ジョブマスターにしたときは(仮)だった戦士装備の見直しを進めています。
まずは首装備を「戦士の数珠+2」に変更。
そして、両手斧の「ラブラウンダ」を追加しました。
どちらも、手持ちの「英雄の結晶」を投入してある程度まで強化したあと、デュナミス-ダイバージェンスに入って RP をためました。
▼戦士の数珠+2 Rank:25
ダブルアタック +100% を目指すなら、首装備は「戦士の数珠+2 Rank:25」が良いようです。
強化すると、首だけで「ダブルアタック+7%」も稼ぐことができます。
「無の喉輪」からの変更なので命中は下がりますが、ギフトで物理命中が増えているので、問題ないと考えました。
そして、HP が大きく増えるので、死ににくさも上がりそうです。
被ダメージカット装備が増えて -50% 達成は楽になっているので、HP 増加はさらに死亡リスクを下げるのに良いと思います。
ナイトや魔剣のジョブ首よりも HP が増えるのは謎。
「ライカーゴス」を使っているときは、TP ボーナスを +20 増やせます。
▼ラブラウンダ Rank:25
戦士用のジョブマスター専用両手斧を落札してみました。
強化タイプは Type:B です。
「オートアタック追撃確率+50%」はダブルアタックとは別枠で発生するので、ダブルアタック +100% の戦士なら、50% の確率で 3回攻撃になります。
攻撃回数が増えて TP がたまりやすくなるので、一人連携をつなぐのがかなり楽になりました。
サポ侍にしてフェイスの支援が十分なら、
「アーマーブレイク」→「スチールサイクロン」(炸裂)→「アップヒーバル」(重力)→「ウッコフューリー」(分解)→「アップヒーバル」(光)→「ウッコフューリー」(光)の、WS 6つを一人連携で繋げることもできます。
手数は増えますが、「モクシャII+25」のおかげで敵の特殊技が増えた感じはありません。
ちなみに、一人連携の WS 回数が同じなら、合計ダメージは TPボーナスのある「ライカーゴス」の方が多くなりそうです。
「ライカーゴス」はビシージでも便利なので、しばらくは「ラブラウンダ」と 2本持ちで使ってみようと思います。