2026年07月05日

2本目の ラブラウンダ が落札できてしまったので Type:C で強化してみた件

競売の「ラブラウンダ」は、長年、取引価格が高値調整されていたので、「落札することもないハズ」と最終 -10% で入札したら、落札できてしまいました……

落札したものを使わないのももったいないので、Type:C で強化してみることにしました。

ff11_20260624_labraunda01.png

「ラブラウンダ」を Type:C で強化すると、クリティカルヒット+10% が追加。
もともとの性能と合わせると、+20% もクリティカルヒットが出やすくなります。
さらに、クリティカルヒットが出ると TP+50 が発生。
この TP にはストアTP も乗るようです。

クリティカルヒットが出やすくなって、クリティカルヒットが出るほど TP もたまる、シンプルでわかりやすくダメージ性能が高い両手斧だと思います。

クリティカルヒット確率が増えるので、「TP:クリティカルヒット確率修正」の「ウッコフューリー」と相性が良いです。
体感では、Type:B より 1〜2割くらいダメージが多くなる感じでした。

TP がたまる早さは Type:B には負けますが、「ウコンバサラ」よりかなり速いです。
WS 5回の一人連携も狙うことができます。

「ラブラウンダ」が 2本になったので、いまはヘイスト支援の多さで Type:C と Type:B を使い分けています。
RMEA と違ってアフターマスを気にしなくて良いので、気軽に持ちかえることができるのが便利だと思います。

▼ラブラウンダ Type:C

ヘイスト支援が多いときは Type:C を使っています。

クリティカルヒットの発生率が増えて、削りが速いです。
一人連携では WS 4〜5回の連携が狙えます。
「TP:クリティカルヒット確率修正」の WS と相性が良いので、一人連携は「ウッコフューリー」シメになるものを使っています。

「ウッコフューリー」
→「スチールサイクロン」 or 「フルブレイク」(湾曲)
→「アップヒーバル」(核熱)
→「ウッコフューリー」(光)
→「ウッコフューリー」(光)

▼ラブラウンダ Type:B

ヘイスト支援が少ないときは Type:B。

TP がたまりやすいので、ヘイスト支援が少なくても一人連携が繋がります。
一人連携で WS 5回の連携、ヘイストが十分なら 6回目もつなぐことができます。
WS を撃つときの TP が多くなりやすいので、一人連携では「TP:ダメージ修正」の「アップヒーバル」が後半に入る連携を使うことが多いです。

「アーマーブレイク」
→「スチールサイクロン」(炸裂)
→「アップヒーバル」(重力)
→「ウッコフューリー」(分解)
→「アップヒーバル」(光)
→「ウッコフューリー」(光)
タグ:FF11 戦士
posted by Madalto@芝鯖 at 20:39| Comment(0) | 武器防具
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