2019年11月27日

両手棍ミシック レーヴァテイン - 4 / レーヴァテイン 第1段階

「英魂と鎮魂」と「アトルガンの秘宝」の2つのクエストを終わらせて、「レーヴァテイン」が真の性能を発揮するようになりました!

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真の性能といいつつ、まだLv75ですが。

「精霊の印効果アップ」は、精霊魔法のダメージ+10%らしいです。
「コメット」「インパクト」や「メテオ」には乗りますが、「デス」には効果ありません。
「デス」にも有効だったらかなり強いのに……。

「英魂と鎮魂」で必要になる素材のうち、「サーラメーヤの皮」は「ニルヴァーナ」を強化する時に取ったものを使いました。
これで「サーラメーヤの皮」の在庫は終了。

「ティガーの尾」は、「乾坤圏」「ヤグルシュ」を作った時に3体ずつ倒していて、余りまくっています。
「レーヴァテイン」もTyger×3なので、「ティガーの尾」はさらに余る……というか、もう倉庫キャラに持つ余裕がありません。
そして、消費が多いせいで「野牛の燔肉」が不足気味。

続くBFの「Zahak」&「Balrahn」戦は、意外と苦戦しました。

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「Zahak」は楽勝です。
「レーヴァテイン」で殴りながら、WSを3回撃てば終わります。

後半の「Balrahn」が苦しい戦いになりました。
「レーヴァテイン」は攻撃間隔が長く、黒魔はマルチアタック装備をあまり持たないので、TPが溜まるのに時間がかかります。
そして、黒魔は柔らかくて、「Balrahn」のWSでそこそこダメージを受けます。
おまけに、TPを早く貯めるためにサポ侍にしていたせいで、ケアルをかけることができませんでした。
長い戦闘の間にじわじわと削られてHPが黄色になってしまったので、「マナウォール」を使って耐えることになってしまいました。

更なる「レーヴァテイン」の強化は、11月キャンペーンが終わってから。
「ヴィゾフニル」は属性WSで、黒魔は魔攻が高いので、とどめの課題も楽に終わるんじゃないかと思います。
サルベージ-バフラウ遺構の「Long-Bowed Chariot」はきつそう。
「マルシバースコリア」を取りに行くまでに、マリグナス装備をコンプしておきたい……。(アヤモ装備と併用すれば被ダメー50%には届きますが、気分的に)
posted by Madalto@芝鯖 at 12:01| Comment(0) | FF11日記
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