2018年10月13日

ギアスフェット エスカジ・タ Wepwawet 召喚 ソロ / 那伽手甲

AF、レリック、エンピ防具でマトンの火力が上がらないところはヘルクリアのオグメに頼る事になりますが、両手は手軽なものがありました。
標準で攻+20 飛攻+20がついている那伽手甲です。
落とすのは、エスカジ・タのケルベロスNM、Wepwawet。

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ジョブ:召/赤
召喚獣:ラムウ
フェイス:アムチュチュ,アプルル,ユグナス,セルテウス,アシェラ

属性ダメージを減らすために、アムチュチュ盾。
ガイディングライトの魔防アップと、イラストリアスアイドの範囲回復目的でアシェラを編入。
あとは、いつもの回復編成。

▼戦闘の流れ

範囲攻撃のダメージはあまり大きくないので、ラムウと一緒に本体も殴るようにしました。

開幕でセルテウスがWSを撃つようなら、それに合せてボルトストライクで連携。

序盤でTPを3000まで溜めて、ガーランドオブブリス。
防御力ダウンとアフターマスをつけます。

回復はフェイス任せ。
ブレクガはユグナスがレジストすることに賭けて、ストナが来たらラムウを再召喚。

あとは、ガーランドオブブリス → ボルトストライクの光連携で削って撃破。

1回の戦闘は4〜5分で、特に危ない感じはありませんでした。


那伽手甲がドロップするまで6戦。
オグメはType:Dにしました。

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タグ:FF11 召喚 ソロ
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2018年10月04日

上位ミッションBF ★向かい風 ふつう 青魔 ソロ

キャンペーンは終わったけど1度も行ってない上位BFがあったなぁ、と思って★向かい風の「ふつう」に行ってみましたが……
ナニこの異様に難しいBF。

罪狩りミスラやペットはヘイト連動とか見るけど、やたらとタゲがふらつく。
盾ジョブ以外がWS食らうと、即死級のダメージを受ける。
ペットのウサギはブレクガ使ってきて、何もできないうちに全滅する。

初めは、からくり士のマトン盾で行っていましたが、ブレクガ対策がどうしてもできないから、からくり士での攻略はあきらめました。

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ジョブ:青/戦
フェイス:アークEV,ナシュメラII,ウルミア,アプルル,ユグナス

サポ忍にして空蝉&オカルテーション併用と迷ったけれど、火力を取ってサポ戦。

どうせタゲを取るから盾フェイスはなくてもいいような気もしますが、一時的にでも罪狩りミスラの連携をそらすことができるから、いちおう入れてます。
ウルミアはマチマチで一人連携を確実にするため。
あとはケアルフェイス。

セットした青魔法は次の通り。

  • デルタスラスト (二刀流 4)
  • 偃月刀(二刀流 4)
  • アクリッドストリーム (ダブルアタック 4)
  • 重い一撃(ダブルアタック 4)
  • T.アッサルト(ダブルアタック 8)
  • エラチックフラッター (ファストキャスト 8)
  • オカルテーション (物理回避率アップ 4)
  • ファンタッド (ストアTP 4)
  • サドンランジ (ストアTP 4)
  • ディフュージョンレイ (ストアTP 8)
  • シンカードリル (C.インクリース 8)
  • 牙門 (HPmaxアップ 4)
  • グルーティナスダート (HPmaxアップ 4)
  • パラライズトライアド (連携ボーナス 8)
  • バッテリーチャージ
  • ゼファーマント(コンサーブMP 4)
  • 夢想花 (魔法攻撃力アップ4)
  • エントゥーム (物理防御力アップ 8)
  • エンバームアース (物理攻撃力アップ 8)
  • レテナグレア(コンサーブMP 8)

夢想花とエントゥームでペットを足止め。
オカルテーションとゼファーマントで、罪狩りミスラのWSと連携を防ぐ作戦。
「ふつう」だと命中に余裕があるから、N.メディテイトを外してエンバームアースをセット。
普段はエントゥームやゼファーマントを使ってないので、このBF用にFC装備と連動したマクロを作りました。

▼戦闘の流れ

用語辞典の「向かい風」には「ミスラ同士・マスター―ペット間でヘイトが連動」とありますが、実際にやってみた感覚としては、「稼いだヘイトが急速に下がる」という印象でした。
殴り続けていればタゲ固定できますが、殴っていないとすぐにタゲがふらつきます。
範囲でヘイトを稼いでも、白魔フェイスのケアル1回ですっ飛んで行く状態。
そして、WSの時だけ一人に集中して連携してきます。

なので、タゲがふらついて白魔フェイスが殴られていても、無視して強引に押し切って、とにかく早く数を減らす方向で。

戦闘を始める前に、オカルテーション、エラチックフラッター、牙門、バッテリーチャージを一通り。
ディフュージョン、ノートリアスナレッジを使って、マイティガード。

戦闘を開始したら、夢想花かエントゥームでペットを足止め。(罪狩りミスラにはほぼ効かない)
その後は、夢想花かエントゥームを交互に使って、どちらかがペットにかかっている状態を維持。

ブリンクが切れたら即オカルテーション。
リキャストが間に合わないなら、繋ぎでゼファーマント。
罪狩りミスラの連携を防ぐためにも、ブリンクは生命線です。

そして、やられる前にやるの精神で、シャンデュシニュを連打。

倒す順番は、X→Z→Yにしました。
YはときどきWSのダメージが大きくて即死することがあったので、リレイズで安全に起きられる場所まで移動して戦闘。

なんとか「ふつう」をクリアして、上の難易度を開放。
装備品のドロップはなし。
慣れたら「むず」や「とてむず」も挑戦しようと思います。

▼敗退時の主な原因

すべてブレクガが敗因。

ウサギが起きてることに気づかずに、ブレクガ食らって全滅。
Xを倒して武器を収めるモーション硬直中にウサギが起きて、ブレクガで全滅。
ユグナスがブレクガレジったけど、ストナとケアルでタゲとってしまいユグナス死亡から各個撃破。
……など。

このBFで最強はウサギだと思います。

▼罪狩りたちの鎮魂歌

BFに入る時に、間違えて「罪狩りたちの鎮魂歌」を選んだら、Xナイフが出ました。
ドロップ率はクラーケンクラブよりも低いレアドロップらしい?

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こっちは、からくり士でクリア。
上位向かい風と比べるとまるで楽なBFで、IL119だとマトンをぶつけているだけで勝てました。
タグ:FF11 ソロ 青魔
posted by Madalto@芝鯖 at 12:34| Comment(0) | NM/BF

2018年09月30日

ウォンテッド ザルカバード CL125 Beist シーフ ソロ

Biastの上位ドラゴンNM。
魔法は使わないものの、特殊技の威力がかなり上がっていて、CL125のウォンテッドNMの中でも強敵の部類。

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ジョブ:シ/戦
フェイス:オーグスト,アプルル,ユグナス,アシェラ,セルテウス

オーグスト盾+回復多めの編成。
棘の歌対策に、ディスペル要員でアシェラを入れています。

▼戦闘の流れ

オーグストにTP3000のだまし討ちルドラを入れて殴るだけですが……

ヘビーストンプのダメージがかなり大きいです。
防御が薄いフェイスが受けると2000ダメージを超えます。
フェイスの絆キャンペーンでHPが増えているのに、セルテウスが1撃で蒸発してしまいました。

棘の歌もかなり痛くて、気づかずに殴ったときにトリプルアタックが乗ると、あっという間にHP半減。

ヒューマンキラーで不意打ち、だまし討ちが失敗する事もあって、以外と苦戦。

オーグストが最後まで耐えきったのと、シーフの回避力で運良くヘビーストンプをすべて避けることができた事で、なんとか撃破。
同じCL125なのに、強さに差がありすぎだと思います……。

ドロップしたのは、比売胴丸とバイストの血。
posted by Madalto@芝鯖 at 21:57| Comment(0) | NM/BF

ウォンテッド ボスディン氷河 CL125 Largantua シーフ ソロ

LargantuaはGargantuaの上位NMで、強くなっただけのゴーレム。
魔法を使わず、特殊技も通常ゴーレムと同じですが、思った以上に威力が上がっていました。

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ジョブ:シ/戦
フェイス:オーグスト,アプルル,ユグナス,ウルミア,コルモル

蝉盾で重い一撃を無力化することも考えましたが、回復厚めにしてオーグストで耐えるようにしました。

▼戦闘の流れ

痛いのは、重い一撃だけだと思っていました……。

他の攻撃もダメージが大きく、クリスタルウェポンは1000ダメージを超える事もあります。
クリスタルレインも500ダメージを超える事があって、ケアル連打になってしまいました。

そして、1回目は不意打ちルドラ→ルドラでタゲをとってしまい、直後の重い一撃で即死……。
Strixと同じCLだから、楽に倒せるものだと思って慢心した結果の敗退。

2回目は不意打ちは使わず、だまし討ちだけにして撃破成功。

特殊技を使ってからしばらくは与えるダメージが跳ね上がるらしく、タイミングを合わせると、装備がそろっていなくても3万オーバーのダメージが出せるのは楽しい。

ドロップしたのは、ラガンチュアの破片だけ。
posted by Madalto@芝鯖 at 21:54| Comment(0) | NM/BF

ウォンテッド メリファト山地 CL122 Warblade Beak シーフ ソロ

Waraxe Beakの上位コカトリスNMで、ストーン系精霊と、ディスペガ、グラビガ、ブレクガを使ってきます。
CL122であまり強くないですが、ブレクガとサウンドバキューム対策はあった方がいいと思います。

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ジョブ:シ/戦
フェイス:アムチュチュ,アプルル,ユグナス,セルテウス,ウルミア

範囲精霊対策で、盾はアムチュチュ。
ユグナスは異常耐性が高くて、ブレクガもレジってくれます。
ストンジャを警戒してセルテウスを入れました。

▼戦闘の流れ

白魔フェイスがサウンドバキュームに巻き込まれないように、配置に気を付けて戦闘開始。
開始後に移動してアムチュチュの後ろに行ってしまったときは、あきらめます。ユグナスならたぶん静寂にならないハズ。

あとは、TP3000のだまし討ちルドラを入れて、ひたすら殴るだけ。

不意打ちルドラ→ルドラで闇連携したらタゲをとってしまい、直後にブレクガ。
アプルルまで石化してしまい、ユグナスがいなければ危ないところでした。

ドロップしたのは、時雨手甲とハンドラーピアス。
ハンドラーピアスは+1をすでに持っていて、これで2つめ。
物理大ダメージがある敵は、マトン盾でハンドラーピアスを2つ着けるのもアリかも。
posted by Madalto@芝鯖 at 21:49| Comment(0) | NM/BF