2022年09月19日

アンバスケード1章 デュラハン 【2022年09月】 とてむず (PT)

2022年 9月のアンバス1章は、2年 3ヶ月ぶりにデュラハンです。
前回は召喚士を集めてパッセで力押ししていましたが、バージョンアップで条件付きの連続履行耐性がついてしまいました。

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バージョンアップで変わったところは、次の 2つ。

◇Bozzetto Retributionist の特殊技「ブラッドウェポン」の効果時間中、履行の連続ヒット耐性を追加。

「ブラッドウェポン」の効果中に履行が連続で当たると、ダメージが 10分の1 以下にまで減少するようです。
シーフのアビリティ「ラーセニー」で「ブラッドウェポン」を盗むと、耐性は解除されます。

◇Bozzetto Charger が特殊技「グレース・オブ・ヘラ」を実行する条件の、状態異常ステータスの数を調整。

難易度「とてむず」では、前回は「グレース・オブ・ヘラ」を誘発するには弱体 5つ入れる必要がありましたが、今回は 3つで誘発できるようになりました。

シーフを入れれば、パッセ攻略も通用するようです。
しかし、装備が増えて前衛の火力も上がっているので、今回はギミックを無視して前衛火力で強引に押し切る攻略になりました。

◆前回の攻略


▼敵の情報

突入直後から、デュラハン(Bozzetto Retributionist)とアリコーン(Bozzetto Charger)が登場。
2体とも撃破するとクリアです。

▽ボス:Bozzetto Retributionist(デュラハン,暗黒)

HP 75% 以下で「ブラッドウェポン」を使用。

「チャージングアップ」を行うと、力・怨み・瘴気のいずれかを溜めはじめ、モードにあわせた行動を取ることを求められますが――

火力で押し切って、めんどくさいギミックはすべて無視します。

盾の発動率が高くてダメージカットも大きいので、正面からの攻撃は避けて横や後ろから攻撃。

HP の残りが少なくなると、ドレッドスパイクを使用。
サイレスは通りやすい感じでした。

▽お供:Bozzetto Charger(アリコーン)

特殊技の構え〜発動までの間、物理ダメージを吸収。
吸収したダメージ量に応じて、「シンチラントランス」のダメージが増えます。

時間が経つと次第に回避が上がっていくようです。

弱体を 3つ以上(とてむずの場合)入れておくと、特殊技「グレース・オブ・ヘラ」(状態異常全回復+リジェネ)を優先して使うので、「シンチラントランス」など他の痛い特殊技を封じることができます。

▼編成

PT編成:盾前前詩学風
参加ジョブ:風/赤モ/戦

▽盾(ナイト,魔導剣士)

ジョブは、ナイトでも魔剣でもどちらでも可能です。

Bozzetto Retributionist(デュラハン)を釣って、開始位置の角でタゲを固定。
いっさい振り向かせないのが一番の仕事。
盾のタゲ固定力が勝敗を分けるくらいに重要な役割です。

Bozzetto Retributionist(デュラハン)に TP を溜めさせないように武器は構えず、被ダメージもなるべく 0 をキープできた方が良いです。

▽前衛×2

火力があるジョブで編成。
光連携が出せる組合わせで武器を選択します。

まずは、Bozzetto Retributionist(デュラハン)から。

Bozzetto Charger(アリコーン)を攻撃して TP を溜めて、WS だけを Bozzetto Retributionist(デュラハン)に撃ち込みます。

デュラハンは光と火が弱点で、火力で押し切るには光・極光連携のダメージが必要です。
前衛同士で WS を撃つタイミングを合わせて、光・極光連携が出るようにします。

WS を盾で防がれるとダメージが激減します。
正面を避けて、横や後ろから攻撃。
タゲを取ってしまうようなら、前衛 2人が別の方向から攻撃すると良いかもしれません。

「バーサク」「インピタス」など、通常攻撃の火力が上がるアビリティは使わない方が良さそうでした。
Bozzetto Retributionist(デュラハン)より先に、Bozzetto Charger(アリコーン)を倒してしまいそうになります。

モンクは「発剄」に 5振りして、Bozzetto Retributionist(デュラハン)が「怨み」を溜め始めたところに「気孔弾」を撃ち込んでおくと、「怨み」(TP)が溜まりきって「ネザーカスティゲーション」を使われる事故を減らすことができます。

Bozzetto Charger(アリコーン)は、特殊技の構え〜発動までの間の物理ダメージ吸収に気を付けて攻撃すれば、強い敵ではありません。
闇属性が効きやすいようで、闇連携を意識すると速く倒せます。

▽吟遊詩人

支援と、Bozzetto Charger(アリコーン)への弱体。

サポジョブは何でも良いですが、トリガーを取った後の帰りにデジョンII が使えるサポ黒だと便利です。

攻撃メンバーに、栄典(またはマーチ),マーチ,メヌエット,ダージュ。
盾と後衛に、栄典(またはマーチ),マーチ,バラード×2曲。
戦闘時間が短いので、バラードは盾だけでも問題ありません。

戦闘が始まったら、Bozzetto Charger(アリコーン)に弱体系の呪歌(レクイエム,エレジー,スレノディ,ノクターン )を入れまくります。
「グレース・オブ・ヘラ」のたびに異常全回復するので、3つ以上の弱体がかかっている状態をキープ。

前衛が光連携を確実に出せた方が良いので、詩人は攻撃に参加しなくていいと思います。

▽ヒーラー兼弱体(学者,白魔道士)

支援と、Bozzetto Charger(アリコーン)への弱体。

プロテス,シェル,リジェネ,ファランクスなどで PT を強化。
学者なら、陣頭指揮がのった熱波の陣と、鼓舞激励の策も。

戦闘が始まったら、Bozzetto Charger(アリコーン)に弱体魔法を連打。
「グレース・オブ・ヘラ」のたびに異常全回復するので、3つ以上の弱体がかかっている状態をキープ。

いちおう、回復担当ですが、HP が減ることはあまりないです。

▽風水士

「イドリス」推奨。
「弱体装備」推奨。

インデ系は、インデフューリー。
「エントラスト」は、前衛にインデプレサイス。

盾が Bozzetto Retributionist(デュラハン)のタゲを固定したら、「グローリーブレイズ」「サークルエンリッチ」「デマテリアライズ」を併用してジオフレイル。

戦闘中は、Bozzetto Retributionist(デュラハン)にサイレスとディアII。
特に、サイレスは切らさないように気を付けます。
Bozzetto Retributionist(デュラハン)の HP が少ないときにサイレスが切れると、ドレッドスパイクを使われて前衛が蒸発することがあります。

Bozzetto Retributionist(デュラハン)を倒したあとは、風水魔法の維持だけで、他にすることはありません。

▼戦闘の流れ

強化が終わったら、盾が Bozzetto Retributionist(デュラハン)を釣って開始位置の角で固定。

風水士は Bozzetto Retributionist(デュラハン)にジオフレイルと、サイレス、ディア。
弱体担当は Bozzetto Charger(アリコーン)に弱体を連打して、3つ以上かかっている状態を維持。

前衛は、Bozzetto Charger(アリコーン)で TP を稼いで、Bozzetto Retributionist(デュラハン)に WS。
なるべく光・極光連携を狙います。
力/怨み/瘴気を溜めはじめても、強引に力押しで撃破。

Bozzetto Charger(アリコーン)は、特殊技の構え〜発動までの物理ダメージ吸収に気を付けて撃破。

1回の戦闘は 4分くらい。
パッセ攻略より戦闘時間は長くなりましたが、MMM アビ回復が不要なので、むしろ時間当たりの稼ぎは良くなったと思います。
posted by Madalto@芝鯖 at 16:28| Comment(0) | NM/BF

2022年08月12日

アンバスケード1章 ラムウ&召喚士 【2022年08月】 とてむず (PT)

2022年 8月のアンバス1章は 1年ぶりにラムウ&召喚士です。
今回の 1章の「調整」は、わりと小さな変更でした。

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バージョンアップで変わったところは、次の 3つ。

◇Bozzetto Ramuh がアストラルパッセージを使用する際、スペシャルアビリティ発動のエフェクトが発生。

エフェクトが発生するようになっただけで、攻略には影響ありません。

◇Bozzetto Doppelganger がヘヴィ/バインド状態になった場合、逃げにくくなるように調整。

逃げにくくなったようですが、攻略ではあまり変わったようには感じませんでした。

◇Bozzetto Doppelganger が、すべてのダメージに対して耐性を持つように変更。

「クイックドロー」や「レクイエスカット」によるダメージに、他のダメージと同じようにダメージカットが適用されるようになりました。

「クイックドロー」連打で速攻できなくなったくらいで、攻略にはあまり影響のない変更でした。

◆前回の攻略


▼敵の情報

開始時は、ラムウ(Bozzetto Ramuh)が 1体だけ。

ラムウを撃破すると、召喚士(Bozzetto Doppelganger)と召喚獣 1体出現します。

Bozzetto Doppelganger は、その後およそ 1分間隔で召喚獣を追加召喚。
召喚される召喚獣は、イフリート,シヴァ,ガルーダ,タイタン,リヴァイアサン,カーバンクル,フェンリルのうちから重複なしのランダム。
「とてむず」では、最大で 7体召喚します。

ボスの召喚士と、召喚されている召喚獣をすべて倒せばクリア。
召喚の前にボスを倒せば、召喚獣を 7体すべて倒す必要はありません。

▽Bozzetto Ramuh(召喚獣 ラムウ)

最初から登場しています。

被物理ダメージカットあり。
雷属性ダメージを吸収。(雷属性を含む「衝撃」「分解」「光」「極光」連携も吸収する)
土属性以外の属性に耐性あり。
風水魔法耐性あり。
TP に関係なく、定期的に履行技を使用。

敵対心が発生した直後に「雷電の鎧」を使用。

土属性以外の属性に高い耐性があるらしく、「雷電の鎧」を「ディスペル」で消去するのは困難。
属性のない消去技やアビリティを使う必要があります。

ナ:シールドバッシュ(CBガントレ+2,+3 必要)
シ:オーラスティール,ラーセニー(「オーラスティール」はメリットポイント 5振りでも消せないことがある)
赤:スタイミーを使用してディスペル
青:R.デルージュ,オスモーシス,D.ワールウィンド

「スタンガ」の交換時間が長く、20秒以上も続くことがあります。
さらに、敵対心入れ替え効果がついていて、被弾すると盾以外の PC にタゲが張り付いてしまいます。

HP が 50% を切ると SP アビリティのエフェクトが発生。
「ボルトストライク」を連打します。
バージョンアップ情報には「アストラルパッセージ」とありますが、ログには出ないようです。
そもそも召喚獣の能力ではなく、召喚士のアビリティなので、ただエフェクトが出るようになっただけだと思います。

撃破すると、召喚士の Bozzetto Doppelganger が出現します。

▽Bozzetto Doppelganger(ボス,召喚士)

種族と顔の種類は、突入したリーダーと同じものをコピー。

Bozzetto Ramuh を撃破すると、部屋の四隅、または中央のいずれかに出現。
出現と同時に、ランダムで召喚獣を 1体召喚します(ラムウを除く)。

状態異常耐性あり。
完全耐性ではないので、「精霊の印」などを使用すれば通ります。

推測で -90% くらいと考えられる高い被ダメージカットがあります。
かわりに、HP は少なめ(2万くらい)。

PC が近くにいると高速で逃げ回ります。
周りに PC がいない場合は、およそ 1分間隔で召喚獣を召喚。
静寂にするか、追いかけ回して足を止めさせないことで、召喚を妨害することができます。

召喚獣を 7体(「とてむず」の場合)すべて召喚すると、PC に近づいて攻撃してきます。

HP が 50% を切ったくらいで「アストラルフロウ」を使用。
オーディンかアレキサンダーを召喚します。

オーディンは「斬鉄剣」を使用。
自身中心範囲の即死効果。
ただし、ヒーリングしていれば 500以下のダメージだけで済みます。

アレキサンダーは「絶対防御」を使用。
大幅なダメージカットに加えて、HP 回復効果もあるようです。

「アストラルフロウ」使用から履行発動まで、若干の溜め時間があるので、その間にオーディンまたはアレキサンダーを倒すこともできるようです。

▽その他の召喚獣

ボスに召喚されて出現。

被物理ダメージカットあり。
自分の属性ダメージを吸収。(連携ダメージを含む)
弱属性以外の属性に耐性あり。
TP に関係なく、定期的に履行技を使用。

連携ダメージは、召喚獣に対応する属性が含むものすべてが吸収されます。
たとえば、火属性のイフリートは、溶解(火),核熱(火光),光(火風雷光),極光(火風雷光)を吸収。
イフリート,ガルーダ,カーバンクルは光連携を避けて、
シヴァ,タイタン,リヴァイアサン,フェンリルは闇連携を避けるといいと思います。

Bozzetto Doppelganger(召喚士)を先に倒していると、召喚獣の HP がある程度減ったところで究極履行技を使用。
究極履行はダメージが大きくて 40000 を超えることもあるので、Bozzetto Doppelganger(召喚士)を攻撃する前に、出現している召喚獣はすべて倒しておく方が良さそうです。

個別の対策として――

シヴァは「スリプガ」を頻繁に使用するので、召喚されたら服毒して対策します。

リヴァイアサンとカーバンクルは回復履行があるので、なるべく急いで倒します。

▼編成

PT編成:剣前前青赤詩
参加ジョブ:青/黒

▽盾(ナイト,魔導剣士)

召喚獣攻撃時の盾。

ラムウの「ボルトストライク」連打を耐えきるのが一番の役目です。
「ボルトストライク」連打中に盾が沈むと、PT があっという間に殲滅されます。

ナイトでも魔剣でもクリアできるようですが、ナイトの方が楽です。

ナイトの場合――

「CBガントレ+2」以上を推奨。
盾は「プリュウェン」があれば十分なようです。

スタンガ対策に「フィールティ」を使って突撃。

「CBガントレ+2」以上を持っていれば、ラムウの「雷電の鎧」に「シールドバッシュ」を当ててショックスパイクを消去。

「ボルトストライク」の連打は、「センチネル」や「ランパート」で耐えます。

ヒーラーがいない編成のときは、HP 回復の主力にもなります。

魔導剣士の場合――

サポナを推奨。

ルーンは「テッルス」を使用。

「ボルトストライク」の連打は、サポナの「センチネル」で耐えます。

HP 回復手段が少ないことに注意。

▽前衛×2

火力があるジョブなら何でもいいと思います。

連携が出ても召喚獣に吸収されない組合わせの WS を使用。
あるいは、「ネイグリング」を装備可能なジョブで編成して「サベッジブレード」を連打。
「サベッジブレード」との組合わせで連携が出ない WS には、「双竜脚」「シャークバイト」「レゾルーション」などがあります。

青魔が Bozzetto Doppelganger(召喚士)に「アブソルートテラー」を入れたら、全力で攻撃。

戦士は、「トマホーク」で召喚獣やボスのダメージカットを減らすことができます。

シーフだと、「ぬすむ」(「オーラスティール」に 5振り)でラムウの「雷電の鎧」を消去できます。

なお、コルセアは、「クイックドロー」で削れなくなっただけで、PT 強化や削り担当として十分に強力なので、前衛枠にカウントしていいと思います。

▽青魔道士

「アブソルートテラー」必須。
サポ黒必須。
「R.デルージュ」または「オスモーシス」のセットを推奨(ナ盾のときは不要)。

青魔法セットは、上位リヴァイアサン BF 用のセットを使用しました。
物理火力重視の構成です。

装備は、青魔装備 (2022/08/01時点) の物理装備を使用しました。

武器は「ティソーナ Rank:15」+「斬鉄剣」を選択。
メイン武器は「ネイグリング」でも良いと思います。
「ティソーナ Rank:15」の「エクスピアシオン」と、「ネイグリング」の「サベッジブレード」は、だいたい同じくらいのダメージです。
アフターマス Lv3 の「時々2-3回攻撃」がついていると、「ティソーナ Rank:15」の方が高いダメージが出やすいです。

戦闘開始前に「ディフュージョン」で範囲化して「オカルテーション」を使用。
「アブソルートテラー」担当の青魔が他にいるなら、「マイティガード」を範囲化。

ナイトがいない編成なら、ラムウの「雷電の鎧」を「R.デルージュ」か「オスモーシス」で消去。

あとは WS を連打して、召喚獣を撃破。

メインが「ネイグリング」なら、
どの召喚獣でも「サベッジブレード」を連打で OK。

メインが「ティソーナ」なら、
「エクスピアシオン」は「サベッジブレード」との組合わせで「湾曲」が出るので、シヴァとリヴァイアサンには「サベッジブレード」。
他の召喚獣は「エクスピアシオン」。

湧いている召喚獣を倒し終わったら、「精霊の印」を使用して、Bozzetto Doppelganger(召喚士)に「アブソルートテラー」。
効果時間の 25秒以内に、全力で攻撃して Bozzetto Doppelganger(召喚士)を倒します。

「アブソルートテラー」で Bozzetto Doppelganger(召喚士)を行動不能にせずに、前衛火力で力押しもできるようです。
その場合は、編成に青魔は必要ありません。

▽赤魔道士

支援と、Bozzetto Doppelganger(召喚士)の召喚妨害。

サポ黒推奨。

全体にプロテスV,シェルV(ナイトがいる場合はシェルのみ)。
前衛に、ファランクスII,シェルII。

ラムウ攻撃中は、詩人から離れた位置で Bozzetto Doppelganger(召喚士)出現待機。

Bozzetto Doppelganger(召喚士)が湧いたら、「精霊の印」を使って「スリプルII」または「グラビデII」。
赤魔か詩人のどちらかが寝かせることができれば OK。

その後、サイレスなど弱体を追加。
ララバイで寝ているようなら、スリプルII で上書き。

戦闘中は、攻撃中の敵にディアIII。
また、回復補助など。

青魔が Bozzetto Doppelganger(召喚士)に「アブソルートテラー」をいれたら、「ネイグリング」を持って「サベッジブレード」に参加。

▽吟遊詩人

支援と、Bozzetto Doppelganger(召喚士)の召喚妨害。

サポ黒推奨。

攻撃メンバーに、栄典(またはマーチ),マーチ,メヌエット×2曲。
盾に、栄典(またはマーチ),マーチ,バラード×2曲。

ラムウ攻撃中は、赤魔から離れた位置で Bozzetto Doppelganger(召喚士)出現待機。
自分にマズルカをかけておくと、追いかけやすいです。

Bozzetto Doppelganger(召喚士)が湧いたら、「精霊の印」を使用して魔物のララバイII で寝かせます。
詩人か赤魔のどちらかが寝かせることができれば OK。

青魔が Bozzetto Doppelganger(召喚士)に「アブソルートテラー」をいれたら、「ネイグリング」を持って「サベッジブレード」に参加。

▼戦闘の流れ

強化が終わったらラムウに攻撃開始。

ナイトの「シールドバッシュ」、または青魔の「R.デルージュ」か「オスモーシス」で「雷電の鎧」を消去。

ラムウの HP が減ってきたら、シヴァのスリプガ対策に全員で服毒。
詩人は自分にマズルカを掛けて待機。

Bozzetto Doppelganger(召喚士)が出現したら、盾と攻撃メンバーは召喚された召喚獣を攻撃。
詩人と赤魔は Bozzetto Doppelganger(召喚士)を寝かせます。

召喚獣を倒したら、寝ている Bozzetto Doppelganger(召喚士)に青魔が「精霊の印」+「アブソルートテラー」。
テラーの効果時間中に全力で攻撃して撃破。

1回の戦闘は 3分半くらい。
前衛の火力が上がっているからか、前回よりも短い時間でクリアできるようになりました。
タグ:FF11 青魔
posted by Madalto@芝鯖 at 18:44| Comment(0) | NM/BF

2022年08月05日

エミネンス レコードクエスト4 Awoken Tanngrisnir コルセア ソロ

エミネンス レコードクエスト 4 に追加された「珍妙なモンスターを討伐せよ!11」の Awoken Tanngrisnir を倒してきました。

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▼敵の情報

エインヘリヤル第IIウイングのドラゴン、Tanngrisnir 強化版です。

見た目は黒っぽい紫(?)ですが、「負の歌」を使用するダハクと同じタイプ。

使用する特殊技は Tanngrisnir と同じ。

厄介な前方範囲攻撃の「カオスブレード」(HPmax -80% の呪い)と「ペトロアイズ」(石化)があるので、正面は避けて攻撃。

「ヘビーストンプ」(敵自身中心範囲のダメージ+麻痺)は、あまりダメージは大きくなく、麻痺もレジストしやすいようです。

「負の歌」(敵自身中心範囲のダメージ+強化全消去)は、消去された強化数に比例したダメージのようですが、ヘイスト,プロテス,シェル,「調合:サムソンパワー」(全ステータスアップ)の合計 10個の強化を消されたときでも、255ダメージしか受けませんでした。

▼編成

ジョブ:コ/忍

攻撃が当たるなら、ジョブは何でも良いと思います。

エミネンス報酬の 30000CAP が無駄にならないように、ジョブマスターにはほど遠いコルセアを選びました。
「ネイグリング」とニャメ装備があると、それだけでも十分な火力が出せるのが便利です。

▽フェイス

オーグスト(盾)
コーネリア(支援)
シルヴィ(支援)
モンブロー(回復)
ユグナス(回復)

前方範囲攻撃を避けるために、盾フェイスを入れました。
範囲麻痺攻撃は、モンブローに回復してもらいます。

▼戦闘の流れ

Awoken Tanngrisnir を湧かせたら、正面を避けて攻撃。
あとはひたすら殴って WS 撃つだけ。

強化が消されまくるのがうっとうしいですが、ちょっと強いだけのダハクなので力押しで倒せます。

1回の戦闘時間は 2分半くらい。
エミネンス レコードクエスト 4 のなかでも、だいぶ楽な NM だったと思います。
posted by Madalto@芝鯖 at 14:28| Comment(0) | NM/BF

2022年08月04日

エミネンス レコードクエスト4 Awoken Freke 赤魔 ソロ

エミネンス レコードクエスト 4 に追加された「珍妙なモンスターを討伐せよ!10」の Awoken Freke を倒してきました。

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▼敵の情報

エインヘリヤル第IIIウイングのケルベロス、Freke 強化版です。

Freke やアトルガン NM の Cerberus と同じように、シーソータイプのダメージカットが発生します。
与えるダメージが物理に偏ると、物理ダメージカットが発生。
魔法ダメージに偏ると、魔法ダメージカットが発生。

使用する特殊技は Freke と同じだと思います。

▼編成

ジョブ:赤/忍(MLv.7,赤魔装備 (2022/08/01時点)

シーソー型のダメージカットが発生するので、エン系を使って物理と魔法の両方のダメージを同時に与えることにしました。

武器はエン系ダメージが上がる「クロセアモース Type:C Rank:25」+「プクラトムージュ+1 Rank:15」を使用。

強化魔法は、エンウォータ,ストライII,ヘイストII,ファランクスII,リフレシュIII,アクアベール,ストンスキン,バスファイを使用。
ケルベロスは火属性攻撃を多用しますが、水弱点というわけでは無いようなので、エン系は火属性意外なら何でもいいと思います。

▽フェイス

オーグスト(盾)
コーネリア(支援)
シルヴィ(支援)
モンブロー(回復)
ユグナス(回復)

「ユルレーション」対策に、範囲異常回復ができるモンブローがいると便利です。

▼戦闘の流れ

「コンポージャー」を使って強化魔法を一通り。

Awoken Freke を湧かせたら、「サルファラスブレス」を被弾しないように、正面を避けて攻撃。
エン系で削りながら、WS は「シャンデュシニュ」を撃っていました。
物理、魔法に偏らないようにすれば、あまり強い敵ではありません。

1回の戦闘時間は 2分半くらい。
エン系を使って削ると、ダメージカットはあまり気になりませんでした。
タグ:FF11 ソロ 赤魔
posted by Madalto@芝鯖 at 16:32| Comment(0) | NM/BF

2022年07月17日

アンバスケード1章 ゴブリン 【2022年07月】 とてむず (PT)

2022年 7月のアンバス1章は 1年半ぶりにゴブリン。
ここ最近は 1章 NM の「戦いやすく調整」といいつつ強化されるのが続いていましたが、今回も「遊びやすく調整をしてみました」といいつつガッツリ強化が入ってしまいました。

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7月のバージョンアップで、多数の変更がありました。
影響が大きなものは 4つです。

◇オーラ発生中に使用する「ゴブゴブ爆弾」の威力が 1500ダメージから 2000ダメージへ強化。(とてむずのみ)

この修正で、盾がお供 2体をキープすることが難しくなりました。
HP が 4000以上ある盾を用意するのはあまり現実的ではないので、お供 2体を離してキープする方法が必要です。

◇Bozzetto Don(ボス) と Bozzetto Incanter(黒) の SP アビ使用中、静寂の場合は特殊技を使用するように変更。

前回までは Bozzetto Don(ボス)を静寂にしていれば、「連続魔」効果中は魔法も特殊技も封印することができました。
今回は、静寂にせずに古代魔法を受けるか、静寂にして特殊技を受けるか選ぶ必要があります。

Bozzetto Incanter(黒)の精霊魔法はあまり強くないので、静寂にする必要はないと思います。

◇Bozzetto Don(ボス)の SP アビ「連続魔」使用中、魔法を使用するたびに魔法ダメージ倍率が 5% ずつ上昇。(ふつう以上)

Bozzetto Don(ボス)を静寂にしない場合、「連続魔」効果中の古代魔法ダメージが上がるようになりました。
1発で死亡するほどのダメージにはなりませんが、被弾が続くと事故が起きやすくなります。

◇Bozzetto Don(ボス)が召喚する Furious Bozzetto Bomber(ワルワル爆弾),Baby Bomber(バイバイ爆弾)が、Bozzetto Don の特殊技依存から、時間管理に変更。
また、出現条件を満たしている場合でも、バトル開始直後から15秒間は出現しないように変更。

前回までは、Bozzetto Don(ボス)に攻撃を始めてから Furious Bozzetto Bomber 出現判定が開始。
今回は、Bozzetto Don(ボス)に敵対心が発生してから判定が始まります。

1回目の Furious Bozzetto Bomber(ワルワル爆弾)出現が速くなったイメージです。

ここから下の変更は、攻略にあまり大きな影響はありませんでした。

◇Bozzetto Incanter(黒)の睡眠耐性を2段階引き下げ。
◇Bozzetto Don(ボス)の HP残量に応じて、確率で Bozzetto Incanter(黒)の状態異常が回復。

Bozzetto Incanter(黒) を寝かせやすくなりましたが、かわりに起きやすくなりました。
寝かせて放置ができません。

◇オーラをまとっている状態だと敵ゴブリンに 3秒あたり TP 100 のリゲインが発生。(とてむずのみ)

「ゴブゴブ爆弾」が出やすくなりました。

オーラ状態にさせない方が良いので、攻略にはほぼ影響ありません。

◇オーラをまとっていない状態の攻撃ダメージ倍率が半減。

盾以外のジョブでも敵のタゲを持ちやすくなりました。
唯一の緩和要素です。

◇「ワルワル爆弾」「バイバイ爆弾」の構えから発動までの時間が 4秒から 5秒に変更。

正直、あまり違いはわかりません。


開発の意図を推測すると……

Bozzetto Don(ボス)を無力化して速攻は認めない。
硬い盾で Bozzetto Don(ボス)をキープして、
その間に Bozzetto Ravager(戦)と Bozzetto Deathbringer(暗)を前衛で分担して倒せ。

ということだと思います。

ちなみに、バージョンアップ後の攻略情報をみると、開発に「こうしろ」といわれてその通りにする冒険者はあまりいない感じです。

なお、NM に発生するモヤエフェクトについて、公式に「オーラ」という呼び方になりました。

◆前回の攻略


▼敵の情報

▽共通

Bozzetto Incanter(黒)以外のゴブが近くにいると、オーラが発生。
魔法射程くらいに離すと、オーラ解除。

オーラ発生中は、強力なダメージカットとリゲインの効果。
さらに、「ゴブゴブ爆弾」(対象中心範囲,カット無効の 2000 固定ダメージ)を使うようになります。

「スモークスクリーン」(前方範囲の暗闇,命中 -200)は、被弾すると攻撃がほとんど当たらなくなります。
「パラライズシャワー」(前方範囲の麻痺)の効果深度も深めで、麻痺が多発します。

ボスとお供、すべて撃破すればクリア。

▽ボス:Bozzetto Don(赤)

「連続魔」を使用。
睡眠、石化耐性あり。

「連続魔」効果中に使う魔法は、古代魔法のみ。
魔法を使用するたびに、威力が 5% ずつ上昇。

「連続魔」効果中、魔法を使用可能なら特殊技は使いません。
静寂にすると、特殊技を使うようになります。

戦闘開始からしばらくたつと、20秒おきに Furious Bozzetto Bomber または Baby Bomber を召喚。

Furious Bozzetto Bomber は、「ワルワル爆弾」を使って消滅。
「ワルワル爆弾」は、対象中心範囲で 6000÷人数の頭割りダメージ。
敵対心に関係なく、ヒーラージョブが優先してターゲットにされます。

Baby Bomber は、「バイバイ爆弾」を使って消滅。
「バイバイ爆弾」は、対象中心範囲で 1500×人数のダメージ。
敵対心に関係なく、ヒーラージョブが優先してターゲットにされます。

爆弾ゴブは、Furious Bozzetto Bomber(ワルワル爆弾)→ Furious Bozzetto Bomber(ワルワル爆弾)→ Baby Bomber(バイバイ爆弾)の順で呼ぶようです。

アイススパイク は効果深度が深いようで、麻痺が頻発します。

ディアガIII も効果が高く、防御力が -25% も下がります。

▽お供1:Bozzetto Deathbringer(暗)

「ブラッドウェポン」を使用。
睡眠、石化耐性あり。

手数が多いかわりに、1撃ダメージは小さいです。

攻撃に TP吸収の追加効果がつくことがあります。

ドレッドスパイクを使いますが、吸収量はあまり多くないようです。

▽お供2:Bozzetto Ravager(戦/モ)

「マイティストライク」を使用。
睡眠、石化耐性あり。

「マイティストライク」中の「ゴブリンラッシュ」は、ダメージが跳ね上がることがあります。

カウンターがあるので、正面からの攻撃は注意。

▽お供3:Bozzetto Incanter(黒)

「魔力の泉」を使用。
睡眠は聞きますが、Bozzetto Don(ボス)の HP が減ると、すぐに起きるようになります。

通常攻撃の追加効果にスタンがついています。

特殊技「運命のダイス」を使います。

▼編成

PT編成:前前コ赤詩,風または学
参加ジョブ:モ/戦風/白学/赤

▽前衛 ×2

火力がある前衛なら何でも。
「バイバイ爆弾」が来るまでに削り切れるくらいの火力が必要です。

戦闘前に、Bozzetto Don(ボス)を抜く人を決めておきます。

赤魔が Bozzetto Deathbringer(暗)と Bozzetto Ravager(戦)にバインドを入れたら、Bozzetto Don(ボス)のタゲを取って開始位置の角まで移動。
全力で攻撃して、速攻で撃破。

一人が長時間タゲを持っていると、HP がへこんでいるところに「ワルワル爆弾」がきて死亡する事故が起きやすかったです。
近いくらいの火力である程度タゲ回しができると良さそうでした。

続いて、Bozzetto Incanter(黒)→ Bozzetto Ravager(戦)→ Bozzetto Deathbringer(暗)を撃破。
Bozzetto Ravager(戦)と Bozzetto Deathbringer(暗)の順番は、どちらが先でも問題ありません。

Bozzetto Don(ボス)の ディアガIII(防御力 -25%)がかかることが多いため、防御力が下がるアビリティは使わない方が良いです。

「スモークスクリーン」(命中 -200)は、すぐに薬で回復。

モンクの場合

モクシャ +75 推奨。

武器は「ゴッドハンド」を選択。
WS は TP を溜めて「空鳴拳」または「双竜脚」を使っていました。
「ビクトリースマイト」より大ダメージが出やすいです。

手数が多い敵なので、カウターを多めにするのも良いと思います。
ディアガIIIの防御力ダウンが大きいので、「かまえる」は厳禁。

▽コルセア

ロールは「カオスロール」と「サムライロール」。
赤魔がディアIII を入れたら「ライトショット」。

戦闘が始まったら、前衛と一緒に攻撃に参加。

▽赤魔道士

弱体と回復。

サポ白推奨。

全体に、プロテスV,シェルV。
前衛に、ファランクスII,ヘイストII。
後衛に、リフレシュIII。

今回のキージョブです。

開幕時に「サボトゥール」と「クイックマジック」を使って、Bozzetto Deathbringer(暗)と Bozzetto Ravager(戦)にバインド。
2体の距離が近づきすぎないように、ある程度離してバインドを入れます。
魔法射程ギリギリからなら、他の敵に感知されずにバインドを入れることができるようです。

前衛が攻撃している敵にディアIII。
他の弱体は余裕があれば。
敵の闇耐性が高いので、「ディスペル」はほとんど通りません。

戦闘中は主に回復を担当。

Bozzetto Don(ボス)にサイレスを入れるかは編成次第。

モクシャが多い編成の場合や、コルセアや吟遊詩人が「フラットブレード」で特殊技を止められるなら、サイレスを入れた方が楽なようです。

「パラライズシャワー」に巻き込まれないように、ゴブの正面に立たないようにします。

▽吟遊詩人

強化と攻撃、または回復支援。

前衛に、栄典(またはマーチ),メヌエット×3。
後衛に、バラード×2。
戦闘時間が短いので、後衛歌はなくても問題ありません。

戦闘が始まったら、Bozzetto Incanter(黒)にララバイ。
起きてもかけ直しは不要です。

Bozzetto Don(ボス)攻撃中は、フィナーレで強化を消去。

攻撃に参加するか、サポ白で回復補助するかは様子を見ながらで。

▽風水士

「イドリス」推奨。
サポ白推奨。

自分にインデフューリー。

前衛が Bozzetto Don(ボス)を開始位置の角に引っ張ったら、「グローリーブレイズ」「サークルエンリッチ」「デマテリアライズ」を併用してジオフレイル。

「エントラスト」はインデウィルト、またはインデフェンド。
Bozzetto Don(ボス)にサイレスを入れるならインデウィルト、入れないならインデフェンドを使用。

戦闘中はサポ白で回復補助。
「パラライズシャワー」に巻き込まれないように、ゴブの正面に立たないようにします。

風水をいれるメリットは、前衛火力が上がって Bozzetto Don(ボス)を倒す時間を短縮できること。
また、事故って前衛が 1人減っても、強引に押しきることができます。

デメリットは、学者に比べると回復性能が劣ること。
羅盤を維持する装備のまま、ケアル回復量と詠唱短縮を積むのが難しくて、回復の主力にはなりません。

▽学者

強化と回復。

突入前に、パーティ全体にバサンダ,バパライズ,リジェネV。
突入したら、パーティ全体にストンスキン,「陣頭指揮」つきの熱波の陣。
「光輪の帯」を持っているなら、自分に極光の陣。

プロテスV,シェルV,ファランクスは赤魔と相談して決めます。

戦闘時間が短いこともあって、突入後に使う強化は「令狸執鼠の章」は不要でした。

戦闘中は回復を担当。
「ワルワル爆弾」は 20秒おきにくるので、Bozzetto Don(ボス)を釣ったらすぐに「女神降臨の章」を使っておくのが良さそうです。

学者をいれるメリットは、リジェネと範囲回復があって、回復に余裕があること。
ボスを倒したあとは、ほぼリジェネと異常回復だけでも足ります。

デメリットは、物理火力を強化する要素があまりないこと。
熱波の陣の STR アップくらいしかありません。

ちなみに、いまの学者装備はケアル時に「アノインカラシリス」を常用しているので、前衛が事故ったときに自動でリレイズがかかるメリットもあります。

▼戦闘の流れ

赤魔が Bozzetto Deathbringer(暗)と Bozzetto Ravager(戦)にバインドを入れたら戦闘開始。
2体はオーラが発生しない程度に離してバインドを入れます。

バインドを確認したら、前衛は Bozzetto Don(ボス)のタゲを取って開始位置の角まで移動して、全力で攻撃。
詩人はフィナーレを連打して強化を消去。
「ワルワル爆弾」のダメージを分散するために、全員 Bozzetto Don(ボス)の周りに集まっておきます。

Bozzetto Deathbringer(暗)と Bozzetto Ravager(戦)にバインドが入る前に Bozzetto Don(ボス)を釣ると、敵が移動して距離が近くなって、Bozzetto Don(ボス)のオーラ消えずに敗退することが多かったです。

Bozzetto Don(ボス)を撃破したら、
Bozzetto Incanter(黒)
Bozzetto Ravager(戦)
Bozzetto Deathbringer(暗)
の順で撃破。
Bozzetto Ravager(戦)と Bozzetto Deathbringer(暗)は、どちらが先でも良いです。

敵の強化がいろいろありましたが、物理火力で速攻なのは変わりませんでした。
寝かせてもすぐに起きる Bozzetto Incanter(黒)を先に倒すようにしたくらいです。

1回の戦闘は 4分かからないくらい。
Bozzetto Don(ボス)を撃破できれば勝ち確定です。
風水を外して前前前コ赤詩でも攻略できましたが、前前コ赤詩風のほうが短い時間でクリアできていました。
posted by Madalto@芝鯖 at 21:19| Comment(2) | NM/BF