2018年11月19日

アンバスケード1章 トロール 【2018年11月】 とてむず 召喚(PT)

2018年11月はキャンペーン盛りだくさんで、キャパポ稼いだりジョブカード集めたりばかりしていましたが、月の後半に入ってようやくLSメンバーとアンバス1章。
前回(2016年11月)はどうやって攻略したかもう覚えていませんが、今回は比較的楽だという召喚パッセで行きました。

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PT編成:ナコ風召召+ヨランオラン
ジョブ:召/赤
召喚獣:ラムウ

小規模LSなのでニル召×2の編成です。
野良PTの募集コメントを見ると、召喚はニルヴァーナ+ペット魔攻杖持ちを3〜4人とか、風水はイドリス+ダハクにサイレスが入ることとか、いろいろ条件指定も見ますが、LSメンバーのみなのでその辺はユル〜く。

パッセ中にボスを倒せれば勝ち。
1度でもヘイメーカーやスレッジハンマーに巻き込まれたら負け。
火力少なめなので、安全マージンはゼロです。

▼戦闘の流れ

すでにネット上にある召喚編成の攻略とあまり変わりません。
攻略順は、ボス>ダハク>その他のお供×4。

ナイトは突っこんでひたすらタゲ固定。

風水は、ボルスターを使ってインデフレイル。ジオは臨機応変に。
ボスとダハクを撃破した後は、マレーズとランゴール。

召喚は物理履行装備でアストラルフロウとアポジーを使用して突撃。
ボスにボルトストライク2発撃ちこんだら、すぐにアストラルパッセージ。
あとはボルトストライクを連打して、ボスとダハクを撃破。
たいていは、ダハクを倒したあたりでパッセ終了。
残ったお供は、ペット魔攻装備に変更して、サンダースパークで倒します。

召喚少なめで火力が低いのを補うために、開始時にタクティックロールでTP3000溜めて、ガーランドオブブリスのアフターマスを乗せるようにしていました。
そのため準備に時間が必要で、1戦あたり10分くらい。

はじめ数回の失敗があった後は、わりと安定して勝てていました。

ちなみに、
今回はパッセ中に物理履行装備と魔法履行装備を切り替える必要があったので、履行マクロに装備変更も入れてみましたが、これが大失敗。
連打すると装備を変える部分の挙動がなんかアヤシくて、履行がうまく発動しないことがありました。
装備変更は別マクロにしておいた方が良さそう。
タグ:FF11 召喚
posted by Madalto@芝鯖 at 14:12| Comment(2) | NM/BF

2018年11月15日

コスミックオーブ ★ドーフェ兄弟 とてもむずかしい からくり ソロ / ソーズシールド

白魔の装備を見直したところ、ケアル回復量+がぴったり50で余裕なし。
一方で、ケアル詠唱は12オーバーで若干の余裕がある状態。
装備を変更するためにケアル回復量+に余裕をだそうと、手始めにソーズシールドを取りに行きました。

ドロップがあるのは、フェ・インBFの★ドーフェ兄弟。
同じフェ・インの★攻城剛力組が「とてむず」をソロクリアできたので、★ドーフェ兄弟も「とてむず」にしました。
敵はフォモルが4体。
気を付けるのは狩人のイーグルアイくらいで、痛い範囲攻撃は特になく、わりと楽なBFです。

  • Jeumouque B D'Aurphe(狩)
  • Disfaurit B D'Aurphe(シ)
  • Vaicoliaux B D'Aurphe(戦)
  • Maldaramet B D'Aurphe(黒)

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ジョブ:か/戦
マトン:白兵戦
フェイス:ザイドII,リリゼットII,ナシュメラII,アプルル,コルモル

手数を増やすためにサポ戦にしましたが、マトンからタゲを取ることもありました。
サポ踊でも良かったかもしれません。

マトンのアタッチメントは、アーマープレートIII+IVにした物理カット強化構成。
あとは、「とてむず」に合せてアチューナーとターゲットマーカー。

ザイドIIはスタン要員。TPリセットの白昼夢が止まるとかなり楽です。
火力アップにリリゼットII。
範囲ダメージが少ないBFでフェイスの回復アビが発動しないので、セルテウスとユグナスは外しています。
特にユグナスは危険。
ユグナスは範囲回復アビでTPを消費しないと、範囲攻撃のディフィックガンボルでタゲを集めてしまってケアルスポンジになります。

▼戦闘の流れ

攻略順は、黒→戦→(シ)→狩→シ。
狩人の前にシーフを殴って絶対回避を使わせて、その間に狩人を撃破するようにしました。

黒魔のMaldaramet B D'Aurpheは一番右端にいて、部屋の入り口からはアビが届きません。
少し中に入って感知されないように気を付けながらディプロイ。

まず最初に倒すべきは黒魔。
そして、黒魔さえ倒してしまえば勝利確定。

戦、シ、狩からマトンが受けるダメージは光マニューバ1つのリジェネで追いつく程度。
イーグルアイも使った事に気づかなかったくらいのダメージしか受けません。
気を付けるのは、マトンからタゲを取らないようにすることだけ。
そのために、連環六合圏はあまり使わないようにして、四神円舞→ボーンクラッシャーの光連携で、マトンの与ダメが多くなるようにしました。
実感としては、★攻城剛力組よりもさらに楽だった気がします。

ちなみに、からくり本体がイーグルアイを食らうと、守りの指輪ありで1700とかいう即死級のダメージを受けました。

目的のソーズシールドは3戦目でドロップ。

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今使っている玄武盾より、ケアル詠唱時間ダウン、ケアル回復量アップ。
物理カットがなくなるかわりに、敵対心-が追加。

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しかし、できればケアル詠唱時間と回復量は他の部位で稼ぐようにして、盾はアムラピシールドにしたいところです。
posted by Madalto@芝鯖 at 12:54| Comment(0) | NM/BF

2018年10月13日

ギアスフェット エスカジ・タ Wepwawet 召喚 ソロ / 那伽手甲

AF、レリック、エンピ防具でマトンの火力が上がらないところはヘルクリアのオグメに頼る事になりますが、両手は手軽なものがありました。
標準で攻+20 飛攻+20がついている那伽手甲です。
落とすのは、エスカジ・タのケルベロスNM、Wepwawet。

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ジョブ:召/赤
召喚獣:ラムウ
フェイス:アムチュチュ,アプルル,ユグナス,セルテウス,アシェラ

属性ダメージを減らすために、アムチュチュ盾。
ガイディングライトの魔防アップと、イラストリアスアイドの範囲回復目的でアシェラを編入。
あとは、いつもの回復編成。

▼戦闘の流れ

範囲攻撃のダメージはあまり大きくないので、ラムウと一緒に本体も殴るようにしました。

開幕でセルテウスがWSを撃つようなら、それに合せてボルトストライクで連携。

序盤でTPを3000まで溜めて、ガーランドオブブリス。
防御力ダウンとアフターマスをつけます。

回復はフェイス任せ。
ブレクガはユグナスがレジストすることに賭けて、ストナが来たらラムウを再召喚。

あとは、ガーランドオブブリス → ボルトストライクの光連携で削って撃破。

1回の戦闘は4〜5分で、特に危ない感じはありませんでした。


那伽手甲がドロップするまで6戦。
オグメはType:Dにしました。

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タグ:FF11 召喚 ソロ
posted by Madalto@芝鯖 at 17:54| Comment(0) | NM/BF

2018年10月04日

上位ミッションBF ★向かい風 ふつう 青魔 ソロ

キャンペーンは終わったけど1度も行ってない上位BFがあったなぁ、と思って★向かい風の「ふつう」に行ってみましたが……
ナニこの異様に難しいBF。

罪狩りミスラやペットはヘイト連動とか見るけど、やたらとタゲがふらつく。
盾ジョブ以外がWS食らうと、即死級のダメージを受ける。
ペットのウサギはブレクガ使ってきて、何もできないうちに全滅する。

初めは、からくり士のマトン盾で行っていましたが、ブレクガ対策がどうしてもできないから、からくり士での攻略はあきらめました。

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ジョブ:青/戦
フェイス:アークEV,ナシュメラII,ウルミア,アプルル,ユグナス

サポ忍にして空蝉&オカルテーション併用と迷ったけれど、火力を取ってサポ戦。

どうせタゲを取るから盾フェイスはなくてもいいような気もしますが、一時的にでも罪狩りミスラの連携をそらすことができるから、いちおう入れてます。
ウルミアはマチマチで一人連携を確実にするため。
あとはケアルフェイス。

セットした青魔法は次の通り。

  • デルタスラスト (二刀流 4)
  • 偃月刀(二刀流 4)
  • アクリッドストリーム (ダブルアタック 4)
  • 重い一撃(ダブルアタック 4)
  • T.アッサルト(ダブルアタック 8)
  • エラチックフラッター (ファストキャスト 8)
  • オカルテーション (物理回避率アップ 4)
  • ファンタッド (ストアTP 4)
  • サドンランジ (ストアTP 4)
  • ディフュージョンレイ (ストアTP 8)
  • シンカードリル (C.インクリース 8)
  • 牙門 (HPmaxアップ 4)
  • グルーティナスダート (HPmaxアップ 4)
  • パラライズトライアド (連携ボーナス 8)
  • バッテリーチャージ
  • ゼファーマント(コンサーブMP 4)
  • 夢想花 (魔法攻撃力アップ4)
  • エントゥーム (物理防御力アップ 8)
  • エンバームアース (物理攻撃力アップ 8)
  • レテナグレア(コンサーブMP 8)

夢想花とエントゥームでペットを足止め。
オカルテーションとゼファーマントで、罪狩りミスラのWSと連携を防ぐ作戦。
「ふつう」だと命中に余裕があるから、N.メディテイトを外してエンバームアースをセット。
普段はエントゥームやゼファーマントを使ってないので、このBF用にFC装備と連動したマクロを作りました。

▼戦闘の流れ

用語辞典の「向かい風」には「ミスラ同士・マスター―ペット間でヘイトが連動」とありますが、実際にやってみた感覚としては、「稼いだヘイトが急速に下がる」という印象でした。
殴り続けていればタゲ固定できますが、殴っていないとすぐにタゲがふらつきます。
範囲でヘイトを稼いでも、白魔フェイスのケアル1回ですっ飛んで行く状態。
そして、WSの時だけ一人に集中して連携してきます。

なので、タゲがふらついて白魔フェイスが殴られていても、無視して強引に押し切って、とにかく早く数を減らす方向で。

戦闘を始める前に、オカルテーション、エラチックフラッター、牙門、バッテリーチャージを一通り。
ディフュージョン、ノートリアスナレッジを使って、マイティガード。

戦闘を開始したら、夢想花かエントゥームでペットを足止め。(罪狩りミスラにはほぼ効かない)
その後は、夢想花かエントゥームを交互に使って、どちらかがペットにかかっている状態を維持。

ブリンクが切れたら即オカルテーション。
リキャストが間に合わないなら、繋ぎでゼファーマント。
罪狩りミスラの連携を防ぐためにも、ブリンクは生命線です。

そして、やられる前にやるの精神で、シャンデュシニュを連打。

倒す順番は、X→Z→Yにしました。
YはときどきWSのダメージが大きくて即死することがあったので、リレイズで安全に起きられる場所まで移動して戦闘。

なんとか「ふつう」をクリアして、上の難易度を開放。
装備品のドロップはなし。
慣れたら「むず」や「とてむず」も挑戦しようと思います。

▼敗退時の主な原因

すべてブレクガが敗因。

ウサギが起きてることに気づかずに、ブレクガ食らって全滅。
Xを倒して武器を収めるモーション硬直中にウサギが起きて、ブレクガで全滅。
ユグナスがブレクガレジったけど、ストナとケアルでタゲとってしまいユグナス死亡から各個撃破。
……など。

このBFで最強はウサギだと思います。

▼罪狩りたちの鎮魂歌

BFに入る時に、間違えて「罪狩りたちの鎮魂歌」を選んだら、Xナイフが出ました。
ドロップ率はクラーケンクラブよりも低いレアドロップらしい?

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こっちは、からくり士でクリア。
上位向かい風と比べるとまるで楽なBFで、IL119だとマトンをぶつけているだけで勝てました。
タグ:FF11 ソロ 青魔
posted by Madalto@芝鯖 at 12:34| Comment(0) | NM/BF

2018年09月30日

ウォンテッド ザルカバード CL125 Beist シーフ ソロ

Biastの上位ドラゴンNM。
魔法は使わないものの、特殊技の威力がかなり上がっていて、CL125のウォンテッドNMの中でも強敵の部類。

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ジョブ:シ/戦
フェイス:オーグスト,アプルル,ユグナス,アシェラ,セルテウス

オーグスト盾+回復多めの編成。
棘の歌対策に、ディスペル要員でアシェラを入れています。

▼戦闘の流れ

オーグストにTP3000のだまし討ちルドラを入れて殴るだけですが……

ヘビーストンプのダメージがかなり大きいです。
防御が薄いフェイスが受けると2000ダメージを超えます。
フェイスの絆キャンペーンでHPが増えているのに、セルテウスが1撃で蒸発してしまいました。

棘の歌もかなり痛くて、気づかずに殴ったときにトリプルアタックが乗ると、あっという間にHP半減。

ヒューマンキラーで不意打ち、だまし討ちが失敗する事もあって、以外と苦戦。

オーグストが最後まで耐えきったのと、シーフの回避力で運良くヘビーストンプをすべて避けることができた事で、なんとか撃破。
同じCL125なのに、強さに差がありすぎだと思います……。

ドロップしたのは、比売胴丸とバイストの血。
posted by Madalto@芝鯖 at 21:57| Comment(0) | NM/BF