2022年02月27日

オデシー ジェール アトーンメント3 Xevioso Veng+20 を撃破

ジェール AT3 のバズテヴィア NM、Xevioso の Veng+20 を撃破できました!
これまで撃破した Ngai や Kalunga の V20 と比べてかなり苦戦。
15回目の突入で、ようやくクリアできました。

ff11_20220225_xevioso02.png

【簡単な戦闘メモなので、詳しい攻略は他のブログや動画などを参考にしてください】

▼敵の情報

突弱点。

HP 75% くらいで「絶対回避」を使用。

使用する特殊技は、バズテヴィアのものと同じですが、性能や使用タイミングは変更されているようです。

特殊技「ドローンワールウィンド」を使用すると、風エフェクトが発生。
クリティカルヒットを当てると赤い !! の表示。
さらにクリティカルヒットを当てると、青い !! がでてエフェクト解除。

Veng+20 からは、Xevioso が SP アビを使ったタイミングで、お供のチャプリが出現。

お供が湧いた直後は、ボスに対する敵対心 2位の PC をターゲット(敵対心 1位の PC ではお供のタゲ固定不可)。
スリプル耐性あり。
バインド,グラビデ有効。
いずれも、数回で強力な耐性が発生。
Xevioso が「ドローンワールウィンド」を使うと、お供にかかっている弱体は全解除。

お供が沸くと、ボスに対してリジェネが発生。

▼編成

PT編成:戦踊コ詩赤白
参加ジョブ:

▽戦

突武器の「シャイニングワン」で攻撃。

Xevioso が「ドローンワールウィンド」を使ったら、「ブラッドレイジ」や「マイティストライク」でクリティカルヒットを狙います。

状態異常は「万能薬」と「パナケイア」で回復。

▽踊

「ボックスステップ」と「フェザーステップ」を維持しながら、短剣で攻撃。

状態異常は、「万能薬」と「パナケイア」で回復。

▽コ

ロールはカオスロール,サムライロール。

赤魔がお供を寝かせた後に「ワイルドカード」。

戦闘中は短剣で攻撃。

状態異常は「万能薬」と「パナケイア」で回復。

▽詩

前衛に、栄典,スケルツォ,メヌエット×2,耐風カロル第二。
後衛に、栄典,スケルツォ,バラード×2,ダージュ。

戦闘中は短剣で攻撃。

状態異常は「万能薬」と「パナケイア」で回復。

▽赤

戦踊コ詩に、ヘイストII,ファランクスII。
後衛にリフレシュIII。
Xevioso にディアIII,パライズII,スロウII,ディストラIII。

戦闘中はケアル補助と弱体。

お供が沸いたら、「連続魔」を使ってスリプルII。
起きたら、バインドや「スタイミー」+スリプルII で管理。

▽白

準備部屋で風水にして、「エントラスト」でインデ系をかけていました。
戦士に、インデバリア(防御)。
踊り子に、インデフェンド(魔防)。
コルセアに、インデアトゥーン(魔回避)。
吟遊詩人に、インフェフューリー(攻撃)。
一番タゲを取りやすい戦士にバリア。
他は、組合わせに理由はありません。

ジョブを白魔に戻したら突入。

強化は、プロテアV,シェルラV,バエアロラ,バパライラ,オースピス,アディデック。

状態異常は、それぞれに薬で治療してもらう方針。
戦闘中はほぼケアルに専念します。

基本的に、ケアルIII とケアルIV を中心に使用。
ケアルV 以上は累積ヘイトが発生するので、なるべく使いません。
ケアルガ系も、累積ヘイトが発生しない III と IV まで。

強化が途中で切れても、ケアルを優先。
ただし、バエアロラは切らさないようにします。
余裕があるときは、攻撃組 4人にリジェネIV をかけていました。

▼戦闘の流れ

待機所でタクティックロールを使って、前衛の TP を 1000 以上まで溜めておきます。

戦闘位置は、中央の通路の端。
Xevioso は前方範囲の特殊技が多いので、攻撃を行う 4人は Xevioso を囲むように配置して同じ方向に重ならないようにします。

あとは、全力で攻撃。

「スティンガーボリー」で回復不可の呪いになったときは、後ろを向いてタゲを持ちすぎないようにしました。

コルセアと詩人が事故死しましたが、残り時間 1分 40秒でなんとか倒すことができました。

▼主な敗因

原因は良くわかりませんが、「インサイズデヌマン」や「インサイズアポセオシス」で時々大ダメージが出ることがありました。
4000以上のダメージを受けて 1撃死することもあったくらいです。
他のバズテヴィアが使うものと同じ技名ですが、性能は違う物のようです。

属性ダメージのようですが、スケルツォ,カロル,バエアロラ,インデフェンド,インデアトゥーンがあっても事故が起きていました。

▼勝因

主火力の戦士と踊り子が「インサイズデヌマン」や「インサイズアポセオシス」で事故死しなかったのが、ほぼ決め手です。
ほとんど運のようなものだと思います。
タグ:FF11 白魔
posted by Madalto@芝鯖 at 23:57| Comment(0) | NM/BF
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