現在、モンク,からくり士の装備を入れているワードローブが 80/80 になっていて、装備を増やすのが難しくなっています。
持ち歩いている格闘武器を数えたら 16個あったので、減らすことができないか、それぞれの使い方を改めて確認することにしました。
▼カマッパンス+1 Rank:15
他の武器ではミスが目立つような、回避が高い敵と戦う時に使います。
「カマッパンス+1 Rank:15」は、いま実装されている格闘武器の中では 2番目に命中が高い格闘武器です。
「サクパタフィスト Rank:30」よりも、命中は +18 も高くなります。
プロミヴォンやアルザダールの Apex のように、RMEA では命中が不足するような敵もいるので、カバンに入れておきたい武器です。
ちなみに、1番は「モーグリの魔結晶」で強化した「ドラゴンファング」であまりにも手に入れるのが難しすぎます。(強化後の「ドラゴンファング」は、「カマッパンス+1 Rank:15」より命中が +9 高くなる)
▼スファライ Rank:15
「スファライ」といえばカウンター。
D+ が大きくて 2倍撃もあるので、通常攻撃もわりと強いです。
オデシーやリンバスなど複数の敵を相手にするときにも、被ダメージを減らす目的で使うことがあります。
▼グランツファウスト Rank:15
NM 攻略でよく使っています。
アフターマス中に「アスケーテンツォルン」を撃つとダメージが上ぶれしやすくて、敵の HP がゴリッと減るのがかなり気持ち良いです。
たまに普段の 3倍以上のダメージが出ることもあって、BF 周回に「最大ダメージ更新チャレンジ」という敵を倒す以外の楽しみが生まれます。
今のところ、「ゴッドハンド Rank:15」「サギッタ Type:A Rank:25」に次いで、「グランツファウスト Rank:15」を使っていると思います。
▼乾坤圏 Rank:15
攻撃型のオートマトンに WS を連発させたいときに使っています。
「フレイムホルダー」を搭載したオートマトンを安定動作させるには、「乾坤圏」の「オーバーロード制御」が効果的。
オートマトンの WS 回数が多いと「乾坤圏」があっても負荷が高くなってくるので、他の武器でおさえるのは難しいと思います。
▼ウルスラグナ Rank:15
アフターマス中に「インピタス」を使うと、3倍撃にクリティカルが乗ってすごい勢いで敵の HP を削れます。
格闘 RMEA の中では D+ が低めなこともあって、最近は使うことは減っていますが、大ダメージ反撃や WS 反撃がある敵と戦うときや、物理耐性のある敵を「無想無念」で削るときなど、使える場面は多いと思います。
▼ゴッドハンド Rank:15
基本性能が高くてアフターマスがなくても強いので、一番よく使っています。
究極連携を出せるのが一番の特徴。
アフターマスで連携ボーナスも乗るので、連携を出しやすい戦闘だとダメージを稼ぎやすいです。
個人的によく使う連携は、「闘魂旋風脚」→「四神円舞」(分解)→「四神円舞」(光)→「四神円舞」(極光)の TP1000 即撃ち極光。
▼オータス
攻撃型のオートマトンを主力に戦闘するときに使います。
オートマトンにリゲインとヘイストを乗せて、WS 回数を増やすのに便利。
オートマトンの命中も高くて、「サクパタフィスト」よりも上です。
▼ニャフロンアダーガ
オートマトンで盾をするときに使います。
オートマトンの HP が増加。
さらに、増えた HP にあわせて「オートリペアキット」のリジェネ量も増えます。
▼ジョルトカウンタ+1
格上相手にカウンター戦をするなら、「スファライ Rank:15」よりも「ジョルトカウンタ+1」の方が有利。
CL135 くらいから、カウンターダメージは「ジョルトカウンタ+1」の方が高くなります。
命中+ がついているのも、格上相手に有利です。
▼サギッタ Type:A Rank:25
「ゴッドハンド」と並んで良く使う格闘武器です。
D+ が大きいうえに 2倍撃がついていて、通常攻撃のダメージが大きい。
1撃あたりの TP が多くて、一人連携を出しやすい。
HP が増える上に被ダメージカットもある。
とりあえず、これを持っていればたいていは何とかなる感じがあります。
▼サギッタ Type:B Rank:25
耳や指のモクシャ装備を別の物に変えたいときに使っています。
「サギッタ Type:B」と「月虹帯+1」だけでモクシャ+75 になるので、装備の自由度が上がります。
TP がたまるのも早いので、一人連携も出しやすいです。
▼シュコアトル Type:C Rank:25
攻撃型のオートマトンをだすときに使います。
元の WS ダメージが大きな射撃マトンとあわせて使うと効果的。
「オーバードライヴ」を使ってオートマトンに WS を連続で撃たせるようなときに、持っていると便利です。
▼サクパタフィスト Rank:30
からくり士本体とオートマトンで共闘する時の選択肢。
本体側の強化要素が多いので、本体が主力、マトンを補助として戦闘するときに便利です。
▼プレミアムハート(未強化)
カウンターを出しやすくて、被ダメージもそこそこある戦闘で有効。
いまは、Lv12 ビシージでよく使っています。
行軍レベルが Lv12 になると、今の装備でもわりとダメージを受けます。
そのわりには、ビシージ中は HP 回復手段が少ないです。
「プレミアムハート」を装備していると、「チャクラ」を気軽に使えるようになります。
「チャクラ回復量+50%」もあるので、「巨人の薬」で 2倍になった HP も一気に回復できます。
▼ヴァルガプルニカワ 第4段階
格闘で闇連携を出したいときに使っています。
専用 WS の「マルカラ」3回で闇連携を出せます。
常時使っても良いくらいに高性能な武器ですが、ストアTP や攻撃回数アップがついていなくて、一人連携で 4段目の WS が繋がりにくいところが残念。
そのため、ソロで戦うときは「ゴッドハンド Rank:15」や「サギッタ Type:A Rank:25」を使うことの方が多いです。
第5段階まで強化できたら評価が変わるかもしれませんが、今のところ「メソシデライト」を手に入れるアテがありません。
オートマトンの Lv が上がって防御力が増えるので、リジェネに余裕があるときは「ヴァルガプルニカワ」に変えることもあります。
▼ダサバクロー
ビシージ中は手数と足数が増えて、TP がたまりやすく、WS を連発しやすくなります。
行軍レベル 10 〜 11 くらいまではよく使っていました。
行軍レベル 12 では「チャクラ」の再使用時間を短縮できる「プレミアムハート」を使うようになったので、いまはあまり使っていません。
ひとまず、「ダサバクロー」は片付けることができそうです。
他の格闘武器はそれぞれに用途があって、このままワードローブに入れておくことになりそう。
ワードローブに空きができたら、いまは持ち歩いていない格闘武器を 2つ追加したいと思っています。
▼デナウメント
クワッドアタックを稼ぐことができる貴重な装備。
2回攻撃の WS が 8回ヒットになる確率が上がり、ダメージが上ぶれしやすいです。
ちなみに、「追加効果:コロッサルブロー」は強力ですが、発動対象が限られます。
Apex や Locus、リンバス、計り知れない強さの敵には発動しません。
しかし、うまく発動すると、追加効果に WS のような数万のダメージが並ぶのが面白いです。
▼カランビット
「インピタス」中は TP がかなり早くたまります。
ヘイストが切れていても連携をつなぎやすいのが一番の強み。
「夢想阿修羅拳」のダメージが上がることとあわせて、「夢想阿修羅拳」→「ビクトリースマイト」(分解)→「アスケーテンツォルン」(光)→「ビクトリースマイト」(光)の連携を連発して、短期決戦を狙いやすい格闘武器だと思います。