 8)
  • 牙門 (HPmaxアップ 4)
  • グルーティナスダート (HPmaxアップ 4)
  • N.メディテイト (物理命中率アップ 8)
  • エンバームアース (物理攻撃力アップ 8)
  • シアリングテンペスト (物理攻撃力アップ 8)
  • R.デルージュ (魔法防御力アップ 8)
  • コクーン

精霊VI系やガIV系を使ってくるので、固定セット物理用基本セットに魔防を加えた上位リヴァイアサン用セットで行きました。

▼戦闘の流れ

「牙門」「エラチックフラッター」「オカルテーション」「N.メディテイト」で強化。
「マイティガード」が使えるときは使っていましたが、なくても戦闘時間はあまり変わりませんでした。

フェイスが「シンチラントランス」に巻き込まれるのを避けるために、盾と白魔で「???」を挟むように配置してから戦闘開始。

物理吸収じゃないようなら、ひとまず「シャンデュシニュ」を2発。
光連携が吸収されなかったらそのまま連打。
吸収されたら「レクイエスカット」→「シャンデュシニュ」の闇連携に変更。
……と考えていましたが、たまたま光連携が吸収されることなく、撃破できていました。

警戒していた「シンチラントランス」のダメージは500前後くらいで、即死するほどじゃない……と安心していたら、
ArkEVにいきなり2100の大ダメージが出て撃沈。
ユグナスの「セイクリッドケーパー」で、敵にラスプの効果が入るようです……。

でも、ArkEVが撃沈したその戦闘で「土星の免罪符:両手」が出たから、結果オーライです。

ff11_20191104_peirithoos02.png

戦闘時間は1分〜1分半ほど。
トリガーに使う「サーメットチップス」は2ダース用意しましたが、わずか4戦目で「土星の免罪符:両手」がドロップ。
出ないと思っているとすぐに出て、出ると思っているとなかなか出ないヤツです。
タグ:FF11 ソロ 青魔
posted by Madalto@芝鯖 at 11:58| Comment(0) | NM/BF
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