2019年10月22日

ウォンテッド ミザレオ海岸 CL122 Tiyanak 召喚 ソロ

エミネンス消化で、ミザレオの「Tiyanak」(チヤナック)を倒してきました。

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「Tiyanak」は、コウモリNM「Upyri」の上位NM。
CLは122と低めですが、事故死しやすい相手だと思います。

最大の脅威は、通常攻撃に付属する250前後の追加ダメージ。
トリプルアタックを持っているので、合計でいきなり1000以上のダメージを受けることがあります。

おまけに、ドレッドスパイク持ち。

手数が多くてタゲを取りやすいジョブで戦うとかなり危険です。
具体的には、青/戦で行ったらタゲを取った瞬間に即死しました……。

強力な範囲攻撃はないので、直接殴らないでいいジョブでいくと楽な相手です。

▼編成
ジョブ:召/赤 (装備:召喚装備 (2019/06/02時点)
召喚獣:ガルーダ
フェイス:ArkHM,ザイドII,シャントットII,コルモル,アプルル

直接殴らずに大ダメージを出しやすいジョブということで、召喚で行きました。
召喚獣は、ダメージ性能が良くて範囲回復もあるガルーダを選択。

通常攻撃の追加ダメージが痛いので、蝉盾のArkHMにしました。
スタナーとしてザイドIIを入れましたが、自分の暗黒と敵のドレッドスパイクでケアルスポンジになるので、別のフェイスの方が良かったと思います。
シャントットIIは、ドレッドスパイクの影響を受けないダメージソースとして。
回復フェイスにコルモルとアプルル。

▼戦闘の流れ

戦闘開始してフェイスを起動したら、すぐに後ろを向いて殴らないようにします。
あとは、リキャストが来るたびに履行を当てるだけ。
作戦も攻略もなにもありません。

1回の戦闘は1分半ほど。
「ルーグラクローク」と「ルーグラピアス」が出ましたが、使うことはないと思います。
タグ:FF11 召喚 ソロ
posted by Madalto@芝鯖 at 21:43| Comment(0) | NM/BF

2019年10月21日

ウォンテッド テリガン岬 CL128 Vedrfolnir 青魔 ソロ

(2019/10/24更新:フェイスの編成を変更)

10月の「ウォンテッドキャンペーン」は、暇があればテリガンの「Vedrfolnir」(ヴェドルフォルニル)を倒しに行っています。
「ユーゴククリ+1」はすでに作ったので、今の目的は「リフトボウルダー」です。

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「Vedrfolnir」は、ロック鳥NM「Kreutzet」の上位NM。
CL128のウォンテッドNMの中では最弱の相手です。

下位の「Kreutzet」と同じように、ストームウィンドを連続して使ってきます。
1回のストームウィンドで600ダメージを超えることもあるので、範囲回復は必須。

もともとの回避が高い上にフェザーバリアを使ってくるので、命中は1200くらいあった方が良さそうです。

WSや氷属性の攻撃を当てると、ときどき青色の「!!」マークが出てしばらく動きを止めることができます。
氷属性を持つ湾曲や闇連携をだすことで、高確率で「!!」をだすことができるようです。

▼編成
ジョブ:青/戦 (装備:青魔装備 (2019/09/02時点) 物理装備)
フェイス:アプルル,セルテウス,ウルミア,クルタダ,リリゼットII
フェイス:クイン・ハスデンナ,アプルル,クルタダ,ウルミア,キング・オブ・ハーツ

WSを連打しやすいジョブということで、青魔を選択。
青魔法のセットは、命中1200を確保できれば、なんでいいと思います。

範囲回復にアプルルとセルテウス。
ウルミアとクルタダでWS回数アップ。
リリゼットIIは、ビビファインワルツで範囲回復できる上に、ラウジングサンバでシャンデュシニュのダメージを上げることができて、かなり強力です。

WSを連打しているとタゲを取って剥がれなくなるので、盾フェイスは入れていません。
フェイスは、なぜか敵のフェザーバリアにディスペルを入れてくれないので、ディスペル持ちのフェイスも外しました。

(2019/10/24更新)
セルテウスの連携割り込みがあまりにも邪魔なので、セルテウスを外すことにしました。
ついでに、同じく連携に割り込むリリゼットIIも除外。

かわりに、命中アップスフィアを展開するクイン・ハスデンナを入れました。フェザーバリア中のミスが大幅に減ります。
キング・オブ・ハーツは、ディアIII目的。
ウルミア、クルタダと合わせて、WS回数を増やすようにしました。

▼戦闘の流れ

「オカルテーション」と「エラチックフラッター」を使って戦闘開始。
あまりガッツリ強化はしませんでした。

あとはひたすらWSを連打するだけ。

「シャンデュシニュ → シャンデュシニュ(光)」より、「レクイエスカット → シャンデュシニュ(闇)」の方がダメージが出やすかった気がします。
WSダメージはシャンデュシニュの方が大きいですが、連携ダメージは闇連携の方が大きくなります。

シャンデュシニュはセルテウスに邪魔されて、レイクエスカットはリリゼットに邪魔されるのが難点。

「セクエンス」をメインにして、「レクイエスカット → シャンデュシニュ(闇) → レクイエスカット(黒闇)」を出すと、3分の1から半分を一気に削って、さらに高確率で「!!」をつけることができます。

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(↑戦闘開始から1回の黒闇連携で削ったところ)

……たいていは、フェイスに連携を邪魔されますが。

(2019/10/24更新)
セルテウスがあまりにも連携を邪魔してくるので、連携を狙うフェイスをすべて外すことにしました。
連携的には絶対に繋がらないのに、「レクイエスカット → シャンデュシニュ(闇)」の後に毎回のように「ルミナスランス」を入れてきて、とにかくウットウシイです。

また、連携は「シャンデュシニュ → シャンデュシニュ(光)」をやめて、「レクイエスカット → シャンデュシニュ(闇)」「レクイエスカット(AM2以上) → シャンデュシニュ(闇) → レクイエスカット(黒闇)」をメインに使うようにしました。
闇連携や黒闇連携にすると、ほぼ確実に「!!」マークが出ます。
戦闘中、Vedrfolnirはほとんど硬直しっぱなしになって、ストームウィンド連発もあまり受けなくなりました。
(あと、黒闇連携はエフェクトが中二病的でカッコイイ)

セルテウスとリリゼットIIを外して範囲回復は減りましたが、受けるダメージが大幅に減ってかえって安全に倒せるようになりました。

1回の戦闘は1〜2分ほどと短時間。
10戦やれば「餅鉄」「深成岩」「リフトボウルダー」が1〜2回出る感じでした。
箱1つからでる量はだいたい40個前後。
上位リヴァイアサンほどではないですが、戦闘時間が短くて連戦もしやすいので、悪くない効率だと思います。
タグ:FF11 ソロ 青魔
posted by Madalto@芝鯖 at 16:22| Comment(0) | NM/BF

2019年10月15日

アンバスケード1章 モーグリ 【2019年10月】 とてむず (PT,パッセ)

(2019/10/22更新:シーフのところに、「ラーセニー」と「ぬすむ」について追記)

10月のアンバス1章は、ギミックが面倒くさくて超不人気のモーグリです。
モグハウスのモーグリを無限に殴れる感情表現コマンドが欲しい……!!

今回は2種類のパッセ編成で行きました。
難易度は「とてむず」です。

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▽ボス:Bozzetto Voyager Moogle
残HPの割合で、「マイティストライク」「百烈拳」「女神の祝福」「魔力の泉」「連続魔」「絶対回避」からどれか1つをランダムに使用。(祝福は「ふつう」以上)
1度使ったSPアビは使わない。
SPアビ使用後しばらくして、超広範囲で大ダメージのメルトン+悪疫スフィアを展開。
シーフの「ラーセニー」でSPアビを盗めば、スフィアは展開しません。
フレンド招待で Bozzetto Steward を召喚。
お供が残っていても、ボスだけ倒せばクリア。

▽お供1:Moogle
ボスがメルトンスフィアを展開している間、PCに強力なリジェネ+リフレシュ+アムネジアの効果があるスフィアを展開。
HPは少ない。

▽お供2:Bozzetto Steward
ボスのフレンド招待で、タゲを持っているPC(ペット)の位置にPOP。
PCに強力なディアダメージのスフィアを展開。
しばらくすると自爆します。

▼パッセ攻略

モーグリ戦は、「近接攻略」「パッセ攻略」のどちらかで攻略することが多いようです。

「近接攻略」は、時間はかかるものの、ギミックを消化しながら確実にクリア。
「パッセ攻略」は、運要素が多くて勝率は高くないけど、短時間でクリア。

今回は、「パッセ攻略」のPTに参加しました。

盾がボスのタゲを取ったら、召喚の「アストラルパッセージ」で履行を連打。
ボスがSPアビを使ったら、シーフが「ラーセニー」で盗んでメルトンスフィアを封殺。
1回目のSPアビのあと2回目を使うまでに若干の間があくことを利用して、やられる前にやる作戦です。

かなり運の要素が大きくて……

ボスにSPアビで「女神の祝福」を使われると、ほぼ負け確定。
「絶対回避」でも敗退率高め。
ボスの特殊技「ビルトス(前方範囲テラー)」に召喚士や召喚獣が巻き込まれると高確率で負け。
スリプガやパライガで履行や「ラーセニー」を潰されても負ける可能性が高い。(麻痺で「絶対回避」を盗むのが遅れるとほぼ絶望的

体感では、勝率が6割を超えれば好調な方という印象でした。
勝っても負けても2分以内と、すぐに終わるのがメリット(?)です。
連続して祝福や回避を引くと気まずい雰囲気になるので、積極的に盛り上げていくのがいいと思います。

スリプガ対策に「毒薬」があると便利。
マウラは「イエローグローブ」がよく釣れるので、釣り竿と「さびき針」と「水銀」があれば「毒薬」の補充が楽です。(「水銀」はモグガーデンで「デニズアナス」を買って分解)

▼盾あり(剣盾)編成
PC編成:剣シ召召召風
参加したジョブ:召/赤,風/赤

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魔剣が盾をして、パッセで削る編成です。
パッセ履行には「フレイムクラッシュ」を使用。
お供のMoogleは、パッセ前に倒すようにしていました。
攻撃は召喚獣だけ。魔剣とシーフは殴っていませんでした。

メリットは、
「ビルトス(前方範囲テラー)」に召喚獣が巻き込まれにくくて、パッセ中の履行連打が中断しない。
「ガンビット」や「レイク」で「フレイムクラッシュ」のダメージを上げられる。

▽剣
「ワンフォアオール」などで強化。
ボスを釣ったら、開始位置の角まで移動。
「ビルトス」回避のために、ボスに背を向けて、壁側を向いてタゲを維持。
ボスは引っ張らずに、部屋の中央でそのまま戦闘をしていました。
「ビルトス」回避のために、魔剣は奥側でタゲ維持。
召喚のパッセに合わせて「ガンビット」とか「レイク」とか。

編成中ではSPアビを使わなくてもいいジョブなので、コルセアに着替えて「ワイルドカード」することができます。

▽シ
ボスに「まどわす」を入れたあとは、「ラーセニー」をがんばる。
ボスのSPアビエフェクトに合せて「ラーセニー」するとアビ発動直後に盗めますが、祝福が来たときに無駄撃ちになってしまうリスクもあります。

パッセ開始までに時間の余裕があるなら、「ぬすむ」でボスに強化を盗んでおくと良さそうです。プロテスやシェルを盗めたらアタリ。

チャットフィルターをめいっぱい絞り込んで、
「戦闘中のNPCが関係するエフェクトの開始」
「戦闘中のNPCが関係するエフェクトの効果」
だけを表示して、それ以外は全部フィルターON(非表示)くらいの勢いでいいと思います。

▽召 x3
戦闘開始前に、分担して「大地の守り」「ヘイスガII」「ノクトシールド」で強化。

パッセで使う召喚獣はイフリート。
お供のMoogleのアムネジアスフィアが邪魔になることがあるので、ボスの前にMoogleを2体とも倒していました。
Moogleは「フレイムクラッシュ」1発で倒せますが、ふらふらと移動しているので、遠くて履行が当たらないことがあります。
なので、外した時に備えて「アポジー」はお供Moogleに使っていました。

Moogleを倒して風水が羅盤を置いたら、「アストラルフロウ」と「アストラルパッセージ」を使って「フレイムクラッシュ」を連打。
パッセ戦法は、召喚獣に通常攻撃をさせない勢いで履行を連打するのがコツです。

▽風
戦闘開始前に、自分に「インデマレーズ」、魔剣に「エントラスト → インデトーパー」。
召喚がMoogle 2体を倒したら、「ボルスター」を使って「ジオフレイル」。
羅盤を置いたあとは、死なないのが最大の仕事。
風水関連スキルが900を割らない範囲で、ダメージカットを積みます。
余裕があればボスにディアIIとか魔剣にケアルとか。

戦闘時間が短いので、エントラスト用のインデ延長装備はなくても、たぶん大丈夫だと思います。
魔命に自信があるならボスにサイレス入れると楽になると思いますが、「イドリス(モヤ付き)」+「アムラピシールド」+ジャリ+2装備くらいではレジレジでした。魔命食事とフォーカスがないとキビシイ。


▼盾なし(シ盾)編成
PC編成:シ召召召コ風
参加したジョブ:シ/戦,召/赤,風/赤

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開幕の釣りとパッセ開始までのタゲはシーフが取る編成です。
パッセ履行には「ボルトストライク」を使用。
パッセ中は、召喚獣がタゲを取っても放置していました。
なるべくシーフがタゲを持った方がいいと思いますが、がんばってタゲ固定するより「ラーセニー」に集中した方がいいと思います。

メリットは、
コルセアのロールで召喚獣に支援が受けられる。
「ボルトストライク」の「追加効果:スタン」でボスの魔法を中断させやすい。

▽シ
サポ戦。
強化が終わったら、ボスに突っ込んで「挑発」。
すぐに「絶対回避」を入れて耐えます。
戦闘位置は部屋の中央。
ボスに「フェイント」と「まどわす」を入れたあとは、「ラーセニー」に集中。

「ぬすむ」でボスの強化を盗めるといいですが、こっちの戦法ではあまり時間に余裕が無いことが多いです。

チャットフィルターをめいっぱい絞り込んだ方がいいのは同じ。
シーフは攻撃の手数が多いので、「自分からの攻撃」が一番邪魔でした。
「フェイント」を入れたあとも殴ってWSを入れたりしてましたが、ボスの特殊技を減らすために殴らない方が良かった気がします。

ちなみに、
「パーティが関係するエフェクトの開始」は表示していたほうが便利ですが、ボスの「絶対回避」から「ラーセニー」で盗む間に履行ログが5〜6行並ぶと、わりとヘコみます。
それと、何度かやっていると、なぜか勘が働いて先読みで「ラーセニー」を入れることができる瞬間がありますw(アセって「ラーセニー」してしまっただけともいう)
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▽召 x3
戦闘開始前に「大地の守り」「ヘイスガII」「ノクトシールド」で強化するのは同じ。
風水が羅盤を置いたら、アスフロパッセして全力で「ボルトストライク」連打。

お供のMoogleは放置でした。
倒してしまってもいいと思います。

▽コ
「ビーストロール」や「ドラケンロール」で召喚獣を強化。
戦闘開始したら、ディアIIを入れて「ライトショット」。
この編成の「ワイルドカード」は、もちろん本職が担当。

▽風
戦闘開始前にシーフに「エントラスト → インデトーパー」。
開始に合わせて、「ボルスター」を使って「ジオフレイル」。
あとは、シーフにケアルなど。

インデの枠が空くので、「インデフォーカス」をかけてボスにサイレスを入れると、戦闘がだいぶ楽になります。

▼そして誰もいなくなった

ボスやお供が展開するスリップダメージのスフィアは、ボスを撃破してクリアフラグがたってもしばらく持続するようです。
なので、たまに敵味方全員死亡の相打ちが発生しますw

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posted by Madalto@芝鯖 at 14:17| Comment(0) | NM/BF

2019年09月27日

上位ミッションBF ★翼もつ女神 Lady Lilith とてやさ シーフソロ(その2:作戦変更)

「★翼もつ女神」の「とてやさ」を1日に2〜3回のペースで突入していますが、少し作戦を変更しました。
(2019/10/06 「ちょっとした工夫」に追記)

▼装備

普段使っているシーフ装備 (2019/07/01時点) から、首と指を変更してダメージカットを増やしました。
  • 首:ロリケートトルク+1
  • 指:守りの指輪,VCリング+1

白魔フェイスのケアルが異常回復で遅れることがあったので、ダメージカットが多い方が良さそうです。
別に一人連携はしなくてもいいので、マルチアタックやSTPは減らしても問題ありません。
むしろ、火力を減らして多少戦闘が延びた方が、トレハンが上がる可能性があります。

▼編成
  • セルテウス(範囲回復,MP回復)
  • コルモル(ヘイストII,ファランクスII,ディアIII,補助ケアル)
  • クピピ(イレース,単体ケアル)
  • アプルル(イレース,ケアル,ケアルガ)
  • ユグナス(イレース,単体ケアル,範囲回復)

全員回復能力持ちで編成しました。
イレース多め。
クピピやユグナスのMP消費が早いので、リジュヴァネーションを誘発するための「昏睡薬」があると楽です。

ヘイトリセット技があるのと、回復対象が増えて事故りやすくなるようだったので、盾フェイスは外すことにしました。

▼ちょっとした工夫

メリポを振り直して、フェイントを4振りに変更。
リキャストのたびにフェイントを使って、トレハンを稼ぐようにしました。

外周部の罠は「とてやさ」では床の十字模様の先には無いので、床の模様を参考に吹っ飛ぶ方向を確認しながら戦闘をしています。

ヘイトリセット対策のために、サポ戦にして挑発マクロを追加しました。
逃げ回って罠の範囲内に突っ込んだアプルルやユグナスからタゲを取り返すのに便利です。

セルテウスのWS「ルミナスランス」や「リヴァレーション」のあとに「エヴィサレーション」を撃つと、重力連携が発生してリリスが大量回復してしまいます。
「ルミナスランス」や「リヴァレーション」は連携受付時間が妙に長いようで、PCの連携と同じ感覚で時間をあけても、連携が繋がってしまうことがあります。
そこで、「ルミナスランス」や「リヴァレーション」が出たら、多少時間があいていても「エクゼンテレター」(繋がったら光連携になる)を撃って、連携受付を確実に切るようにしました。
posted by Madalto@芝鯖 at 13:03| Comment(0) | NM/BF

2019年09月14日

上位ミッションBF ★翼もつ女神 Lady Lilith とてやさ シーフソロ


9月のバージョンアップで追加された「★翼もつ女神」は、「とてやさ」でも装備が出やすいと聞いて、シーフソロで行ってみました。

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「とてやさ」では、第1段階のLady Lilithを倒せばクリア。
中央エリア外周に罠が配置されて、罠の近くで戦闘するとダメージ、罠の円より外で戦闘をするとLady Lilithにダメージが通らなくなります。

Lady Lilith(第1段階)は、闇属性攻撃を吸収してHPが回復します。
連携の場合は、収縮・重力・闇を吸収。
普段の連携で出るダメージの数倍のHP回復するので、闇属性系の連携はダメ。絶対。
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気を付けるのはそのくらいで、そこそこ火力のあるジョブなら何でもクリアできると思います。

▼編成

ジョブ:シ/戦 (装備:シーフ装備 (2019/07/01時点)
フェイス:トリオン,セルテウス,キング・オブ・ハーツ,アプルル,ユグナス

主力のダメージソースは「トーレット」で撃つエヴィサレーションです。
ルドラストームは闇連携が出てしまうので封印。

フェイスは、とにかく闇連携が出ない編成にしました。
湾曲属性のWSを持つArkEVやオーグストは危険なので除外。

セルテウスのWSには核熱属性が付いていて、エヴィサレーションを後に繋ぐと重力連携が出てしまいますが、範囲ダメージが多くてリジュヴァネーション連打になるから気にしないことにします。

補助回復にキング・オブ・ハーツを入れました。
核熱WSを持っていますが、コルモルより生き残りやすい気がします。

範囲ダメージがわりと大きい上にHPmaxダウンもあるので、回復厚めの編成です。

▼戦闘の流れ

中央付近で戦闘開始。
あとはひたすら殴ってWS撃つだけ。
途中で罠が2つほど配置されますが、「とてやさ」では大して障害にならないので無視します。

HPmaxダウンに範囲ダメージが重なるとフェイスがまとめて消えることがあるので、長期戦は不利。
強引に力押しした方が、かえって安全だと思います。

1回の戦闘は3分ほど。
なお、シーフでは何度行っても装備は出ませんでしたが、気分を変えてモンクで行ったら耳装備が出ました。

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トレハンとは……。
posted by Madalto@芝鯖 at 21:00| Comment(0) | NM/BF